小型株ファンドの(分配準備積立金)の推移 - 全期間
個別
- 2009年8月12日
- 9億2722万
- 2010年2月12日 -16.14%
- 7億7755万
- 2010年8月12日 -21.63%
- 6億939万
- 2011年8月12日 -35.88%
- 3億9076万
- 2012年8月13日 -57.24%
- 1億6710万
- 2014年8月12日 +999.99%
- 31億3187万
- 2015年2月12日 -28.47%
- 22億4037万
- 2015年8月12日 +36.43%
- 30億5660万
- 2016年2月12日 -12.93%
- 26億6150万
- 2016年8月12日 -23.31%
- 20億4107万
- 2017年2月12日 -35.58%
- 13億1483万
- 2017年8月14日 +138.24%
- 31億3244万
- 2018年2月14日 -16.5%
- 26億1558万
- 2018年8月13日 +101.75%
- 52億7689万
- 2019年2月13日 -19.65%
- 42億3991万
- 2019年8月13日 -12.78%
- 36億9794万
- 2020年2月13日 -15.97%
- 31億723万
- 2020年8月12日 -33.12%
- 20億7798万
- 2021年2月12日 -37.38%
- 13億123万
- 2021年8月12日 +0.81%
- 13億1181万
- 2022年2月12日 -9.6%
- 11億8593万
- 2022年8月12日 -5.54%
- 11億2027万
- 2023年2月12日 -4.95%
- 10億6484万
- 2023年8月14日 -7.47%
- 9億8530万
- 2024年2月14日 -3.9%
- 9億4688万
- 2024年8月13日 -7.14%
- 8億7926万
- 2025年2月13日 -15.47%
- 7億4322万
- 2025年8月12日 +24.68%
- 9億2664万
- 2026年2月12日 -24.29%
- 7億155万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2025/11/11 9:02
(1)定款の変更 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2025/11/11 9:02
①信託の終了 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産の監査にかかる費用(監査費用)として監査法人に年0.0044%(税抜0.004%)を支払う他、有価証券等の売買の際に売買仲介人に支払う売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、その他信託事務の処理に要する費用等がある場合には、信託財産でご負担いただきます。2025/11/11 9:02
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2025/11/11 9:02
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2025/11/11 9:02
小型株ファンド - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2025/11/11 9:02
①ファンドの仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2025/11/11 9:02
e border="0" width="616">2002年 8月13日 信託契約締結、信託財産の設定、運用開始 2004年 5月13日 クレディ・リヨネ・アセット・マネジメント投信株式会社とのファンド運用の委託に関する契約を解約(2004年5月12日)し、委託会社による直接運用に変更 2010年10月 1日 ファンドの委託会社としての業務を安田投信投資顧問株式会社から明治安田アセットマネジメント株式会社に承継 2023年11月11日 信託期間を無期限化 2002年 8月13日 信託契約締結、信託財産の設定、運用開始 2004年 5月13日 クレディ・リヨネ・アセット・マネジメント投信株式会社とのファンド運用の委託に関する契約を解約(2004年5月12日)し、委託会社による直接運用に変更 2010年10月 1日 ファンドの委託会社としての業務を安田投信投資顧問株式会社から明治安田アセットマネジメント株式会社に承継 2023年11月11日 信託期間を無期限化 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2025/11/11 9:02
①「小型株ファンド」(愛称:グローイング・アップ)は、わが国の株式のうち、中小型株式を主要投資対象として、信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2025/11/11 9:02 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2025/11/11 9:02
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)およびその受益権の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2025/11/11 9:02 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2025/11/11 9:02
①ファンドの純資産総額に対し、年1.87%(税抜1.7%)の率を乗じて得た額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、ファンドの日々の基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヵ月の終了日(該当日が休業日の場合は翌営業日。)および毎計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支払われます。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
この信託の期間は無期限です。2025/11/11 9:02 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2025/11/11 9:02
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2025/11/11 9:02
小型株ファンド - #16 分配方針(連結)
- 分配対象額の範囲は、諸経費等控除後の利子・配当収入と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2025/11/11 9:02
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2025/11/11 9:02
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2025/11/11 9:02
当計算期間において、ファンドの書類は以下の通り提出されております。
e border="0" width="348">2024年11月11日 有価証券報告書、有価証券届出書 2025年 5月 9日 半期報告書、有価証券届出書 2024年11月11日 有価証券報告書、有価証券届出書 2025年 5月 9日 半期報告書、有価証券届出書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2025/11/11 9:02
