半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成30年4月17日-平成31年4月15日)

【提出】
2019/01/15 9:11
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 2018年 4月17日
至 2018年10月16日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前期
2018年 4月16日現在
当中間計算期間末
2018年10月16日現在
1.※1期首元本額857,258,269円1,960,658,373円
期中追加設定元本額1,485,635,526円817,382,744円
期中一部解約元本額382,235,422円175,311,179円
2.※1中間計算期間末日における受益権の総数1,960,658,373口2,602,729,938口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 2017年 4月18日
至 2017年10月17日
当中間計算期間
自 2018年 4月17日
至 2018年10月16日
該当事項はありません。同 左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
 2018年 4月16日現在
当中間計算期間末
 2018年10月16日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(1口当たり情報に関する注記)
前期
2018年 4月16日現在
当中間計算期間末
2018年10月16日現在
1口当たり純資産額2.2884円1口当たり純資産額2.3729円
(1万口当たり純資産額22,884円)(1万口当たり純資産額23,729円)

(ご参考)
当ファンドは、「TMA外国株式インデックスマザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
「TMA外国株式インデックスマザーファンド」の状況

(1) 貸借対照表
2018年 4月16日現在2018年10月16日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金1,057,615,438169,473,342
コール・ローン82,559,09636,020,654
株式13,816,567,2277,251,897,623
投資証券343,962,231169,821,608
派生商品評価勘定28,904,03217,520
未収入金206,762
未収配当金18,719,7616,525,620
差入委託証拠金208,070,897117,059,411
流動資産合計15,556,605,4447,750,815,778
資産合計15,556,605,4447,750,815,778
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定268,70015,952,963
未払解約金264,922,13840,201,069
未払利息19177
流動負債合計265,191,02956,154,109
負債合計265,191,02956,154,109
純資産の部
元本等
元本※16,647,867,2563,222,421,683
剰余金
剰余金又は欠損金(△)8,643,547,1594,472,239,986
元本等合計15,291,414,4157,694,661,669
純資産合計15,291,414,4157,694,661,669
負債純資産合計15,556,605,4447,750,815,778

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2018年 4月17日
至 2018年10月16日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準
及び評価方法
(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2018年 4月16日現在2018年10月16日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額24,869,645,932円6,647,867,256円
同期中における追加設定元本額2,304,539,570円941,216,982円
同期中における一部解約元本額20,526,318,246円4,366,662,555円
同中間期末における元本額6,647,867,256円3,222,421,683円
元本の内訳*
LPS4資産分散ファンド(慎重型)1,713,398円1,751,209円
LPS4資産分散ファンド
(安定重視型)
3,974,393円3,404,163円
LPS4資産分散ファンド
(バランス型)
11,234,426円10,880,329円
LPS4資産分散ファンド
(成長重視型)
15,911,428円15,574,248円
LPS4資産分散ファンド(積極型)21,591,045円21,362,519円
東京海上セレクション・外国株式インデックス1,950,558,327円2,586,417,032円
東京海上・年金運用型戦略ファンド
(年1回決算型)
32,289,501円39,199,692円
TMA外国株式インデックスVA
<適格機関投資家限定>
170,723,880円110,069,541円
TMA世界バランスファンド55VA
<適格機関投資家限定>
15,092,750円―円
TMA世界バランスファンド35VA
<適格機関投資家限定>
4,375,470,303円317,855,830円
東京海上・世界インデックス・バランス40<適格機関投資家限定>4,416,264円11,269,149円
東京海上・世界インデックス・バランス60<適格機関投資家限定>44,891,541円104,637,971円
6,647,867,256円3,222,421,683円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数6,647,867,256口3,222,421,683口
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分 2018年 4月16日現在 2018年10月16日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(1) 株式関連
(2018年4月16日現在)
(単位:円)
区分種  類契約額等時  価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建1,042,461,8301,071,362,16228,900,332
S&P 500 EMIN629,938,718642,794,22512,855,507
DJ EU STX 50210,400,441218,880,8978,480,456
FTSE 100 IDX202,122,671209,687,0407,564,369
合計1,042,461,8301,071,362,16228,900,332

(2018年10月16日現在)
(単位:円)
区分種  類契約額等時  価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建278,531,809262,597,794△15,934,015
S&P 500 EMIN146,948,773138,418,559△8,530,214
DJ EU STX 5065,737,14862,294,910△3,442,238
FTSE 100 IDX65,845,88861,884,325△3,961,563
合計278,531,809262,597,794△15,934,015
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
また契約額等及び時価の邦貨換算は本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(2) 通貨関連
(2018年4月16日現在)
(単位:円)
区分種  類契約額等時  価評価損益
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建210,753,400211,018,400△265,000
米ドル134,225,000134,375,000△150,000
加ドル8,531,7008,528,0003,700
ユーロ27,803,79027,843,900△40,110
英ポンド16,825,93016,859,700△33,770
スイスフラン6,693,1806,697,800△4,620
豪ドル16,673,80016,714,000△40,200
合計210,753,400211,018,400△265,000

(2018年10月16日現在)
(単位:円)
区分種  類契約額等時  価評価損益
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建10,228,06210,229,490△1,428
英ポンド2,790,0552,797,940△7,885
豪ドル2,944,1272,955,190△11,063
イスラエルシュケル4,493,8804,476,36017,520
合計10,228,06210,229,490△1,428
  (注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・  同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・  同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(1口当たり情報に関する注記)
2018年 4月16日現在2018年10月16日現在
1口当たり純資産額2.3002円1口当たり純資産額2.3879円
(1万口当たり純資産額23,002円)(1万口当たり純資産額23,879円)

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