シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド

有報資料
48項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年8月1日-平成26年7月31日)

    【提出】
    2014/10/31 9:02
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    48項目
    シンプレクス・ジャパン・バリューアップ上場株マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    (平成25年 7月31日現在)(平成26年 7月31日現在)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン1,346,618,6994,785,531,454
    株式23,763,347,10028,320,666,000
    未収入金59,277,704-
    信用取引預け金1,203,612,306-
    未収配当金5,950,50026,987,500
    未収利息1,8077,449
    流動資産合計26,378,808,11633,133,192,403
    資産合計26,378,808,11633,133,192,403
    負債の部
    流動負債
    信用売証券1,308,162,000-
    未払金3,959,833218,068,019
    その他未払費用441,459-
    流動負債合計1,312,563,292218,068,019
    負債合計1,312,563,292218,068,019
    純資産の部
    元本等
    元本14,033,801,90516,084,764,481
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)11,032,442,91916,830,359,903
    元本等合計25,066,244,82432,915,124,384
    純資産合計25,066,244,82432,915,124,384
    負債純資産合計26,378,808,11633,133,192,403

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    信用売証券
    個別法に基づき、時価評価しております。時価評価に当たっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    区分(平成25年 7月31日現在)(平成26年 7月31日現在)
    1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中解約元本額
    期首平成24年 8月 1日期首平成25年 8月 1日
    期首元本額12,454,943,891円期首元本額14,033,801,905円
    期首からの追加設定元本額2,152,551,953円期首からの追加設定元本額3,068,713,068円
    期首からの解約元本額573,693,939円期首からの解約元本額1,017,750,492円
    元本の内訳(注)元本の内訳(注)
    シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド9,093,120,161円シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド8,309,603,774円
    シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド 2006-03(適格機関投資家向け)612,936,148円シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド 2006-03(適格機関投資家向け)638,839,918円
    シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド 2006-06(適格機関投資家転売制限付)94,941,637円シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド 2006-06(適格機関投資家転売制限付)99,405,772円
    シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家限定/年金向け)4,232,803,959円シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家限定/年金向け)4,206,668,914円
    SMTBシンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家限定/年金向け)-SMTBシンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家限定/年金向け)2,779,079,504円
    シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家転売制限付)-シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家転売制限付)51,166,599円
    合計14,033,801,905円合計16,084,764,481円
    2.本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数14,033,801,905口16,084,764,481口
    3.差入保証金代用有価証券信用取引に係る差入保証金代用有価証券株式 571,150,000円-

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    項目(自 平成24年 8月 1日
    至 平成25年 7月31日)
    (自 平成25年 8月 1日
    至 平成26年 7月31日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託として、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。同左
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドは株式を主要投資対象としております。株式の投資に係る価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクにさらされております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるリスク管理統括本部が各リスクの管理を行っております。
    リスク管理統括本部は、定期的に各部署からモニタリングの結果の報告を受け、必要に応じて関係部署より意見を求め、リスク状況を取りまとめ、その結果を取締役社長に報告します。また、必要に応じて取りまとめ結果を取締役会に報告をします。
    同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    項目(平成25年 7月31日現在)(平成26年 7月31日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算出された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類(平成25年 7月31日現在)(平成26年 7月31日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額当計算期間の損益に含まれた評価差額
    株式6,804,723,8842,756,430,434
    信用売証券△104,549,694-
    合計6,700,174,1902,756,430,434

    (注)「当計算期間」とは、当親投資信託の計算期間の開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間を指しております。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)

    (平成25年 7月31日現在)(平成26年 7月31日現在)
    1口当たりの純資産額1.7861円1口当たりの純資産額2.0464円
    (1万口当たりの純資産額17,861円)(1万口当たりの純資産額20,464円)

    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    (イ)株式

    (単位:円)

    銘柄株式数評価額備考
    単価金額
    K&Oエナジーグループ84,5001,516.00128,102,000
    日鉄住金テックスエンジ640,000588.00376,320,000
    日新製糖181,8002,359.00428,866,200
    岩塚製菓15,1005,090.0076,859,000
    ユタカフーズ1,193,8001,840.002,196,592,000
    小松精練130,900573.0075,005,700
    積水樹脂2,631,0001,412.003,714,972,000
    石原ケミカル139,3001,546.00215,357,800
    ソフト99コーポレーション91,900660.0060,654,000
    互応化学工業144,3001,258.00181,529,400
    寺岡製作所62,400374.0023,337,600
    イハラケミカル工業3,723,000904.003,365,592,000
    クミアイ化学工業2,725,000674.001,836,650,000
    未来工業2,663,4001,540.004,101,636,000
    鳥居薬品73,2003,095.00226,554,000
    東洋鋼鈑450,000600.00270,000,000
    中部鋼鈑273,600548.00149,932,800
    鈴木金属工業102,000266.0027,132,000
    シンポ16,600356.005,909,600
    長府製作所231,4002,685.00621,309,000
    エイチワン323,400753.00243,520,200
    西部電機1,107,700703.00778,713,100
    小田原エンジニアリング163,600656.00107,321,600
    ニッセイ410,300986.00404,555,800
    ワイエイシイ76,300688.0052,494,400
    アイチ コーポレーション38,600479.0018,489,400
    大和冷機工業358,000720.00257,760,000
    本多通信工業25,400640.0016,256,000
    ニレコ32,000730.0023,360,000
    アルファシステムズ154,9001,530.00236,997,000
    東映アニメーション867,1002,891.002,506,786,100
    テレビ朝日ホールディングス1,975,3001,833.003,620,724,900
    高千穂交易28,4001,041.0029,564,400
    菱洋エレクトロ881,1001,152.001,015,027,200
    東京産業387,200408.00157,977,600
    カナデン373,000764.00284,972,000
    モリト26,000573.0014,898,000
    ヨンキュウ8,1001,590.0012,879,000
    ナイスクラップ105,800337.0035,654,600
    だいこう証券ビジネス95,800652.0062,461,600
    日本上下水道設計38,6001,300.0050,180,000
    ウェルネット178,0001,729.00307,762,000
    合 計23,227,80028,320,666,000



    該当事項はありません。


    該当事項はありません。

    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表


    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。