小型株ファンド - #20 受益者の権利等(連結)
- 受益者は委託会社の決定した収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。2025/11/11 9:02
- #21 委託会社等の概況(連結)
- 1【委託会社等の概況】2025/11/11 9:02
(1)資本金の額 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表の作成方法について
委託会社である明治安田アセットマネジメント株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2025/11/11 9:02 - #23 投資リスク(連結)
- 値動きの主な要因
1.株価変動リスク
株式の価格は、政治・経済情勢、金融情勢・金利変動等および発行体の企業の事業活動や財務状況等の影響を受けて変動します。保有する株式価格の下落は、ファンドの基準価額を下げる要因となります。
2.流動性リスク
株式を売買しようとする際、需要または供給が少ないため、希望する時期に、希望する価格で、希望する数量を売買できなくなることがあります。ファンドが保有する資産の市場における流動性が低くなった場合、売却が困難となり、当該資産の本来的な価値より大幅に低い価格で売却せざるを得ず、ファンドの基準価額を下げる要因となります。
3.信用リスク
投資している有価証券等の発行体において、利払いや償還金の支払い遅延等の債務不履行が起こる可能性があります。
また、有価証券への投資等ファンドに関する取引において、取引の相手方の業績悪化や倒産等による契約不履行が起こる可能性があります。
※基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。2025/11/11 9:02 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
小型株ファンド
該当事項はありません。2025/11/11 9:02 - #25 投資制限(連結)
- 株式への投資制限
株式への投資割合には制限を設けません。2025/11/11 9:02 - #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権
ニ.約束手形
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2025/11/11 9:02 - #27 投資方針(連結)
- 基本方針
この投資信託は、わが国の株式のうち、中小型株式を主要投資対象として、信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。2025/11/11 9:02 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2025/11/11 9:02
小型株ファンド - #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2025/11/11 9:02
小型株ファンド - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
解約手数料はかかりません。
信託財産留保額は、換金請求受付日の基準価額に0.5%の率を乗じて得た額とします。
※「信託財産留保額」とは、受益者の公平性および運用資金の安定性に資するために投資信託を中途解約される受益者の基準価額から差し引いて、残存受益者の信託財産に繰り入れる金額をいいます。2025/11/11 9:02 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 2【換金(解約)手続等】2025/11/11 9:02
信託財産の資金管理を円滑に行うため、大口の解約請求に制限を設ける場合があります。 - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2025/11/11 9:02
第22期自 2023年 8月15日至 2024年 8月13日 第23期自 2024年 8月14日至 2025年 8月12日 営業収益 受取配当金 104,237,920 105,138,436 受取利息 137,376 1,451,667 有価証券売買等損益 △3,583,950,860 3,958,027,057 その他収益 1,146 857 営業収益合計 △3,479,574,418 4,064,618,017 営業費用 支払利息 305,428 - 受託者報酬 16,003,707 13,469,171 委託者報酬 256,059,112 215,506,626 その他費用 647,299 544,584 営業費用合計 273,015,546 229,520,381 営業利益又は営業損失(△) △3,752,589,964 3,835,097,636 経常利益又は経常損失(△) △3,752,589,964 3,835,097,636 当期純利益又は当期純損失(△) △3,752,589,964 3,835,097,636 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △258,353,230 446,655,027 期首剰余金又は期首欠損金(△) 12,582,550,721 9,320,381,000 剰余金増加額又は欠損金減少額 1,819,494,951 987,579,504 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 1,819,494,951 987,579,504 剰余金減少額又は欠損金増加額 1,587,427,938 3,045,933,288 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 1,587,427,938 3,045,933,288 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 分配金 - 73,088,410 期末剰余金又は期末欠損金(△) 9,320,381,000 10,577,381,415 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】
e border="0" width="609">(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (自 2023年4月1日至 2024年3月31日) (自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業収益 委託者報酬 8,393,214 8,777,428 受入手数料 40,555 45,394 運用受託報酬 2,510,105 2,378,824 投資助言報酬 59,261 21,832 その他収益 12,000 12,000 営業収益合計 11,015,136 11,235,478 営業費用 支払手数料 2,517,590 2,660,380 広告宣伝費 41,242 36,916 公告費 1,000 450 調査費 2,550,720 2,547,977 調査費 1,131,594 1,225,558 委託調査費 1,419,125 1,322,418 委託計算費 484,829 494,351 営業雑経費 136,903 121,497 通信費 17,625 15,212 印刷費 100,775 86,903 協会費 10,503 11,119 諸会費 7,999 8,261 営業雑費 0 0 営業費用合計 5,732,285 5,861,573 一般管理費 給料 2,200,486 2,198,223 役員報酬 