有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年6月6日-平成26年12月5日)

【提出】
2015/03/05 9:35
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第14特定期間
(平成26年 6月 5日現在)
第15特定期間
(平成26年12月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,475,954,332口2,008,475,216口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損556,527,885円元本の欠損268,365,238円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7752円1口当たり純資産額0.8664円
(1万口当たり純資産額)(7,752円)(1万口当たり純資産額)(8,664円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第14特定期間
自 平成25年12月 6日
至 平成26年 6月 5日
第15特定期間
自 平成26年 6月 6日
至 平成26年12月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第77期
自 平成25年12月 6日
至 平成26年 1月 6日
第83期
自 平成26年 6月 6日
至 平成26年 7月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,844,309円費用控除後の配当等収益額A6,120,069円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,362,755円収益調整金額C1,390,932円
分配準備積立金額D43,250,206円分配準備積立金額D64,180,580円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,457,270円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,691,581円
当ファンドの期末残存口数F2,746,307,857口当ファンドの期末残存口数F2,409,772,665口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000187円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000297円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,746,307円収益分配金金額I=F×H/10,0002,409,772円
第78期
自 平成26年 1月 7日
至 平成26年 2月 5日
第84期
自 平成26年 7月 8日
至 平成26年 8月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,268,626円費用控除後の配当等収益額A10,430,959円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,355,501円収益調整金額C1,409,482円
分配準備積立金額D46,479,888円分配準備積立金額D65,300,441円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,104,015円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,140,882円
当ファンドの期末残存口数F2,690,020,921口当ファンドの期末残存口数F2,312,594,839口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000227円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000333円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,690,020円収益分配金金額I=F×H/10,0002,312,594円
第79期
自 平成26年 2月 6日
至 平成26年 3月 5日
第85期
自 平成26年 8月 6日
至 平成26年 9月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,806,492円費用控除後の配当等収益額A5,531,288円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,359,279円収益調整金額C1,543,598円
分配準備積立金額D56,419,904円分配準備積立金額D70,252,638円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,585,675円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,327,524円
当ファンドの期末残存口数F2,659,247,307口当ファンドの期末残存口数F2,212,851,860口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000242円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000349円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,659,247円収益分配金金額I=F×H/10,0002,212,851円
第80期
自 平成26年 3月 6日
至 平成26年 4月 7日
第86期
自 平成26年 9月 6日
至 平成26年10月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,844,990円費用控除後の配当等収益額A3,965,146円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,331,638円収益調整金額C1,566,455円
分配準備積立金額D58,470,129円分配準備積立金額D72,309,957円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,646,757円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,841,558円
当ファンドの期末残存口数F2,561,584,038口当ファンドの期末残存口数F2,173,642,499口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000256円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000358円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,561,584円収益分配金金額I=F×H/10,0002,173,642円
第81期
自 平成26年 4月 8日
至 平成26年 5月 7日
第87期
自 平成26年10月 7日
至 平成26年11月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,124,556円費用控除後の配当等収益額A5,091,408円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,362,050円収益調整金額C1,555,038円
分配準備積立金額D60,890,531円分配準備積立金額D71,763,814円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,377,137円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,410,260円
当ファンドの期末残存口数F2,524,028,165口当ファンドの期末残存口数F2,101,462,553口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000266円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000373円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,524,028円収益分配金金額I=F×H/10,0002,101,462円
第82期
自 平成26年 5月 8日
至 平成26年 6月 5日
第88期
自 平成26年11月 6日
至 平成26年12月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,995,018円費用控除後の配当等収益額A4,697,630円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,406,010円収益調整金額C1,764,728円
分配準備積立金額D62,313,970円分配準備積立金額D71,352,980円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,714,998円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,815,338円
当ファンドの期末残存口数F2,475,954,332口当ファンドの期末残存口数F2,008,475,216口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000281円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000387円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,475,954円収益分配金金額I=F×H/10,0002,008,475円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第15特定期間
自 平成26年 6月 6日
至 平成26年12月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したリスク管理部及びコンプライアンス統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第15特定期間
(平成26年12月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第14特定期間
自 平成25年12月 6日
至 平成26年 6月 5日
第15特定期間
自 平成26年 6月 6日
至 平成26年12月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,891,861,302円2,475,954,332円
期中追加設定元本額8,642,427円20,053,144円
期中一部解約元本額424,549,397円487,532,260円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第14特定期間
(平成26年 6月 5日現在)
第15特定期間
(平成26年12月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券5,192,68068,738,656
合計5,192,68068,738,656



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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