有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色>[参考]各マザーファンドの投資態度
ダイワ高格付米ドル債マザーファンドダイワ高格付ユーロ債マザーファンド
イ.各銘柄の格付けは、取得時においてAA格相当以上(S&PでAA-以上またはムーディーズでAa3以上)とすることを基本とします。
ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。
ハ.政府およびその代理機関が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。
ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲とすることを基本とします。
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">ダイワ高格付米ドル債マザーファンドダイワ高格付ユーロ債マザーファンド① 主として米ドル建ての公社債、ABS、MBSなど(以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。① 主としてユーロ建ての公社債、ABS、MBSなど(以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。② 米ドル建ての公社債等への投資にあたっては、以下の観点からポートフォリオを構築し、運用を行ないます。② ユーロ建ての公社債等への投資にあたっては、以下の観点からポートフォリオを構築し、運用を行ないます。イ.各銘柄の格付けは、取得時においてAA格相当以上(S&PでAA-以上またはムーディーズでAa3以上)とすることを基本とします。ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。ハ.政府およびその代理機関が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲とすることを基本とします。ホ.金利リスク調整のため、米国債先物取引等を利用することがあります。ホ.金利リスク調整のため、ユーロ建ての国債先物取引等を利用することがあります。③ 為替については、米ドル建資産の投資比率を100%に近づけることを基本とします。③ 為替については、ユーロ建資産の投資比率を100%に近づけることを基本とします。④ 有価証券取引、為替・短期資金取引の相手方の選定は、委託会社の社内規則に則って行ないます。⑤ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
ダイワ高格付豪ドル債マザーファンドダイワ高格付カナダドル債マザーファンド
イ.各銘柄の格付けは、取得時においてAA格相当以上(S&PでAA-以上またはムーディーズでAa3以上もしくはフィッチでAA-以上)とすることを基本とします。イ.投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上(ムーディーズでAa3以上またはS&PでAA-以上)とすることを基本とします。
ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、合計で信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。
ハ.政府・州およびそれらの代理機関、国際機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。ハ.国家機関(政府・州等を含みます。)、国際機関等、もしくはそれらに準ずると判断される機関およびそれらの代理機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。
ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲とすることを基本とします。ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲を基本とします。
ホ.金利リスク調整のため、豪ドル建ての国債先物取引等を利用することがあります。ホ.金利リスク調整のため、カナダ・ドル建ての国債先物取引等を利用することがあります。
③ 為替については、豪ドル建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。③ 為替については、カナダ・ドル建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。
④ 有価証券取引、為替・短期資金取引の相手方の選定は、委託会社の社内規則に則って行ないます。
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">ダイワ高格付豪ドル債マザーファンドダイワ高格付カナダドル債マザーファンド① 主として豪ドル建ての公社債、ABS、MBSなど(以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。① 主としてカナダ・ドル建ての公社債(各種の債権や資産を担保・裏付けとして発行された証券を含みます。以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。② 豪ドル建ての公社債等への投資にあたっては、以下の観点からポートフォリオを構築し、運用を行ないます。② 公社債等への投資にあたっては、以下のような点に留意しながら運用を行なうことを基本とします。イ.各銘柄の格付けは、取得時においてAA格相当以上(S&PでAA-以上またはムーディーズでAa3以上もしくはフィッチでAA-以上)とすることを基本とします。イ.投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上(ムーディーズでAa3以上またはS&PでAA-以上)とすることを基本とします。ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、合計で信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。ハ.政府・州およびそれらの代理機関、国際機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。ハ.国家機関(政府・州等を含みます。)、国際機関等、もしくはそれらに準ずると判断される機関およびそれらの代理機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲とすることを基本とします。ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲を基本とします。ホ.金利リスク調整のため、豪ドル建ての国債先物取引等を利用することがあります。ホ.金利リスク調整のため、カナダ・ドル建ての国債先物取引等を利用することがあります。③ 為替については、豪ドル建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。③ 為替については、カナダ・ドル建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。④ 有価証券取引、為替・短期資金取引の相手方の選定は、委託会社の社内規則に則って行ないます。⑤ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
ダイワ高格付英ポンド債マザーファンド
イ.投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上(ムーディーズでAa3以上またはS&PでAA-以上)とすることを基本とします。
ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、合計で信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。
ハ.国家機関(政府・州等を含みます。)、国際機関等、もしくはそれらに準ずると判断される機関およびそれらの代理機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。
ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲を基本とします。
ホ.金利リスク調整のため、英ポンド建ての国債先物取引等を利用することがあります。
③ 外貨建資産の投資にあたっては、英ポンド建資産の投資比率合計を、信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。
④ 保有外貨建資産について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。なお、保有外貨建資産の売買代金、償還金、利金等の受取りまたは支払いにかかる為替予約等を行なうことができるものとします。
