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- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成26年4月8日-平成26年10月6日)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
2.金融商品の時価等に関する事項
(関連当事者との取引に関する注記)
第18期特定期間(自 平成25年10月8日 至 平成26年4月7日)
該当事項はございません。
第19期特定期間(自 平成26年4月8日 至 平成26年10月6日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
2.有価証券関係
売買目的有価証券
3.デリバティブ取引関係
第18期特定期間末(平成26年4月7日現在)
該当事項はございません。
第19期特定期間末(平成26年10月6日現在)
該当事項はございません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 |
| 3.その他 | 当ファンドの特定期間は、前期末及び当期末が休日のため、平成26年4月8日から平成26年10月6日までとなっております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 第18期特定期間末 (平成26年4月7日現在) | 第19期特定期間末 (平成26年10月6日現在) | ||
| 1.特定期間の末日における受益権の総数 | 1.特定期間の末日における受益権の総数 | ||
| 1,128,590,554口 | 1,009,900,261口 | ||
| 2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | 2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | ||
| 元本の欠損 | 127,054,002円 | 元本の欠損 | 112,741,804円 |
| 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||
| 1口当たり純資産額 | 0.8874円 | 1口当たり純資産額 | 0.8884円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (8,874円) | (10,000口当たり純資産額) | (8,884円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第18期特定期間 (自 平成25年10月8日 至 平成26年4月7日) | 第19期特定期間 (自 平成26年4月8日 至 平成26年10月6日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 分配金の計算過程 第100期(平成25年10月8日から平成25年11月5日まで) 計算期間末における分配対象額105,934,578円(10,000口当たり886円90銭)のうち、4,419,389円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第101期(平成25年11月6日から平成25年12月5日まで) 計算期間末における分配対象額104,392,354円(10,000口当たり879円80銭)のうち、4,390,152円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
| 分配金の計算過程 第106期(平成26年4月8日から平成26年5月7日まで) 計算期間末における分配対象額93,504,297円(10,000口当たり848円78銭)のうち、4,076,013円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第107期(平成26年5月8日から平成26年6月5日まで) 計算期間末における分配対象額91,038,963円(10,000口当たり838円48銭)のうち、4,017,252円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
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| 第102期(平成25年12月6日から平成26年1月6日まで) 計算期間末における分配対象額102,180,138円(10,000口当たり877円21銭)のうち、4,309,854円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第103期(平成26年1月7日から平成26年2月5日まで) 計算期間末における分配対象額100,492,346円(10,000口当たり868円05銭)のうち、4,283,363円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
| 第108期(平成26年6月6日から平成26年7月7日まで) 計算期間末における分配対象額89,266,373円(10,000口当たり831円37銭)のうち、3,972,737円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第109期(平成26年7月8日から平成26年8月5日まで) 計算期間末における分配対象額88,068,885円(10,000口当たり822円08銭)のうち、3,963,744円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
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| 第104期(平成26年2月6日から平成26年3月5日まで) 計算期間末における分配対象額98,206,711円(10,000口当たり861円68銭)のうち、4,216,935円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第105期(平成26年3月6日から平成26年4月7日まで) 計算期間末における分配対象額96,933,254円(10,000口当たり858円88銭)のうち、4,175,785円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
| 第110期(平成26年8月6日から平成26年9月5日まで) 計算期間末における分配対象額82,748,619円(10,000口当たり817円05銭)のうち、3,747,193円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第111期(平成26年9月6日から平成26年10月6日まで) 計算期間末における分配対象額81,503,592円(10,000口当たり807円03銭)のうち、3,736,630円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
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(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
| 第18期特定期間 (自 平成25年10月8日 至 平成26年4月7日) | 第19期特定期間 (自 平成26年4月8日 至 平成26年10月6日) | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 |
| 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。 市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。 信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。 また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。 | 委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。 市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。 信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。 また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。 |
| 4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
2.金融商品の時価等に関する事項
| 第18期特定期間 (自 平成25年10月8日 至 平成26年4月7日) | 第19期特定期間 (自 平成26年4月8日 至 平成26年10月6日) | |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(関連当事者との取引に関する注記)
第18期特定期間(自 平成25年10月8日 至 平成26年4月7日)
該当事項はございません。
第19期特定期間(自 平成26年4月8日 至 平成26年10月6日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
| 第18期特定期間 (自 平成25年10月8日 至 平成26年4月7日) | 第19期特定期間 (自 平成26年4月8日 至 平成26年10月6日) | |
| 期首元本額 | 1,218,941,503円 | 1,128,590,554円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,436,476円 | 449,707円 |
| 期中一部解約元本額 | 91,787,425円 | 119,140,000円 |
2.有価証券関係
売買目的有価証券
| 第18期特定期間 (自 平成25年10月8日 至 平成26年4月7日) | 第19期特定期間 (自 平成26年4月8日 至 平成26年10月6日) | |
| 種類 | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) |
| 親投資信託 受益証券 | 21,571,831 | △5,311,283 |
| 合計 | 21,571,831 | △5,311,283 |
3.デリバティブ取引関係
第18期特定期間末(平成26年4月7日現在)
該当事項はございません。
第19期特定期間末(平成26年10月6日現在)
該当事項はございません。