東京海上セレクション・外国株式インデックス

有報資料
17項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年4月18日-平成30年4月16日)

    【提出】
    2018/01/15 9:22
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成29年 4月18日
    至 平成29年10月17日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前期
    平成29年 4月17日現在
    当中間計算期間末
    平成29年10月17日現在
    1.※1期首元本額407,134,669円857,258,269円
    期中追加設定元本額648,647,796円569,766,523円
    期中一部解約元本額198,524,196円152,309,290円
    2.※1中間計算期間末日における受益権の総数857,258,269口1,274,715,502口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前中間計算期間
    自 平成28年 4月16日
    至 平成28年10月15日
    当中間計算期間
    自 平成29年 4月18日
    至 平成29年10月17日
    該当事項はありません。同 左

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
     平成29年 4月17日現在
    当中間計算期間末
     平成29年10月17日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (1口当たり情報に関する注記)
    前期
    平成29年 4月17日現在
    当中間計算期間末
    平成29年10月17日現在
    1口当たり純資産額1.9861円1口当たり純資産額2.2999円
    (1万口当たり純資産額19,861円)(1万口当たり純資産額22,999円)

    (ご参考)
    当ファンドは、「TMA外国株式インデックスマザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
    なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
    「TMA外国株式インデックスマザーファンド」の状況

    (1) 貸借対照表
    平成29年 4月17日現在平成29年10月17日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金653,911,4091,590,652,838
    コール・ローン133,145,51997,454,431
    株式46,141,128,19228,179,657,444
    投資証券1,270,943,620735,215,418
    派生商品評価勘定2,732,13014,474,576
    未収入金862,856,250―
    未収配当金60,576,97725,325,015
    差入委託証拠金683,165,606388,395,018
    流動資産合計49,808,459,70331,031,174,740
    資産合計49,808,459,70331,031,174,740
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定14,692,01754,000
    未払解約金250,749,926103,750,835
    未払利息296171
    流動負債合計265,442,239103,805,006
    負債合計265,442,239103,805,006
    純資産の部
    元本等
    元本※124,869,645,93213,393,278,962
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)24,673,371,53217,534,090,772
    元本等合計49,543,017,46430,927,369,734
    純資産合計49,543,017,46430,927,369,734
    負債純資産合計49,808,459,70331,031,174,740

    (2) 注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成29年 4月18日
    至 平成29年10月17日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準
    及び評価方法
    (1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成29年 4月17日現在平成29年10月17日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額53,718,859,661円24,869,645,932円
    同期中における追加設定元本額5,694,666,385円771,285,263円
    同期中における一部解約元本額34,543,880,114円12,247,652,233円
    同中間期末における元本額24,869,645,932円13,393,278,962円
    元本の内訳*
    LPS4資産分散ファンド(慎重型)1,459,942円1,590,724円
    LPS4資産分散ファンド(安定重視型)1,710,850円2,786,298円
    LPS4資産分散ファンド(バランス型)9,658,668円9,802,570円
    LPS4資産分散ファンド(成長重視型)12,546,778円12,368,775円
    LPS4資産分散ファンド(積極型)17,247,017円17,393,230円
    東京海上セレクション・外国株式インデックス854,691,531円1,269,561,276円
    東京海上・年金運用型戦略ファンド(年1回決算型)29,176,113円31,973,377円
    TMA外国株式インデックスVA<適格機関投資家限定>6,751,831,564円690,096,319円
    TMA世界バランスファンド55VA<適格機関投資家限定>4,367,473,320円578,042,624円
    TMA世界バランスファンド35VA<適格機関投資家限定>12,823,382,901円10,768,984,649円
    TMA新興国重視型バランスVA(適格機関投資家限定)65,079円―円
    TMA債券重視型バランスVA(適格機関投資家限定)122,281円―円
    TMA資産分散型バランスVA(適格機関投資家限定)279,888円―円
    東京海上・世界インデックス・バランス40<適格機関投資家限定>―円764,364円
    東京海上・世界インデックス・バランス60<適格機関投資家限定>―円9,914,756円
    計24,869,645,932円13,393,278,962円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数24,869,645,932口13,393,278,962口
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分 平成29年 4月17日現在 平成29年10月17日現在
    1.貸借対照表計上額、時価
    及びこれらの差額
    時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (1) 株式関連
    (平成29年4月17日現在)
    (単位:円)
    区分種  類契約額等時  価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建2,090,542,002―2,077,254,919△13,287,083
    S&P 500 EMIN1,258,075,318―1,247,569,022△10,506,296
    DJ EU STX 50415,595,854―415,431,447△164,407
    FTSE 100 IDX416,870,830―414,254,450△2,616,380
    合計2,090,542,002―2,077,254,919△13,287,083

    (平成29年10月17日現在)
    (単位:円)
    区分種  類契約額等時  価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建1,897,929,003―1,912,402,24714,473,244
    S&P 500 EMIN1,138,338,080―1,147,631,5529,293,472
    DJ EU STX 50383,985,100―385,485,0421,499,942
    FTSE 100 IDX375,605,823―379,285,6533,679,830
    合計1,897,929,003―1,912,402,24714,473,244
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    また契約額等及び時価の邦貨換算は本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    (2) 通貨関連
    (平成29年4月17日現在)
    (単位:円)
    区分種  類契約額等時  価評価損益
    うち1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建168,309,896―166,982,7001,327,196
    米ドル92,823,400―92,038,000785,400
    加ドル9,012,476―8,950,70061,776
    ユーロ30,157,315―29,892,200265,115
    英ポンド24,586,615―24,444,000142,615
    スイスフラン7,603,190―7,548,80054,390
    豪ドル4,126,900―4,109,00017,900
    合計168,309,896―166,982,7001,327,196

    (平成29年10月17日現在)
    (単位:円)
    区分種  類契約額等時  価評価損益
    うち1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建112,986,232―113,038,900△52,668
    米ドル102,076,276―102,129,300△53,024
    ユーロ7,936,380―7,936,200180
    英ポンド2,973,576―2,973,400176
    合計112,986,232―113,038,900△52,668
      (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・  同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・  同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    (1口当たり情報に関する注記)
    平成29年 4月17日現在平成29年10月17日現在
    1口当たり純資産額1.9921円1口当たり純資産額2.3092円
    (1万口当たり純資産額19,921円)(1万口当たり純資産額23,092円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。