半期報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和3年12月10日-令和4年12月9日)

【提出】
2022/09/09 9:06
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第16期中間計算期間自 2021年12月10日至 2022年6月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第15期2021年12月9日現在第16期中間計算期間末2022年6月9日現在
1.期首元本額897,235,033円1,014,261,962円
期中追加設定元本額668,416,465円467,434,542円
期中一部解約元本額551,389,536円369,015,843円
2.受益権の総数1,014,261,962口1,112,680,661口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第15期中間計算期間自 2020年12月10日至 2021年6月9日第16期中間計算期間自 2021年12月10日至 2022年6月9日
1.委託費用信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額(注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。2,597,741円信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額(注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。3,771,144円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第15期2021年12月9日現在第16期中間計算期間末2022年6月9日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第15期2021年12月9日現在第16期中間計算期間末2022年6月9日現在
1口当たり純資産額1.4352円1.4888円
(1万口当たり純資産額)(14,352円)(14,888円)

(参考)
当ファンドは、「DIAM US・リート・オープン・マザーファンド」受益証券及び「DIAM インターナショナル・リート・インカム・オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
DIAM US・リート・オープン・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年6月9日現在
資産の部
流動資産
預金133,447,645
コール・ローン703,965,364
投資証券25,993,636,836
未収配当金26,638,948
流動資産合計26,857,688,793
資産合計26,857,688,793
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本5,154,570,804
剰余金
剰余金又は欠損金(△)21,703,117,989
元本等合計26,857,688,793
純資産合計26,857,688,793
負債純資産合計26,857,688,793

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年12月10日
至 2022年6月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年6月9日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額5,596,677,309円
同期中追加設定元本額18,999,465円
同期中一部解約元本額461,105,970円
元本の内訳
ファンド名
DIAM世界6資産バランスファンド13,594,718円
DIAMグローバル・アクティブ・バランスファンド15,970,777円
DIAM ワールド・リート・インカム・オープン(毎月決算コース)4,763,784,048円
DIAM世界インカム・オープン(毎月決算コース)67,712,367円
DIAM ワールドREITアクティブファンド(毎月決算型)128,421,149円
DIAM世界3資産オープン(毎月決算型)43,332,460円
DIAM ワールドREITアクティブファンド121,755,285円
5,154,570,804円
2.受益権の総数5,154,570,804口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年6月9日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年6月9日現在
1口当たり純資産額5.2105円
(1万口当たり純資産額)(52,105円)

DIAM インターナショナル・リート・インカム・オープン・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年6月9日現在
資産の部
流動資産
預金670,600,294
コール・ローン1,100,236,085
投資信託受益証券14,628,129,736
投資証券25,135,800,438
未収入金3,456,920
未収配当金48,484,590
流動資産合計41,586,708,063
資産合計41,586,708,063
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本11,470,582,230
剰余金
剰余金又は欠損金(△)30,116,125,833
元本等合計41,586,708,063
純資産合計41,586,708,063
負債純資産合計41,586,708,063

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年12月10日
至 2022年6月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年6月9日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額12,002,161,901円
同期中追加設定元本額53,593,903円
同期中一部解約元本額585,173,574円
元本の内訳
ファンド名
DIAM世界6資産バランスファンド32,160,037円
DIAMグローバル・アクティブ・バランスファンド38,774,035円
DIAM ワールド・リート・インカム・オープン(毎月決算コース)10,596,032,271円
DIAM世界インカム・オープン(毎月決算コース)148,947,485円
DIAM ワールドREITアクティブファンド(毎月決算型)285,716,081円
DIAM世界3資産オープン(毎月決算型)98,557,594円
DIAM ワールドREITアクティブファンド270,394,727円
11,470,582,230円
2.受益権の総数11,470,582,230口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年6月9日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年6月9日現在
1口当たり純資産額3.6255円
(1万口当たり純資産額)(36,255円)

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