半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成30年8月1日-平成31年7月31日)

【提出】
2019/04/26 9:04
【資料】
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【項目】
19項目
シンプレクス・ジャパン・バリューアップ上場株マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(平成30年 7月31日現在)(平成31年 1月31日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託373,303933,818
コール・ローン3,380,215,7496,297,251,070
株式29,618,229,70024,780,456,600
未収入金61,320,4971,007,404,895
未収配当金49,370,80054,837,600
流動資産合計33,109,510,04932,140,883,983
資産合計33,109,510,04932,140,883,983
負債の部
流動負債
未払金50,205,680134,741,863
未払利息3,4204,565
流動負債合計50,209,100134,746,428
負債合計50,209,100134,746,428
純資産の部
元本等
元本9,287,087,0869,029,674,809
剰余金
剰余金又は欠損金(△)23,772,213,86322,976,462,746
元本等合計33,059,300,94932,006,137,555
純資産合計33,059,300,94932,006,137,555
負債純資産合計33,109,510,04932,140,883,983

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

区分(平成30年 7月31日現在)(平成31年 1月31日現在)
1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中解約元本額
期首平成29年 8月 1日期首平成30年 8月 1日
期首元本額11,147,675,508円期首元本額9,287,087,086円
期首からの追加設定元本額-円期首からの追加設定元本額-円
期首からの解約元本額1,860,588,422円期首からの解約元本額257,412,277円
元本の内訳(注)元本の内訳(注)
シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド4,723,874,559円シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド4,544,700,036円
シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家限定/年金向け)1,722,952,705円シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家限定/年金向け)1,708,293,994円
SMTBシンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家限定/年金向け)2,798,225,779円SMTBシンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家限定/年金向け)2,735,243,265円
シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家転売制限付)42,034,043円シンプレクス・ジャパン・バリューアップ・ファンド(適格機関投資家転売制限付)41,437,514円
合計9,287,087,086円合計9,029,674,809円
2.本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数9,287,087,086口9,029,674,809口

(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目(平成30年 7月31日現在)(平成31年 1月31日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算出された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(1口当たり情報に関する注記)

(平成30年 7月31日現在)(平成31年 1月31日現在)
1口当たりの純資産額3.5597円1口当たりの純資産額3.5446円
(1万口当たりの純資産額35,597円)(1万口当たりの純資産額35,446円)

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