純資産
個別
- 2014年10月14日
- 173億2954万
- 2015年4月13日 -24.02%
- 131億6768万
個別
- 2014年10月14日
- 173億2954万
- 2015年4月13日 -24.02%
- 131億6768万
個別
- 2014年10月14日
- 213億5586万
- 2015年4月13日 -7.28%
- 198億36万
個別
- 2014年10月14日
- 213億5586万
- 2015年4月13日 -7.28%
- 198億36万
個別
- 2014年10月14日
- 1697億2196万
- 2015年4月13日 -6.25%
- 1591億884万
個別
- 2014年10月14日
- 1697億2196万
- 2015年4月13日 -6.25%
- 1591億884万
個別
- 2014年10月14日
- 17億6068万
- 2015年4月13日 -29.08%
- 12億4859万
個別
- 2014年10月14日
- 17億6068万
- 2015年4月13日 -29.08%
- 12億4859万
個別
- 2014年10月14日
- 487億2525万
- 2015年4月13日 -27.11%
- 355億1768万
個別
- 2014年10月14日
- 487億2525万
- 2015年4月13日 -27.11%
- 355億1768万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成27年4月30日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2015/07/10 9:03
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 428,857,715,758 追加型株式投資信託 233 2,109,953,676,256 追加型金銭信託受益権投資信託 2 935,826,640 単位型株式投資信託 8 24,514,392,544 合計 258 2,564,261,611,198 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2015/07/10 9:03
① 各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.9504%(税抜0.88%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- ・各ファンドは、一部解約の請求金額が多額な場合や取引所等における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。2015/07/10 9:03
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- ⑤ デリバティブ取引等(約款第19条の2)2015/07/10 9:03
委託会社は、デリバティブ取引等(この信託財産に属する投資信託証券に係る投資信託において取引されるデリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、新株予約権証券、新投資口予約権証券またはオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引、選択権付債券売買および商品投資等取引(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条第10号に規定するものをいう。)を含みます。以下同じ。))について、一般社団法人投資信託協会の規則に定める合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を原則として超えることとならないよう管理します。
⑥ 公社債の借入れ(約款第20条) - #5 投資方針(連結)
- 運用方法
[米国ハイイールド債券ファンド 円コース]
1.主要投資対象
主として、LA USハイイールドボンドファンド(円クラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
2.投資態度
a.主として、LA USハイイールドボンドファンド(円クラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
b.各投資信託証券への投資にあたっては、通常の状況においては、LA USハイイールドボンドファンド(円クラス)受益証券への投資を中心に行いますが、各投資信託証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにこの投資信託の資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
c.投資信託証券の合計組入比率は、高位を維持することを基本とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。
・LA USハイイールドボンドファンド(円クラス)は、保有資産に対し、原則として対円での為替取引(保有資産が米ドル建て資産の場合は、米ドル売り、円買い)を行います。そのため、円コースの基準価額は、米ドルの対円での為替変動の影響が低減されることが見込まれます。
※ 運用目標など詳しくは後述の「(参考)投資対象ファンドについて」をご参照ください。(以下同じ。)
[米国ハイイールド債券ファンド 米ドルコース]
1.主要投資対象
主として、LA USハイイールドボンドファンド(米ドルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
2.投資態度
a.主として、LA USハイイールドボンドファンド(米ドルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
b.各投資信託証券への投資にあたっては、通常の状況においては、LA USハイイールドボンドファンド(米ドルクラス)受益証券への投資を中心に行いますが、各投資信託証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにこの投資信託の資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
c.投資信託証券の合計組入比率は、高位を維持することを基本とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。
・LA USハイイールドボンドファンド(米ドルクラス)は、保有資産に対し、原則として為替取引(為替管理)は行いません。そのため、米ドルコースの基準価額は、米ドルの対円での為替変動の影響を受けます。
[米国ハイイールド債券ファンド 豪ドルコース]
1.主要投資対象
主として、LA USハイイールドボンドファンド(豪ドルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
2.投資態度
a.主として、LA USハイイールドボンドファンド(豪ドルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
b.各投資信託証券への投資にあたっては、通常の状況においては、LA USハイイールドボンドファンド(豪ドルクラス)受益証券への投資を中心に行いますが、各投資信託証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにこの投資信託の資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