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">ダイワ高格付英ポンド債マザーファンド① 主として英ポンド建公社債(各種の債権や資産を担保・裏付けとして発行された証券を含みます。以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。② 投資にあたっては、以下のような点に留意しながら運用を行なうことを基本とします。イ.投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上(ムーディーズでAa3以上またはS&PでAA-以上)とすることを基本とします。ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、合計で信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。ハ.国家機関(政府・州等を含みます。)、国際機関等、もしくはそれらに準ずると判断される機関およびそれらの代理機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲を基本とします。ホ.金利リスク調整のため、英ポンド建ての国債先物取引等を利用することがあります。③ 外貨建資産の投資にあたっては、英ポンド建資産の投資比率合計を、信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。④ 保有外貨建資産について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。なお、保有外貨建資産の売買代金、償還金、利金等の受取りまたは支払いにかかる為替予約等を行なうことができるものとします。⑤ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド
② 公社債等への投資にあたっては、以下のような点に留意しながら運用を行なうことを基本とします。
イ.各通貨圏別の投資比率については、北欧・東欧通貨圏の通貨(注1)を信託財産の純資産総額の60%程度、ユーロ等(注2)を信託財産の純資産総額の40%程度とすることを基本とします(ただし、北欧・東欧通貨圏の対象通貨がユーロに統合される場合は、統合される通貨で実際に投資されている比率をユーロで実際に投資されている比率に加算した比率に基づいて各通貨圏別の配分比率を見直します。)。注1:当ファンドにおける北欧・東欧通貨圏の通貨とは、主として、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、チェコ、ポーランドおよびハンガリー等の通貨を指しますが、この他、委託会社が北欧・東欧通貨圏の通貨に相当すると判断したヨーロッパの通貨を含みます。注2:ヨーロッパ各国の金利水準が大きく変わる等、市場環境等によっては、ユーロに投資する比率の制約の範囲内で、ユーロ・北欧・東欧通貨圏以外のヨーロッパの通貨に投資することがあります。
ロ.投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上とすることを基本とします。
ハ.ただし、国家機関(政府・州等を含みます。)、国際機関等、もしくはそれらに準ずると判断される機関およびそれらの代理機関等が発行・保証する公社債等(以下「国家機関等の公社債等」といいます。)については、取得時においてA格相当以上とすることを基本とします。
ニ.国家機関等の公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。
ホ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から7(年)程度の範囲を基本とします。
ヘ.金利リスク調整のため、ヨーロッパの通貨建ての国債先物取引等を利用することがあります。
③ 為替については、ヨーロッパの通貨建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。
④ 有価証券取引、為替・短期資金取引の相手方の選定および格付けの定義は、委託会社の社内規則に則って行ないます。
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド① 主としてヨーロッパの通貨建ての公社債(各種の債権や資産を担保・裏付けとして発行された証券を含みます。以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。② 公社債等への投資にあたっては、以下のような点に留意しながら運用を行なうことを基本とします。イ.各通貨圏別の投資比率については、北欧・東欧通貨圏の通貨(注1)を信託財産の純資産総額の60%程度、ユーロ等(注2)を信託財産の純資産総額の40%程度とすることを基本とします(ただし、北欧・東欧通貨圏の対象通貨がユーロに統合される場合は、統合される通貨で実際に投資されている比率をユーロで実際に投資されている比率に加算した比率に基づいて各通貨圏別の配分比率を見直します。)。
注1:当ファンドにおける北欧・東欧通貨圏の通貨とは、主として、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、チェコ、ポーランドおよびハンガリー等の通貨を指しますが、この他、委託会社が北欧・東欧通貨圏の通貨に相当すると判断したヨーロッパの通貨を含みます。
2023/11/14 9:09
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2023年8月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託94309,378
追加型株式投資信託76824,217,945
株式投資信託 合計86224,527,323
単位型公社債投資信託104179,827
追加型公社債投資信託141,548,010
公社債投資信託 合計1181,727,837
総合計98026,255,160
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託94309,378追加型株式投資信託76824,217,945株式投資信託 合計86224,527,323単位型公社債投資信託104179,827追加型公社債投資信託141,548,010公社債投資信託 合計1181,727,837総合計98026,255,160
2023/11/14 9:09
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.375%(税抜1.25%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2023/11/14 9:09
#4 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2023/11/14 9:09
#5 投資制限(連結)
イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2023/11/14 9:09
#6 投資方針(連結)
米ドルへの投資は「ダイワ高格付米ドル債マザーファンド」、カナダ・ドルへの投資は「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」、豪ドルへの投資は「ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド」、ユーロ等への投資は「ダイワ高格付ユーロ債マザーファンド」および「ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド」、英ポンドへの投資は「ダイワ高格付英ポンド債マザーファンド」、北欧・東欧通貨への投資は「ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド」の受益証券を通じて行ないます。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率の合計は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.外貨建資産(マザーファンドを通じて投資するものを含みます。)について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。
2023/11/14 9:09
#7 投資有価証券の主要銘柄-001
1,029,188,7182.0906
1,043,412,9905.58e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.52%合計99.52%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2023/11/14 9:09
#8 投資有価証券の主要銘柄-002
1,752,6552.0906
1,776,8765.55e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.32%合計99.32%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2023/11/14 9:09
#9 投資状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2023年8月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)90,426,5210.48
