純資産
個別
- 2017年7月20日
- 78億4639万
- 2018年1月22日 +5.18%
- 82億5260万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支払います。2018/04/20 9:02
信託事務の処理等に要する諸費用(監査費用、法律・税務顧問への報酬、印刷等費用(有価証券届出書、有価証券報告書、投資信託約款、目論見書、運用報告書その他法令により必要とされる書類の作成、届出、交付に係る費用)、公告費用、格付費用、受益権の管理事務に関する費用を含みます。)は、受益者の負担とし、信託財産中から支払うことができます。委託会社は、係る諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.054%(税抜0.05%)相当を上限とした額を、係る諸費用の合計額とみなして、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、随時係る諸費用の年率を見直し、前記の額を上限としてこれを変更することができます。また、当該諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上され、毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支払われます。
ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料に係る消費税等相当額、先物取引・オプション取引等に要する費用および外国における資産の保管等に要する費用等(これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。)が、そのつど信託財産から支払われます。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2018/04/20 9:02
e>[収益分配金に関する留意事項] ○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2018/04/20 9:02
平成30年2月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 98 1,428,626,379,540 単位型株式投資信託 13 56,155,315,000 合計 111 1,484,781,694,540 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/04/20 9:02
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.566%(税抜1.45%)の率を乗じて得た額とし、その配分は次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>上記の信託報酬は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払うものとします。 - #5 投資制限(連結)
- 式への実質投資割合(投資信託約款)2018/04/20 9:02
制限を設けません。ただし、未上場株式および未登録株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
② 投資する株式等の範囲(投資信託約款) - #6 投資対象(連結)
- g 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債の貸付の指図をすることができます。有価証券の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行うものとします。2018/04/20 9:02
h 委託会社は、信託財産に属する外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の額とマザーファンドの信託財産に属する外貨建資産のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額についての為替変動リスクを回避するため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。
i 委託会社は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性を図るため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/04/20 9:02
(参考)ピクテ日本ナンバーワン・マザーファンド資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 1,608,544 0.02 合計(純資産総額) 8,225,325,089 100.00
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 327,129,220 2.63 合計(純資産総額) 12,460,939,380 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2018/04/20 9:02
注記事項区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。
(貸借対照表関係) - #9 注記表(連結)
- (一口当たり情報に関する注記)2018/04/20 9:02
(重要な後発事象に関する注記)前期(平成29年7月20日現在) 当期(平成30年1月22日現在) 1口当たり純資産額 1.1168円 1.2030円 (1万口当たり純資産額) (11,168円) (12,030円)
該当事項はありません。 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成30年1月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末日の純資産の推移は次のとおりです。
(注)純資産総額は百万円未満切捨て。分配付きは、各期間末に行われた分配の額を加算しております。2018/04/20 9:02 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/04/20 9:02
(参考)ピクテ日本ナンバーワン・マザーファンドⅠ 資産総額 8,233,061,987円 Ⅱ 負債総額 7,736,898円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 8,225,325,089円 Ⅳ 発行済口数 7,038,578,623口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 11,686円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/04/20 9:02
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2018/04/20 9:02
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日における基準価額で評価します。 - #14 運用体制(連結)
- ・委託会社においては、運用方針に関する社内規則、運用担当者に関する社内規則およびトレーディングに関する社内規則などの他、インサイダー取引防止に関する規則等を定め、運用が行われております。2018/04/20 9:02
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
※運用体制は、平成30年2月末日現在のものであり、今後変更される場合があります。 - #15 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成30年1月31日現在です。2018/04/20 9:02
・投資比率はファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。 - #16 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2018/04/20 9:02
注記表(単位:円) 負債合計 55,765,873 1,141 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #17 (参考情報)運用実績(連結)
- <参考情報:運用実績>(2018年1月31日現在)2018/04/20 9:02
① 基準価額・純資産の推移
基準価額および基準価額(分配金再投資後)は、1万口当たり、信託報酬控除後です。