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- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成29年4月6日-平成29年10月5日)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
2.金融商品の時価等に関する事項
(関連当事者との取引に関する注記)
第24期特定期間(自 平成28年10月6日 至 平成29年4月5日)
該当事項はございません。
第25期特定期間(自 平成29年4月6日 至 平成29年10月5日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
2.有価証券関係
売買目的有価証券
3.デリバティブ取引関係
第24期特定期間末(平成29年4月5日現在)
該当事項はございません。
第25期特定期間末(平成29年10月5日現在)
該当事項はございません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 |
| 3.その他 | 当ファンドの特定期間は、平成29年4月6日から平成29年10月5日までとなっております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 第24期特定期間末 (平成29年4月5日現在) | 第25期特定期間末 (平成29年10月5日現在) | ||
| 1.特定期間の末日における受益権の総数 | 1.特定期間の末日における受益権の総数 | ||
| 728,418,892口 | 701,836,032口 | ||
| 2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | 2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | ||
| 元本の欠損 | 228,283,400円 | 元本の欠損 | 198,889,442円 |
| 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||
| 1口当たり純資産額 | 0.6866円 | 1口当たり純資産額 | 0.7166円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (6,866円) | (10,000口当たり純資産額) | (7,166円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第24期特定期間 (自 平成28年10月6日 至 平成29年4月5日) | 第25期特定期間 (自 平成29年4月6日 至 平成29年10月5日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 分配金の計算過程 第136期(平成28年10月6日から平成28年11月7日まで) 計算期間末における分配対象額36,015,075円(10,000口当たり475円70銭)のうち、2,801,184円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第137期(平成28年11月8日から平成28年12月5日まで) 計算期間末における分配対象額34,853,565円(10,000口当たり461円86銭)のうち、2,792,109円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
| 分配金の計算過程 第142期(平成29年4月6日から平成29年5月8日まで) 計算期間末における分配対象額26,669,551円(10,000口当たり370円08銭)のうち、2,666,321円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第143期(平成29年5月9日から平成29年6月5日まで) 計算期間末における分配対象額25,168,677円(10,000口当たり351円38銭)のうち、2,650,175円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
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| 第138期(平成28年12月6日から平成29年1月5日まで) 計算期間末における分配対象額33,552,500円(10,000口当たり447円68銭)のうち、2,773,001円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第139期(平成29年1月6日から平成29年2月6日まで) 計算期間末における分配対象額31,909,136円(10,000口当たり429円52銭)のうち、2,748,752円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
| 第144期(平成29年6月6日から平成29年7月5日まで) 計算期間末における分配対象額24,035,056円(10,000口当たり336円66銭)のうち、2,641,468円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第145期(平成29年7月6日から平成29年8月7日まで) 計算期間末における分配対象額22,819,508円(10,000口当たり321円39銭)のうち、2,626,984円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
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| 第140期(平成29年2月7日から平成29年3月6日まで) 計算期間末における分配対象額29,865,465円(10,000口当たり408円02銭)のうち、2,708,224円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第141期(平成29年3月7日から平成29年4月5日まで) 計算期間末における分配対象額28,256,003円(10,000口当たり387円90銭)のうち、2,695,149円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
| 第146期(平成29年8月8日から平成29年9月5日まで) 計算期間末における分配対象額21,372,170円(10,000口当たり300円95銭)のうち、2,627,487円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第147期(平成29年9月6日から平成29年10月5日まで) 計算期間末における分配対象額19,931,697円(10,000口当たり283円99銭)のうち、2,596,793円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
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(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
| 第24期特定期間 (自 平成28年10月6日 至 平成29年4月5日) | 第25期特定期間 (自 平成29年4月6日 至 平成29年10月5日) | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 |
| 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。 市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。 信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。 また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。 | 委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。 市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。 信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。 また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。 |
| 4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
2.金融商品の時価等に関する事項
| 第24期特定期間 (自 平成28年10月6日 至 平成29年4月5日) | 第25期特定期間 (自 平成29年4月6日 至 平成29年10月5日) | |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(関連当事者との取引に関する注記)
第24期特定期間(自 平成28年10月6日 至 平成29年4月5日)
該当事項はございません。
第25期特定期間(自 平成29年4月6日 至 平成29年10月5日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
| 第24期特定期間 (自 平成28年10月6日 至 平成29年4月5日) | 第25期特定期間 (自 平成29年4月6日 至 平成29年10月5日) | |
| 期首元本額 | 758,039,490円 | 728,418,892円 |
| 期中追加設定元本額 | 260,292円 | 677,140円 |
| 期中一部解約元本額 | 29,880,890円 | 27,260,000円 |
2.有価証券関係
売買目的有価証券
| 第24期特定期間 (自 平成28年10月6日 至 平成29年4月5日) | 第25期特定期間 (自 平成29年4月6日 至 平成29年10月5日) | |
| 種類 | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) |
| 親投資信託 受益証券 | △11,672,122 | 7,119,731 |
| 合計 | △11,672,122 | 7,119,731 |
3.デリバティブ取引関係
第24期特定期間末(平成29年4月5日現在)
該当事項はございません。
第25期特定期間末(平成29年10月5日現在)
該当事項はございません。