純資産総額18,695,759,420100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券18,605,332,89999.52内 日本18,605,332,89999.52コール・ローン、その他の資産(負債控除後)90,426,5210.48純資産総額18,695,759,420100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2023/11/14 9:09
#10 投資状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2023年8月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)218,4090.68
純資産総額32,010,955100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券31,792,54699.32内 日本31,792,54699.32コール・ローン、その他の資産(負債控除後)218,4090.68純資産総額32,010,955100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2023/11/14 9:09
#11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2023/11/14 9:09
#12 注記表(連結)
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日2023年8月20日が休日のため、当特定期間末日を2023年8月21日としております。このため、当特定期間は182日となっております。(貸借対照表に関する注記)
区分前期 2023年2月20日現在当期 2023年8月21日現在
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,489,339,135円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,645,865,305円であります。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分前期 2023年2月20日現在当期 2023年8月21日現在1.※1期首元本額30,090,015,425円28,929,798,182円期中追加設定元本額28,310,181円25,259,081円期中一部解約元本額1,188,527,424円1,862,840,444円2.特定期間末日における受益権の総数28,929,798,182口27,092,216,819口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,489,339,135円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,645,865,305円であります。(損益及び剰余金計算書に関する注記)
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分前期 自2022年8月23日 至2023年2月20日当期
2023/11/14 9:09
#13 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:418.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第17特定期間末 (2014年2月20日)76,901,909,22377,100,519,2410.77440.7764第18特定期間末 (2014年8月20日)72,009,097,80972,193,153,6590.78250.7845第19特定期間末 (2015年2月20日)66,914,829,50167,079,129,1330.81450.8165第20特定期間末 (2015年8月20日)62,379,319,39162,533,689,1010.80820.8102第21特定期間末 (2016年2月22日)52,607,693,33252,755,981,2380.70950.7115第22特定期間末 (2016年8月22日)45,633,296,83845,775,847,7020.64020.6422第23特定期間末 (2017年2月20日)44,658,311,49944,791,134,0750.67250.6745第24特定期間末 (2017年8月21日)39,971,973,81840,090,019,4340.67720.6792第25特定期間末 (2018年2月20日)35,260,696,91035,340,312,8410.66430.6658第26特定期間末 (2018年8月20日)33,326,208,98633,404,307,7260.64010.6416第27特定期間末 (2019年2月20日)31,223,763,51631,272,707,9340.63790.6389第28特定期間末 (2019年8月20日)27,903,439,85527,949,237,5770.60930.6103第29特定期間末 (2020年2月20日)26,960,810,03527,003,749,9210.62790.6289第30特定期間末 (2020年8月20日)25,667,011,48725,707,743,1450.63010.6311第31特定期間末 (2021年2月22日)24,519,616,57324,538,710,4230.64210.6426第32特定期間末 (2021年8月20日)22,615,136,99822,632,809,7410.63980.6403第33特定期間末 (2022年2月21日)21,160,236,06921,176,953,8830.63290.6334第34特定期間末 (2022年8月22日)19,934,385,05019,949,430,0570.66250.66302022年8月末日19,841,188,347-0.6600-9月末日19,297,109,614-0.6482-10月末日19,923,054,836-0.6749-11月末日19,245,603,701-0.6550-12月末日18,298,328,164-0.6259-2023年1月末日18,491,223,620-0.6351-第35特定期間末 (2023年2月20日)18,440,459,04718,454,923,9460.63740.63792月末日18,488,005,382-0.6394-3月末日18,123,082,552-0.6447-4月末日18,106,366,966-0.6472-5月末日18,323,503,085-0.6588-6月末日18,926,998,578-0.6872-7月末日18,447,126,688-0.6769-第36特定期間末 (2023年8月21日)18,446,351,51418,459,897,6220.68090.68148月末日18,695,759,420-0.6914-
2023/11/14 9:09
#14 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:388.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第11計算期間末 (2014年2月20日)54,254,82154,294,4011.37071.3717第12計算期間末 (2014年8月20日)65,511,67565,558,2981.40511.4061第13計算期間末 (2015年2月20日)69,015,25569,061,8161.48221.4832第14計算期間末 (2015年8月20日)131,788,358131,876,8331.48951.4905第15計算期間末 (2016年2月22日)109,270,360109,352,6871.32731.3283第16計算期間末 (2016年8月22日)57,130,72757,177,6271.21811.2191第17計算期間末 (2017年2月20日)62,682,83062,730,9921.30151.3025第18計算期間末 (2017年8月21日)62,361,31562,408,0991.33301.3340第19計算期間末 (2018年2月20日)49,455,57849,492,9101.32471.3257第20計算期間末 (2018年8月20日)49,560,28849,598,6211.29291.2939第21計算期間末 (2019年2月20日)47,204,26147,240,5211.30181.3028第22計算期間末 (2019年8月20日)38,624,31338,655,1141.25401.2550第23計算期間末 (2020年2月20日)42,170,97442,203,3161.30391.3049第24計算期間末 (2020年8月20日)41,606,43541,637,9501.32021.3212第25計算期間末 (2021年2月22日)39,934,14139,963,6381.35381.3548第26計算期間末 (2021年8月20日)36,375,37136,402,2301.35431.3553第27計算期間末 (2022年2月21日)34,569,85134,595,5581.34471.3457第28計算期間末 (2022年8月22日)30,077,40530,098,6871.41331.41432022年8月末日30,422,707-1.4078-9月末日29,970,646-1.3836-10月末日31,454,877-1.4418-11月末日29,572,024-1.4003-12月末日28,614,914-1.3391-2023年1月末日29,211,687-1.3598-第29計算期間末 (2023年2月20日)29,373,35629,394,8751.36501.36602月末日29,487,623-1.3692-3月末日29,677,942-1.3816-4月末日28,755,692-1.3880-5月末日29,472,975-1.4138-6月末日30,941,754-1.4756-7月末日32,185,341-1.4546-第30計算期間末 (2023年8月21日)31,427,21731,448,6931.46331.46438月末日32,010,955-1.4858-
