有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成27年8月15日-平成28年2月15日)

【提出】
2016/05/13 9:08
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成27年8月15日
至 平成28年2月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの特定期間は、当計算期末が休日のため、平成27年8月15日から平成28年2月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成27年8月14日現在
当期
平成28年2月15日現在
1.元本状況
期首元本額14,605,938,107円13,218,766,000円
期中追加設定元本額90,294,028円91,026,254円
期中一部解約元本額1,477,466,135円978,642,015円
2.受益権の総数13,218,766,000口12,331,150,239口
3.元本の欠損
5,540,694,373円6,268,063,508円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成27年2月17日
至 平成27年8月14日
当期
自 平成27年8月15日
至 平成28年2月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第83期計算期間末(平成27年3月16日)に、投資信託約款に基づき計算した214,205,747円 (1万口当たり148.94円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い43,146,274円 (1万口当たり30円)を分配しております。第89期計算期間末(平成27年9月14日)に、投資信託約款に基づき計算した145,166,441円 (1万口当たり111.11円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い39,193,961円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
36,543,627円配当等収益
(費用控除後)
27,081,551円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金38,240,718円収益調整金35,579,039円
分配準備積立金139,421,402円分配準備積立金82,505,851円
分配可能額214,205,747円分配可能額145,166,441円
(1万口当たり分配可能額)(148.94円)(1万口当たり分配可能額)(111.11円)
収益分配金43,146,274円収益分配金39,193,961円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第84期計算期間末(平成27年4月14日)に、投資信託約款に基づき計算した201,660,708円 (1万口当たり143.03円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い42,298,621円 (1万口当たり30円)を分配しております。第90期計算期間末(平成27年10月14日)に、投資信託約款に基づき計算した133,716,268円 (1万口当たり103.14円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い38,892,978円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
33,834,491円配当等収益
(費用控除後)
28,491,068円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金37,654,604円収益調整金35,418,476円
分配準備積立金130,171,613円分配準備積立金69,806,724円
分配可能額201,660,708円分配可能額133,716,268円
(1万口当たり分配可能額)(143.03円)(1万口当たり分配可能額)(103.14円)
収益分配金42,298,621円収益分配金38,892,978円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第85期計算期間末(平成27年5月14日)に、投資信託約款に基づき計算した192,123,568円 (1万口当たり137.80円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い41,827,130円 (1万口当たり30円)を分配しております。第91期計算期間末(平成27年11月16日)に、投資信託約款に基づき計算した123,238,155円 (1万口当たり96.15円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い25,635,371円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
34,418,594円配当等収益
(費用控除後)
29,426,427円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金37,395,445円収益調整金35,118,505円
分配準備積立金120,309,529円分配準備積立金58,693,223円
分配可能額192,123,568円分配可能額123,238,155円
(1万口当たり分配可能額)(137.80円)(1万口当たり分配可能額)(96.15円)
収益分配金41,827,130円収益分配金25,635,371円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第86期計算期間末(平成27年6月15日)に、投資信託約款に基づき計算した182,437,486円 (1万口当たり133.59円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い40,968,427円 (1万口当たり30円)を分配しております。第92期計算期間末(平成27年12月14日)に、投資信託約款に基づき計算した118,498,826円 (1万口当たり94.26円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い25,144,092円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
35,111,197円配当等収益
(費用控除後)
22,664,829円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金36,769,937円収益調整金34,514,923円
分配準備積立金110,556,352円分配準備積立金61,319,074円
分配可能額182,437,486円分配可能額118,498,826円
(1万口当たり分配可能額)(133.59円)(1万口当たり分配可能額)(94.26円)
収益分配金40,968,427円収益分配金25,144,092円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第87期計算期間末(平成27年7月14日)に、投資信託約款に基づき計算した169,740,011円 (1万口当たり126.26円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い40,331,971円 (1万口当たり30円)を分配しております。第93期計算期間末(平成28年1月14日)に、投資信託約款に基づき計算した115,469,341円 (1万口当たり93.27円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い24,758,998円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
30,331,660円配当等収益
(費用控除後)
23,483,025円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金36,333,186円収益調整金34,063,118円
分配準備積立金103,075,165円分配準備積立金57,923,198円
分配可能額169,740,011円分配可能額115,469,341円
(1万口当たり分配可能額)(126.26円)(1万口当たり分配可能額)(93.27円)
収益分配金40,331,971円収益分配金24,758,998円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第88期計算期間末(平成27年8月14日)に、投資信託約款に基づき計算した159,011,275円 (1万口当たり120.29円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い39,656,298円 (1万口当たり30円)を分配しております。第94期計算期間末(平成28年2月15日)に、投資信託約款に基づき計算した113,685,259円 (1万口当たり92.19円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い24,662,300円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
31,604,148円配当等収益
(費用控除後)
23,292,614円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金35,857,123円収益調整金34,007,102円
分配準備積立金91,550,004円分配準備積立金56,385,543円
分配可能額159,011,275円分配可能額113,685,259円
(1万口当たり分配可能額)(120.29円)(1万口当たり分配可能額)(92.19円)
収益分配金39,656,298円収益分配金24,662,300円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成27年8月15日
至 平成28年2月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、プロダクト管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成28年2月15日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成27年8月14日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△209,420,841
合計△209,420,841

当期(平成28年2月15日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△118,082,686
合計△118,082,686

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成27年8月14日現在)
該当事項はありません。
当期(平成28年2月15日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成27年8月15日 至 平成28年2月15日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成27年8月14日現在
当期
平成28年2月15日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.5808円0.4917円
「1口=1円(10,000口=5,808円)」「1口=1円(10,000口=4,917円)」

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