c.投資信託証券の合計組入比率は、高位を維持することを基本とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。
・LA USハイイールドボンドファンド(豪ドルクラス)は、保有資産に対し、原則として対豪ドルでの為替取引(保有資産が米ドル建て資産の場合は、実質的な米ドル売り、豪ドル買い)を行います。そのため、豪ドルコースの基準価額は、豪ドルの対円での為替変動の影響を受けます。
[米国ハイイールド債券ファンド 南アフリカランドコース]
1.主要投資対象
主として、LA USハイイールドボンドファンド(南アフリカランドクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
2.投資態度
a.主として、LA USハイイールドボンドファンド(南アフリカランドクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
b.各投資信託証券への投資にあたっては、通常の状況においては、LA USハイイールドボンドファンド(南アフリカランドクラス)受益証券への投資を中心に行いますが、各投資信託証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにこの投資信託の資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
c.投資信託証券の合計組入比率は、高位を維持することを基本とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。
・LA USハイイールドボンドファンド(南アフリカランドクラス)は、保有資産に対し、原則として対南アフリカランドでの為替取引(保有資産が米ドル建て資産の場合は、実質的な米ドル売り、南アフリカランド買い)を行います。そのため、南アフリカランドコースの基準価額は、南アフリカランドの対円での為替変動の影響を受けます。
[米国ハイイールド債券ファンド ブラジルレアルコース]
1.主要投資対象
主として、LA USハイイールドボンドファンド(ブラジルレアルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
2.投資態度
a.主として、LA USハイイールドボンドファンド(ブラジルレアルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
b.各投資信託証券への投資にあたっては、通常の状況においては、LA USハイイールドボンドファンド(ブラジルレアルクラス)受益証券への投資を中心に行いますが、各投資信託証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにこの投資信託の資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
c.投資信託証券の合計組入比率は、高位を維持することを基本とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。
・LA USハイイールドボンドファンド(ブラジルレアルクラス)は、保有資産に対し、原則として対ブラジルレアルでの為替取引(保有資産が米ドル建て資産の場合は、実質的な米ドル売り、ブラジルレアル買い)を行います。そのため、ブラジルレアルコースの基準価額は、ブラジルレアルの対円での為替変動の影響を受けます。2015/07/10 9:03 - #6 投資状況(連結)
- 米国ハイイールド債券ファンド 円コース2015/07/10 9:03
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 234,749,468 1.81 合 計 (純資産総額) ― 12,965,141,496 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/07/10 9:03
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △20,541 △20,541 23,389,835 当期変動額 剰余金の配当 △233,559 当期純利益 706,838 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △20,707 △20,707 △20,707 当期変動額合計 △20,707 △20,707 452,571 当期末残高 △41,248 △41,248 23,842,406
(単位: 千円) - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/10 9:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 22,622.37円 24,106.70円 1株当たり当期純利益金額 671.85円 1,049.16円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/07/10 9:03
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 前期特定期間(平成26年10月14日現在) 当期特定期間(平成27年4月13日現在) 2 元本の欠損金額 純資産額は元本を1,073,440,623円下回っております。 純資産額は元本を1,184,640,001円下回っております。 3 期末1口当たりの純資産の額 0.9417 円 0.9175 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (9,417 円) (9,175 円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成27年4月30日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
米国ハイイールド債券ファンド 円コース
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。(以下同じ。)
米国ハイイールド債券ファンド 米ドルコース
米国ハイイールド債券ファンド 豪ドルコース
米国ハイイールド債券ファンド 南アフリカランドコース
米国ハイイールド債券ファンド ブラジルレアルコース2015/07/10 9:03 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成27年4月30日現在)2015/07/10 9:03
米国ハイイールド債券ファンド 円コース - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2015/07/10 9:03
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 負債合計 3,655,422 4,611,161 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2015/07/10 9:03
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>外国投資信託受益証券:計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額) - #14 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2015/07/10 9:03
第2 信用取引契約残高明細表