93,407 102,855 給料・手当 1,645,768 1,587,532 賞与 429,004 475,077 その他報酬給与 32,306 32,758 賞与引当金繰入 191,394 157,354 法定福利費 347,614 354,122 福利厚生費 41,992 35,350 交際費 2,434 3,048 寄付金 23,204 39,333 旅費交通費 20,599 18,859 租税公課 77,990 77,795 不動産賃借料 446,030 444,213 退職給付費用 △ 169,112 42,092 固定資産減価償却費 199,671 206,057 事務委託費 514,821 507,633 諸経費 71,350 68,448 一般管理費合計 3,968,479 4,152,535 営業利益 1,314,371 1,221,369 (単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (自 2023年4月1日2025/11/11 9:02 - #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2025/11/11 9:02
前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]
(重要な会計方針)
e border="0" width="616">1.有価証券の評価基準及び評価方法その他有価証券時価のあるもの決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) 2.固定資産の減価償却方法(1)有形固定資産定額法なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 6年~18年器具備品 3年~20年 (2)無形固定資産定額法なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 3.引当金の計上基準(1)賞与引当金は、従業員賞与の支給に充てるため、当事業年度に見合う支給見込額に基づき計上しております。(2)退職給付引当金は、従業員に対する退職金の支払に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を、簡便法により計上しております。 4.重要な収益及び費用の計上基準投資信託委託業務及び投資顧問業務については、日々の純資産総額に対してあらかじめ定めた料率を乗じた金額を収益として認識しています。 1.有価証券の評価基準及び評価方法2025/11/11 9:02 - #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2025/11/11 9:02
e border="0" width="660">(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
取得申込受付日の基準価額に3.3%(税抜3.0%)を上限として販売会社が定める率を乗じて得た額とします。詳細については、お申込みの各販売会社までお問合わせください。
※購入時手数料は、購入時の商品説明、事務手続き等の対価として販売会社にお支払いいただきます。
「分配金再投資コース」の場合、収益分配金は税金を差し引いた後、自動的に無手数料で再投資されます。
償還乗換および償還前乗換により当ファンドを取得する場合は、優遇措置が適用となる場合があります。
詳しくは販売会社へお問合わせください。2025/11/11 9:02- #38 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】2025/11/11 9:02
(1)申込受付- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2025/11/11 9:02
小型株ファンド- #40 純資産額計算書(連結)
(2025年8月29日現在)2025/11/11 9:02
【純資産額計算書】- #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
ファンドの計算期間は、毎年8月13日から翌年8月12日までとすることを原則とします。
※各計算期間終了日に該当する日が休業日のときは、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。また、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間終了日とします。2025/11/11 9:02- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2025/11/11 9:02
小型株ファンド- #43 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】2025/11/11 9:02
①個人、法人別の課税の取扱いについて- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="609">(単位:千円) 前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 8,955,345 9,552,621 前払費用 173,318 234,646 未収委託者報酬 1,835,703 1,826,296 未収運用受託報酬 431,223 405,189 未収投資助言報酬 9,464 2,915 その他 8,832 4,723 流動資産合計 11,413,886 12,026,392 固定資産 有形固定資産 建物 ※1557,378 ※1507,278 器具備品 ※1241,461 ※1163,332 建設仮勘定 - 5,198 有形固定資産合計 798,839 675,809 無形固定資産 ソフトウェア 241,134 184,197 ソフトウェア仮勘定 2,431 - 無形固定資産合計 243,565 184,197 投資その他の資産 投資有価証券 3,966 1,913 長期差入保証金 300,000 300,000 長期前払費用 3,658 1,624 前払年金費用 474,192 505,299 繰延税金資産 6,588 - 投資その他の資産合計 788,405 808,836 固定資産合計 1,830,811 1,668,843 資産合計 13,244,698 13,695,236 (単位:千円) 前事業年度2025/11/11 9:02 - #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2025/11/11 9:02
①基準価額の算出- #46 運用体制(連結)
(3)【運用体制】2025/11/11 9:02
①投資政策委員会にて、マクロ経済環境・市況環境に関する分析、資産配分・資産毎の運用戦略に関する検討を行います。- #47 運用状況(連結)
5【運用状況】2025/11/11 9:02
以下は2025年8月29日現在の運用状況です。※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。※投資比率の合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。- #48 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0" width="660">第1 有価証券明細表2025/11/11 9:02 - #49 (参考情報)運用実績(連結)
- png" alt="">
2025/11/11 9:02
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