東京海上セレクション・外国株式インデックス

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(2023/04/18-2024/04/15)

    【提出】
    2024/01/15 9:12
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分当中間計算期間
    自 2023年 4月18日
    至 2023年10月17日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
       
     
    (中間貸借対照表に関する注記)
     区 分前期
    2023年 4月17日現在
    当中間計算期間末
    2023年10月17日現在
    1.※1期首元本額7,376,090,613円9,838,527,753円
    期中追加設定元本額3,797,607,008円1,804,483,177円
    期中一部解約元本額1,335,169,868円806,049,874円
    2.※1中間計算期間末日における受益権の総数9,838,527,753口10,836,961,056口
        
     
    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前中間計算期間
    自 2022年 4月16日
    至 2022年10月15日
    当中間計算期間
    自 2023年 4月18日
    至 2023年10月17日
    該当事項はありません。同 左
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分前期
    2023年 4月17日現在
    当中間計算期間末
    2023年10月17日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
        
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    前期
    2023年 4月17日現在
    当中間計算期間末
    2023年10月17日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    4.3206円
    43,206円)
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    4.9750円
    49,750円)
     
    (ご参考)
    当ファンドは、「TMA外国株式インデックスマザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
    なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
     
    「TMA外国株式インデックスマザーファンド」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年 4月17日現在2023年10月17日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金767,451,6021,381,468,967
    コール・ローン453,410,453391,927,118
    株式124,285,844,264161,464,941,535
    投資証券2,652,265,2283,171,901,756
    派生商品評価勘定68,338,34816,889,614
    未収配当金135,930,71999,559,416
    差入委託証拠金1,003,907,1021,174,099,023
    流動資産合計129,367,147,716167,700,787,429
    資産合計129,367,147,716167,700,787,429
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定309,62133,871,408
    未払金―5,946
    未払解約金157,143,821175,772,868
    未払利息170260
    流動負債合計157,453,612209,650,482
    負債合計157,453,612209,650,482
    純資産の部
    元本等
    元本※129,430,310,13533,095,486,404
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)99,779,383,969134,395,650,543
    元本等合計129,209,694,104167,491,136,947
    純資産合計129,209,694,104167,491,136,947
    負債純資産合計129,367,147,716167,700,787,429
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2023年 4月18日
    至 2023年10月17日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年 4月17日現在2023年10月17日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額18,536,223,744円29,430,310,135円
    同期中における追加設定元本額12,845,167,343円6,039,559,605円
    同期中における一部解約元本額1,951,080,952円2,374,383,336円
    同中間期末における元本額29,430,310,135円33,095,486,404円
    元本の内訳*
    東京海上セレクション・外国株式
    インデックス
    9,682,128,105円10,653,324,629円
    東京海上・年金運用型戦略ファンド(年1回決算型)102,493,087円114,559,778円
    東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2035151,111,435円184,006,522円
    東京海上ターゲット・イヤー・ファンド204585,058,679円104,281,308円
    東京海上ターゲット・イヤー・ファンド205554,730,477円67,582,801円
    東京海上ターゲット・イヤー・ファンド206593,963,142円115,480,471円
    TMA外国株式インデックスVA
    <適格機関投資家限定>
    14,228,216円8,548,916円
    東京海上・世界インデックス・バランス40
    <適格機関投資家限定>
    207,984,109円206,963,708円
    東京海上・世界インデックス・バランス60
    <適格機関投資家限定>
    1,614,358,768円1,691,543,211円
    先進国株式インデックス
    (適格機関投資家専用)
    2,808,113,180円2,345,086,984円
    東京海上セレクション・外国株式
    インデックス2<適格機関投資家限定>
    14,616,140,937円17,604,108,076円
    計29,430,310,135円33,095,486,404円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数29,430,310,135口33,095,486,404口
        
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年 4月17日現在2023年10月17日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
        
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (1) 株式関連
    (2023年4月17日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建2,216,457,528―2,283,722,20167,264,673
    S&P 500 EMIN1,628,644,651―1,672,453,46043,808,809
    DJ EU STX 50349,461,630―362,894,49013,432,860
    FTSE 100 IDX238,351,247―248,374,25110,023,004
    合 計2,216,457,528―2,283,722,20167,264,673
     
    (2023年10月17日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建2,731,982,444―2,715,005,093△16,977,351
    S&P 500 EMIN2,053,171,362―2,040,871,324△12,300,038
    DJ EU STX 50413,590,502―407,992,633△5,597,869
    FTSE 100 IDX265,220,580―266,141,136920,556
    合 計2,731,982,444―2,715,005,093△16,977,351
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    また契約額等及び時価の邦貨換算は本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
     
    (2) 通貨関連
    (2023年4月17日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    買建99,387,780―100,151,834764,054
    米ドル68,913,520―69,612,556699,036
    ユーロ20,517,140―20,578,13860,998
    英ポンド9,957,120―9,961,1404,020
    合 計99,387,780―100,151,834764,054
     
    (2023年10月17日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    買建252,360,724―252,356,281△4,443
    米ドル201,885,750―201,882,105△3,645
    ユーロ44,997,082―44,996,341△741
    英ポンド5,477,892―5,477,835△57
    合 計252,360,724―252,356,281△4,443
    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年 4月17日現在2023年10月17日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    4.3904円
    43,904円)
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    5.0608円
    50,608円)

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