三菱UFJ世界3地域リートファンド(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成31年1月10日-令和1年7月9日)

    【提出】
    2019/10/08 9:03
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    【項目】
    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成31年 1月 9日現在]
    当期
    [令和 1年 7月 9日現在]
    1.期首元本額928,343,659円926,097,569円
    期中追加設定元本額747,662円713,002円
    期中一部解約元本額2,993,752円6,135,358円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。96,309,264円―円
    3.受益権の総数926,097,569口920,675,213口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成30年 7月10日
    至 平成31年 1月 9日
    当期
    自 平成31年 1月10日
    至 令和 1年 7月 9日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額
    300億円以下の部分 年10,000分の45
    300億円超の部分 年10,000分の40
    「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額
    300億円以下の部分 年10,000分の45
    300億円超の部分 年10,000分の40
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第130期
    平成30年 7月10日
    平成30年 8月 9日
    第136期
    平成31年 1月10日
    平成31年 2月12日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,162,128円費用控除後の配当等収益額A630,325円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,425,302円収益調整金額C8,595,924円
    分配準備積立金額D211,794,878円分配準備積立金額D215,714,687円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,382,308円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D224,940,936円
    当ファンドの期末残存口数F926,783,133口当ファンドの期末残存口数F926,229,020口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,388円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,428円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000926,783円収益分配金金額I=F*H/10,000926,229円
    第131期
    平成30年 8月10日
    平成30年 9月10日
    第137期
    平成31年 2月13日
    平成31年 3月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,272,997円費用控除後の配当等収益額A2,883,923円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,454,871円収益調整金額C8,603,712円
    分配準備積立金額D212,030,223円分配準備積立金額D214,873,476円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,758,091円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D226,361,111円
    当ファンドの期末残存口数F926,906,414口当ファンドの期末残存口数F924,005,485口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,392円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,449円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000926,906円収益分配金金額I=F*H/10,000924,005円
    第132期
    平成30年 9月11日
    平成30年10月 9日
    第138期
    平成31年 3月12日
    平成31年 4月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,775,447円費用控除後の配当等収益額A3,513,637円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,482,022円収益調整金額C8,625,345円
    分配準備積立金額D212,318,600円分配準備積立金額D216,635,939円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D223,576,069円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D228,774,921円
    当ファンドの期末残存口数F926,776,165口当ファンドの期末残存口数F923,283,227口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,412円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,477円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000926,776円収益分配金金額I=F*H/10,000923,283円
    第133期
    平成30年10月10日
    平成30年11月 9日
    第139期
    平成31年 4月10日
    令和 1年 5月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,322,202円費用控除後の配当等収益額A2,098,816円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,507,065円収益調整金額C8,626,977円
    分配準備積立金額D214,026,755円分配準備積立金額D218,555,712円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D223,856,022円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D229,281,505円
    当ファンドの期末残存口数F926,295,258口当ファンドの期末残存口数F920,571,609口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,416円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,490円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000926,295円収益分配金金額I=F*H/10,000920,571円
    第134期
    平成30年11月10日
    平成30年12月10日
    第140期
    令和 1年 5月10日
    令和 1年 6月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A731,094円費用控除後の配当等収益額A1,366,668円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,535,393円収益調整金額C8,654,362円
    分配準備積立金額D214,376,372円分配準備積立金額D219,704,236円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D223,642,859円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D229,725,266円
    当ファンドの期末残存口数F926,219,674口当ファンドの期末残存口数F920,561,539口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,414円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,495円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000926,219円収益分配金金額I=F*H/10,000920,561円
    第135期
    平成30年12月11日
    平成31年 1月 9日
    第141期
    令和 1年 6月11日
    令和 1年 7月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,517,342円費用控除後の配当等収益額A5,077,744円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,564,005円収益調整金額C8,683,141円
    分配準備積立金額D214,123,442円分配準備積立金額D220,150,343円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D225,204,789円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D233,911,228円
    当ファンドの期末残存口数F926,097,569口当ファンドの期末残存口数F920,675,213口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,431円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,540円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000926,097円収益分配金金額I=F*H/10,000920,675円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成30年 7月10日
    至 平成31年 1月 9日
    当期
    自 平成31年 1月10日
    至 令和 1年 7月 9日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成31年 1月 9日現在]
    当期
    [令和 1年 7月 9日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成31年 1月 9日現在]
    当期
    [令和 1年 7月 9日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△53,039,95228,334,044
    合計△53,039,95228,334,044



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成31年 1月 9日現在]
    当期
    [令和 1年 7月 9日現在]
    1口当たり純資産額0.8960円1.0609円
    (1万口当たり純資産額)(8,960円)(10,609円)

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