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#15 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2023年8月31日
Ⅰ 資産総額18,727,225,995円
Ⅱ 負債総額31,466,575円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)18,695,759,420円
Ⅳ 発行済数量27,042,036,112口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.6914円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額18,727,225,995円Ⅱ 負債総額31,466,575円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)18,695,759,420円Ⅳ 発行済数量27,042,036,112口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.6914円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付米ドル債マザーファンド
純資産額計算書
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2023年8月31日
Ⅰ 資産総額21,796,330,366円
Ⅱ 負債総額497,850,857円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)21,298,479,509円
Ⅳ 発行済数量10,129,208,613口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.1027円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額21,796,330,366円Ⅱ 負債総額497,850,857円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)21,298,479,509円Ⅳ 発行済数量10,129,208,613口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.1027円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド
純資産額計算書
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2023年8月31日
Ⅰ 資産総額81,711,603,116円
Ⅱ 負債総額110,997,520円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)81,600,605,596円
Ⅳ 発行済数量35,454,143,124口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.3016円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額81,711,603,116円Ⅱ 負債総額110,997,520円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)81,600,605,596円Ⅳ 発行済数量35,454,143,124口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.3016円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド
純資産額計算書
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2023年8月31日
Ⅰ 資産総額6,452,405,136円
Ⅱ 負債総額4,657,803円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,447,747,333円
Ⅳ 発行済数量1,924,207,440口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)3.3509円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額6,452,405,136円Ⅱ 負債総額4,657,803円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,447,747,333円Ⅳ 発行済数量1,924,207,440口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)3.3509円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付ユーロ債マザーファンド
純資産額計算書
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2023年8月31日
Ⅰ 資産総額1,161,722,790円
Ⅱ 負債総額1,058,873円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,160,663,917円
Ⅳ 発行済数量555,169,660口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.0906円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,161,722,790円Ⅱ 負債総額1,058,873円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,160,663,917円Ⅳ 発行済数量555,169,660口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.0906円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付英ポンド債マザーファンド
純資産額計算書
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2023年8月31日
Ⅰ 資産総額3,587,402,442円
Ⅱ 負債総額8,408,335円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,578,994,107円
Ⅳ 発行済数量2,602,328,147口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3753円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額3,587,402,442円Ⅱ 負債総額8,408,335円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,578,994,107円Ⅳ 発行済数量2,602,328,147口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3753円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド
純資産額計算書
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2023年8月31日
Ⅰ 資産総額35,476,778,647円
Ⅱ 負債総額90,077,189円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)35,386,701,458円
