純資産
個別
- 2016年8月22日
- 8368万
- 2017年8月21日 +7.65%
- 9009万
個別
- 2016年8月22日
- 2億3220万
- 2017年8月21日 +16.39%
- 2億7026万
個別
- 2016年8月22日
- 13億9588万
- 2017年8月21日 +21.58%
- 16億9717万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2017/11/21 9:46
(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年9月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2017/11/21 9:46
種 類 本 数 純資産総額 追加型株式投資信託 29本 113,819百万円 合 計 29本 113,819百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/11/21 9:46
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年1.0044%(税抜0.93%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分および当該信託報酬を対価とする役務の内容は次の通りになります。 - #4 投資制限(連結)
- (a)委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れを行なうことの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行なうにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行なうものとします。2017/11/21 9:46
(b)(a)の指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(c)投資信託財産の一部解約等の事由により、(b)の借入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社はすみやかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資方針(連結)
- ●各指定投資信託証券への配分は原則として基本資産配分に対して概ね中立を維持します。ただし、運用環境の変化により基本資産配分比率を変更または調整することがあります。2017/11/21 9:46
●各指定投資信託証券への資産配分は、概ね投資信託財産の純資産総額に対して以下の比率を基本投資割合とします。(平成29年9月末現在)
●ただし、上記の基本資産配分については、流動性の変化やリスク・リターン特性の変化等に対応して、将来的に、比率の変更または資産の変更を行なう可能性があります。資産クラス 構成割合 安定型 成長型 積極型 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2017/11/21 9:46
投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/11/21 9:46
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。「楽天グローバル・バランス(安定型)」 (平成29年9月29日現在) 短期金融資産、その他(負債控除後) 2,066,651 2.26 純資産総額 91,519,022 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2017/11/21 9:46
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
(2)金銭の信託 - #9 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2017/11/21 9:46
(貸借対照表に関する注記)1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。 4. 収益及び費用の計上基準 受取配当金投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落ちの売買が行われる日において、当該金額を計上しております。有価証券売買等損益及び為替差損益の計上基準約定日基準で計上しております。 5. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 1.外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。2.ファンドの計算期間ファンドの計算期間は、前期末および当期末が休日であることから、平成28年8月23日から平成29年8月21日までとなっております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 前期平成28年8月22日現在 当期平成29年8月21日現在 1. 計算期間末日における受益権の総数 70,824,771口 70,037,949口 2. 計算期間末日における1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 1.1816円(11,816円) 1.2864円(12,864円) - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/11/21 9:46
平成29年9月29日現在及び同日前1年以内における各月末営業日及び各計算期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/11/21 9:46
「楽天グローバル・バランス(安定型)」 (平成29年9月29日現在) Ⅱ 負債総額 121,388円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 91,519,022円 Ⅳ 発行済数量 69,021,731口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3259円 「楽天グローバル・バランス(成長型)」 (平成29年9月29日現在) Ⅱ 負債総額 327,942円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 282,255,352円 Ⅳ 発行済数量 180,328,944口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.5652円 「楽天グローバル・バランス(積極型)」 (平成29年9月29日現在) Ⅱ 負債総額 24,325,561円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,800,211,209円 Ⅳ 発行済数量 1,070,999,779口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6809円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/11/21 9:46
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/11/21 9:46
①基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における当日の対顧客直物電信売買相場の仲値によって計算します。外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
②ファンドの基準価額(1万口当たりで発表されます。)は毎営業日算出されます。基準価額は、販売会社または委託会社の下記照会先にお問い合わせください。また、原則として翌日付の日本経済新聞朝刊に基準価額が掲載されます。