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- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成28年4月6日-平成28年10月5日)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
2.金融商品の時価等に関する事項
(関連当事者との取引に関する注記)
第22期特定期間(自 平成27年10月6日 至 平成28年4月5日)
該当事項はございません。
第23期特定期間(自 平成28年4月6日 至 平成28年10月5日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
2.有価証券関係
売買目的有価証券
3.デリバティブ取引関係
第22期特定期間末(平成28年4月5日現在)
該当事項はございません。
第23期特定期間末(平成28年10月5日現在)
該当事項はございません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 |
| 3.その他 | 当ファンドの特定期間は、平成28年4月6日から平成28年10月5日までとなっております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 第22期特定期間末 (平成28年4月5日現在) | 第23期特定期間末 (平成28年10月5日現在) | ||
| 1.特定期間の末日における受益権の総数 | 1.特定期間の末日における受益権の総数 | ||
| 786,377,233口 | 758,039,490口 | ||
| 2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | 2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | ||
| 元本の欠損 | 191,744,504円 | 元本の欠損 | 237,457,722円 |
| 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||
| 1口当たり純資産額 | 0.7562円 | 1口当たり純資産額 | 0.6867円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (7,562円) | (10,000口当たり純資産額) | (6,867円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第22期特定期間 (自 平成27年10月6日 至 平成28年4月5日) | 第23期特定期間 (自 平成28年4月6日 至 平成28年10月5日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 分配金の計算過程 第124期(平成27年10月6日から平成27年11月5日まで) 計算期間末における分配対象額55,553,331円(10,000口当たり684円70銭)のうち、3,001,939円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第125期(平成27年11月6日から平成27年12月7日まで) 計算期間末における分配対象額54,655,478円(10,000口当たり676円55銭)のうち、2,989,023円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
| 分配金の計算過程 第130期(平成28年4月6日から平成28年5月6日まで) 計算期間末における分配対象額46,021,193円(10,000口当たり588円50銭)のうち、2,893,437円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第131期(平成28年5月7日から平成28年6月6日まで) 計算期間末における分配対象額44,683,183円(10,000口当たり572円09銭)のうち、2,889,862円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
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| 第126期(平成27年12月8日から平成28年1月5日まで) 計算期間末における分配対象額53,014,481円(10,000口当たり661円33銭)のうち、2,966,008円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第127期(平成28年1月6日から平成28年2月5日まで) 計算期間末における分配対象額51,532,341円(10,000口当たり643円47銭)のうち、2,963,135円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
| 第132期(平成28年6月7日から平成28年7月5日まで) 計算期間末における分配対象額42,217,742円(10,000口当たり551円92銭)のうち、2,830,204円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第133期(平成28年7月6日から平成28年8月5日まで) 計算期間末における分配対象額40,551,736円(10,000口当たり530円81銭)のうち、2,826,634円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
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| 第128期(平成28年2月6日から平成28年3月7日まで) 計算期間末における分配対象額49,571,351円(10,000口当たり625円23銭)のうち、2,933,524円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第129期(平成28年3月8日から平成28年4月5日まで) 計算期間末における分配対象額47,855,959円(10,000口当たり608円55銭)のうち、2,909,595円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
| 第134期(平成28年8月6日から平成28年9月5日まで) 計算期間末における分配対象額39,358,456円(10,000口当たり517円53銭)のうち、2,813,859円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
第135期(平成28年9月6日から平成28年10月5日まで) 計算期間末における分配対象額37,629,715円(10,000口当たり496円41銭)のうち、2,804,746円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
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(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
| 第22期特定期間 (自 平成27年10月6日 至 平成28年4月5日) | 第23期特定期間 (自 平成28年4月6日 至 平成28年10月5日) | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 |
| 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。 市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。 信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。 また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。 | 委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。 市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。 信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。 また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。 |
| 4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
2.金融商品の時価等に関する事項
| 第22期特定期間 (自 平成27年10月6日 至 平成28年4月5日) | 第23期特定期間 (自 平成28年4月6日 至 平成28年10月5日) | |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(関連当事者との取引に関する注記)
第22期特定期間(自 平成27年10月6日 至 平成28年4月5日)
該当事項はございません。
第23期特定期間(自 平成28年4月6日 至 平成28年10月5日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
| 第22期特定期間 (自 平成27年10月6日 至 平成28年4月5日) | 第23期特定期間 (自 平成28年4月6日 至 平成28年10月5日) | |
| 期首元本額 | 820,056,449円 | 786,377,233円 |
| 期中追加設定元本額 | 440,784円 | 1,362,257円 |
| 期中一部解約元本額 | 34,120,000円 | 29,700,000円 |
2.有価証券関係
売買目的有価証券
| 第22期特定期間 (自 平成27年10月6日 至 平成28年4月5日) | 第23期特定期間 (自 平成28年4月6日 至 平成28年10月5日) | |
| 種類 | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) |
| 親投資信託 受益証券 | △430,598 | △8,549,276 |
| 合計 | △430,598 | △8,549,276 |
3.デリバティブ取引関係
第22期特定期間末(平成28年4月5日現在)
該当事項はございません。
第23期特定期間末(平成28年10月5日現在)
該当事項はございません。