Ⅳ 発行済数量19,757,881,326口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7910円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額35,476,778,647円Ⅱ 負債総額90,077,189円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)35,386,701,458円Ⅳ 発行済数量19,757,881,326口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7910円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ダイワ世界債券ファンド(年2回決算型)
純資産額計算書
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2023年8月31日
Ⅰ 資産総額32,035,469円
Ⅱ 負債総額24,514円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)32,010,955円
Ⅳ 発行済数量21,544,478口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4858円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額32,035,469円Ⅱ 負債総額24,514円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)32,010,955円Ⅳ 発行済数量21,544,478口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4858円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付米ドル債マザーファンド前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付ユーロ債マザーファンド前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付英ポンド債マザーファンド前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。
2023/11/14 9:09
#16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度
(2023年3月31日)資産の部流動資産現金・預金3,1681,982有価証券486346前払費用332393未収委託者報酬13,81112,525未収収益5247関係会社短期貸付金24,90022,100その他4559流動資産計42,79937,455固定資産有形固定資産※1203※1196建物43器具備品198193無形固定資産1,7701,482ソフトウェア1,7381,351ソフトウェア仮勘定31131投資その他の資産16,61713,824投資有価証券10,7558,260関係会社株式3,7053,475出資金177177長期差入保証金1,0671,066繰延税金資産885824その他2620固定資産計18,59115,503資産合計61,39052,959
(単位:百万円)
負債合計19,44913,874
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度
(2023年3月31日)負債の部流動負債預り金65101未払金9,8565,874未払収益分配金2638未払償還金1212未払手数料4,9174,525その他未払金※24,900※21,297未払費用4,2463,987未払法人税等980560未払消費税等1,016327賞与引当金866692その他22流動負債計17,03311,545固定負債退職給付引当金2,3992,276役員退職慰労引当金1351その他10固定負債計2,4152,329負債合計19,44913,874純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,92511,505利益剰余金合計14,29911,879株主資本合計40,96938,549評価・換算差額等その他有価証券評価差額金971534評価・換算差額等合計971534純資産合計41,94139,084負債・純資産合計61,39052,959
2023/11/14 9:09
#17 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2023/11/14 9:09
#18 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2023年8月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2023/11/14 9:09
#19 附属明細表(連結)
貸借対照表
2023年2月20日現在 金 額 (円)2023年8月21日現在 金 額 (円)
負債合計80,940336,507,431
純資産の部
元本等
e border="0" style="border-collapse:collapse">2023年2月20日現在 金 額 (円)2023年8月21日現在 金 額 (円)資産の部流動資産預金322,683,897109,733,025コール・ローン57,463,738380,622,695国債証券14,039,512,75813,906,451,270地方債証券1,737,509,3972,720,683,400特殊債券-2,287,128,150社債券4,603,322,7702,021,697,084派生商品評価勘定-131,691未収入金-6,512,503未収利息150,369,073192,691,088前払費用25,781,53210,010,810差入委託証拠金18,071,10319,936,877流動資産合計20,954,714,26821,655,598,593資産合計20,954,714,26821,655,598,593負債の部流動負債派生商品評価勘定-299,880未払金-305,467,197未払解約金80,94030,740,354流動負債合計80,940336,507,431負債合計80,940336,507,431純資産の部元本等元本※110,908,505,60010,261,725,696剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)10,046,127,72811,057,365,466元本等合計20,954,633,32821,319,091,162純資産合計20,954,633,32821,319,091,162負債純資産合計20,954,714,26821,655,598,593注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2023/11/14 9:09
#20 (参考)マザーファンド-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ高格付米ドル債マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2023年8月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)453,251,5632.13
純資産総額21,298,479,509100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券13,735,679,76864.49内 アメリカ13,735,679,76864.49地方債証券2,744,458,24912.89内 アメリカ2,744,458,24912.89特殊債券2,323,892,99610.91内 アメリカ2,323,892,99610.91社債券2,041,196,9339.58内 アメリカ2,041,196,9339.58コール・ローン、その他の資産(負債控除後)453,251,5632.13純資産総額21,298,479,509100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(買建)305,970,6301.44内 日本305,970,6301.44為替予約取引(売建)275,824,340△1.30内 日本275,824,340△1.30
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2023年8月31日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1UNITED STATES TREASURY NOTE/BONDアメリカ国債証券18,700,00099.56
2023/11/14 9:09

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