有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成29年12月6日-平成30年6月5日)

【提出】
2018/09/05 9:04
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第21特定期間
(2017年12月 5日現在)
第22特定期間
(2018年 6月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1,030,834,376口984,668,847口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損246,168,565円元本の欠損273,178,962円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7612円1口当たり純資産額0.7226円
(1万口当たり純資産額)(7,612円)(1万口当たり純資産額)(7,226円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第21特定期間
自 2017年 6月 6日
至 2017年12月 5日
第22特定期間
自 2017年12月 6日
至 2018年 6月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第119期
自 2017年 6月 6日
至 2017年 7月 5日
第125期
自 2017年12月 6日
至 2018年 1月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,518,847円費用控除後の配当等収益額A2,280,482円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,066,736円収益調整金額C2,116,098円
分配準備積立金額D88,568,645円分配準備積立金額D88,800,498円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,154,228円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,197,078円
当ファンドの期末残存口数F1,123,367,312口当ファンドの期末残存口数F1,012,442,738口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000829円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000920円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,123,367円収益分配金金額I=F×H/10,0001,012,442円
第120期
自 2017年 7月 6日
至 2017年 8月 7日
第126期
自 2018年 1月 6日
至 2018年 2月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,135,735円費用控除後の配当等収益額A4,168,574円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,062,618円収益調整金額C2,152,671円
分配準備積立金額D88,215,933円分配準備積立金額D89,594,918円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,414,286円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,916,163円
当ファンドの期末残存口数F1,101,405,899口当ファンドの期末残存口数F1,007,503,980口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000857円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000952円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,101,405円収益分配金金額I=F×H/10,0001,007,503円
第121期
自 2017年 8月 8日
至 2017年 9月 5日
第127期
自 2018年 2月 6日
至 2018年 3月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,587,245円費用控除後の配当等収益額A2,215,091円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,053,226円収益調整金額C2,176,071円
分配準備積立金額D89,720,742円分配準備積立金額D92,272,730円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,361,213円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,663,892円
当ファンドの期末残存口数F1,082,762,194口当ファンドの期末残存口数F1,002,497,317口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000871円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000964円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,082,762円収益分配金金額I=F×H/10,0001,002,497円
第122期
自 2017年 9月 6日
至 2017年10月 5日
第128期
自 2018年 3月 6日
至 2018年 4月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,411,356円費用控除後の配当等収益額A2,292,147円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,058,686円収益調整金額C2,195,245円
分配準備積立金額D89,721,676円分配準備積立金額D92,688,986円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,191,718円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,176,378円
当ファンドの期末残存口数F1,064,966,621口当ファンドの期末残存口数F994,162,540口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000884円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000977円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,064,966円収益分配金金額I=F×H/10,000994,162円
第123期
自 2017年10月 6日
至 2017年11月 6日
第129期
自 2018年 4月 6日
至 2018年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,503,699円費用控除後の配当等収益額A2,083,496円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,055,092円収益調整金額C2,221,302円
分配準備積立金額D89,266,282円分配準備積立金額D93,606,309円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,825,073円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,911,107円
当ファンドの期末残存口数F1,043,784,851口当ファンドの期末残存口数F990,404,579口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000898円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000988円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,043,784円収益分配金金額I=F×H/10,000990,404円
第124期
自 2017年11月 7日
至 2017年12月 5日
第130期
自 2018年 5月 8日
至 2018年 6月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,897,922円費用控除後の配当等収益額A2,014,127円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,064,501円収益調整金額C2,292,783円
分配準備積立金額D89,594,719円分配準備積立金額D94,080,572円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,557,142円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,387,482円
当ファンドの期末残存口数F1,030,834,376口当ファンドの期末残存口数F984,668,847口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000907円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000999円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,030,834円収益分配金金額I=F×H/10,000984,668円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第22特定期間
自 2017年12月 6日
至 2018年 6月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したコンプライアンス・リスク統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第22特定期間
(2018年 6月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第21特定期間
自 2017年 6月 6日
至 2017年12月 5日
第22特定期間
自 2017年12月 6日
至 2018年 6月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,140,560,264円1,030,834,376円
期中追加設定元本額2,460,007円3,566,905円
期中一部解約元本額112,185,895円49,732,434円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第21特定期間
(2017年12月 5日現在)
第22特定期間
(2018年 6月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券82,922△17,630,928
合計82,922△17,630,928



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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