三菱UFJ世界3地域リートファンド(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成30年1月10日-平成30年7月9日)

    【提出】
    2018/10/05 9:28
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    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成30年 1月 9日現在]
    当期
    [平成30年 7月 9日現在]
    1.期首元本額952,312,443円936,243,733円
    期中追加設定元本額807,914円795,405円
    期中一部解約元本額16,876,624円8,695,479円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。―円28,990,549円
    3.受益権の総数936,243,733口928,343,659口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成29年 7月11日
    至 平成30年 1月 9日
    当期
    自 平成30年 1月10日
    至 平成30年 7月 9日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額
    300億円以下の部分 年10,000分の45
    300億円超の部分 年10,000分の40
    「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額
    300億円以下の部分 年10,000分の45
    300億円超の部分 年10,000分の40
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第118期
    平成29年 7月11日
    平成29年 8月 9日
    第124期
    平成30年 1月10日
    平成30年 2月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A638,250円費用控除後の配当等収益額A―円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,265,553円収益調整金額C8,323,564円
    分配準備積立金額D199,103,026円分配準備積立金額D202,576,135円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D208,006,829円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D210,899,699円
    当ファンドの期末残存口数F947,979,506口当ファンドの期末残存口数F935,208,313口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,194円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,255円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000947,979円収益分配金金額I=F*H/10,000935,208円
    第119期
    平成29年 8月10日
    平成29年 9月11日
    第125期
    平成30年 2月10日
    平成30年 3月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,565,603円費用控除後の配当等収益額A2,296,983円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,292,199円収益調整金額C8,349,693円
    分配準備積立金額D198,697,471円分配準備積立金額D201,508,800円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D209,555,273円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D212,155,476円
    当ファンドの期末残存口数F947,661,793口当ファンドの期末残存口数F934,735,155口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,211円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,269円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000947,661円収益分配金金額I=F*H/10,000934,735円
    第120期
    平成29年 9月12日
    平成29年10月10日
    第126期
    平成30年 3月10日
    平成30年 4月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,407,440円費用控除後の配当等収益額A3,741,058円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,263,386円収益調整金額C8,366,689円
    分配準備積立金額D198,889,763円分配準備積立金額D202,516,001円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D209,560,589円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D214,623,748円
    当ファンドの期末残存口数F941,053,071口当ファンドの期末残存口数F933,236,627口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,226円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,299円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000941,053円収益分配金金額I=F*H/10,000933,236円
    第121期
    平成29年10月11日
    平成29年11月 9日
    第127期
    平成30年 4月10日
    平成30年 5月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,230,063円費用控除後の配当等収益額A4,611,464円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,278,831円収益調整金額C8,362,877円
    分配準備積立金額D200,014,201円分配準備積立金額D204,461,952円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D209,523,095円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D217,436,293円
    当ファンドの期末残存口数F939,579,906口当ファンドの期末残存口数F929,454,029口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,229円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,339円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000939,579円収益分配金金額I=F*H/10,000929,454円
    第122期
    平成29年11月10日
    平成29年12月11日
    第128期
    平成30年 5月10日
    平成30年 6月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,444,764円費用控除後の配当等収益額A1,569,751円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,305,030円収益調整金額C8,382,772円
    分配準備積立金額D200,229,407円分配準備積立金額D207,888,213円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D210,979,201円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D217,840,736円
    当ファンドの期末残存口数F939,357,373口当ファンドの期末残存口数F928,440,543口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,245円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,346円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000939,357円収益分配金金額I=F*H/10,000928,440円
    第123期
    平成29年12月12日
    平成30年 1月 9日
    第129期
    平成30年 6月12日
    平成30年 7月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,725,348円費用控除後の配当等収益額A4,628,934円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,305,269円収益調整金額C8,411,203円
    分配準備積立金額D201,038,678円分配準備積立金額D208,479,059円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D212,069,295円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,519,196円
    当ファンドの期末残存口数F936,243,733口当ファンドの期末残存口数F928,343,659口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,265円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,386円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000936,243円収益分配金金額I=F*H/10,000928,343円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成29年 7月11日
    至 平成30年 1月 9日
    当期
    自 平成30年 1月10日
    至 平成30年 7月 9日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成30年 1月 9日現在]
    当期
    [平成30年 7月 9日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成30年 1月 9日現在]
    当期
    [平成30年 7月 9日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券20,377,03923,774,531
    合計20,377,03923,774,531



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成30年 1月 9日現在]
    当期
    [平成30年 7月 9日現在]
    1口当たり純資産額1.0147円0.9688円
    (1万口当たり純資産額)(10,147円)(9,688円)

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