有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成29年10月6日-平成30年4月5日)

【提出】
2018/07/05 9:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、2017年10月6日から2018年4月5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第25期特定期間末
(2017年10月5日現在)
第26期特定期間末
(2018年4月5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
701,836,032口688,935,320口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損198,889,442円元本の欠損231,389,421円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.7166円1口当たり純資産額0.6641円
(10,000口当たり純資産額)(7,166円)(10,000口当たり純資産額)(6,641円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第25期特定期間
(自 2017年4月6日
    至 2017年10月5日)
第26期特定期間
(自 2017年10月6日
    至 2018年4月5日)
分配金の計算過程
第142期(2017年4月6日から2017年5月8日まで)
計算期間末における分配対象額26,669,551円(10,000口当たり370円08銭)のうち、2,666,321円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,381,669円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C25,287,882円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E26,669,551円
期末受益権口数F720,627,337口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G370円08銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,666,321円

第143期(2017年5月9日から2017年6月5日まで)
計算期間末における分配対象額25,168,677円(10,000口当たり351円38銭)のうち、2,650,175円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,310,715円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C23,857,962円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E25,168,677円
期末受益権口数F716,263,621口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G351円38銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,650,175円
分配金の計算過程
第148期(2017年10月6日から2017年11月6日まで)
計算期間末における分配対象額18,466,891円(10,000口当たり263円29銭)のうち、2,595,114円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,143,090円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C17,323,801円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E18,466,891円
期末受益権口数F701,382,203口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G263円29銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,595,114円

第149期(2017年11月7日から2017年12月5日まで)
計算期間末における分配対象額16,847,537円(10,000口当たり240円91銭)のうち、2,587,480円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,022,367円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C15,825,170円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E16,847,537円
期末受益権口数F699,319,181口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G240円91銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,587,480円
第144期(2017年6月6日から2017年7月5日まで)
計算期間末における分配対象額24,035,056円(10,000口当たり336円66銭)のうち、2,641,468円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,590,202円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C22,444,854円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E24,035,056円
期末受益権口数F713,910,308口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G336円66銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,641,468円

第145期(2017年7月6日から2017年8月7日まで)
計算期間末における分配対象額22,819,508円(10,000口当たり321円39銭)のうち、2,626,984円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,543,111円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C21,276,397円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E22,819,508円
期末受益権口数F709,995,882口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G321円39銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,626,984円
第150期(2017年12月6日から2018年1月5日まで)
計算期間末における分配対象額15,472,277円(10,000口当たり222円18銭)のうち、2,576,592円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,272,025円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C14,200,252円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E15,472,277円
期末受益権口数F696,376,422口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G222円18銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,576,592円

第151期(2018年1月6日から2018年2月5日まで)
計算期間末における分配対象額13,864,894円(10,000口当たり200円26銭)のうち、2,561,633円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,043,996円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C12,820,898円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E13,864,894円
期末受益権口数F692,333,462口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G200円26銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,561,633円
第146期(2017年8月8日から2017年9月5日まで)
計算期間末における分配対象額21,372,170円(10,000口当たり300円95銭)のうち、2,627,487円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,175,471円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C20,196,699円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E21,372,170円
期末受益権口数F710,131,825口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G300円95銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,627,487円

第147期(2017年9月6日から2017年10月5日まで)
計算期間末における分配対象額19,931,697円(10,000口当たり283円99銭)のうち、2,596,793円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,405,772円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C18,525,925円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E19,931,697円
期末受益権口数F701,836,032口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G283円99銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,596,793円
第152期(2018年2月6日から2018年3月5日まで)
計算期間末における分配対象額12,072,186円(10,000口当たり175円15銭)のうち、2,550,059円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A819,736円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C11,252,450円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E12,072,186円
期末受益権口数F689,205,264口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G175円15銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,550,059円

第153期(2018年3月6日から2018年4月5日まで)
計算期間末における分配対象額10,688,923円(10,000口当たり155円15銭)のうち、2,549,060円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,170,323円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C9,518,600円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E10,688,923円
期末受益権口数F688,935,320口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G155円15銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,549,060円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第25期特定期間
(自 2017年4月6日
    至 2017年10月5日)
第26期特定期間
(自 2017年10月6日
    至 2018年4月5日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第25期特定期間
(自 2017年4月6日
    至 2017年10月5日)
第26期特定期間
(自 2017年10月6日
    至 2018年4月5日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第25期特定期間(自 2017年4月6日 至 2017年10月5日)
該当事項はございません。
第26期特定期間(自 2017年10月6日 至 2018年4月5日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第25期特定期間
(自 2017年4月6日
    至 2017年10月5日)
第26期特定期間
(自 2017年10月6日
    至 2018年4月5日)
期首元本額728,418,892円701,836,032円
期中追加設定元本額677,140円489,288円
期中一部解約元本額27,260,000円13,390,000円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第25期特定期間
(自 2017年4月6日
    至 2017年10月5日)
第26期特定期間
(自 2017年10月6日
    至 2018年4月5日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券7,119,7317,469,535
合計7,119,7317,469,535

3.デリバティブ取引関係
第25期特定期間末(2017年10月5日現在)
該当事項はございません。
第26期特定期間末(2018年4月5日現在)
該当事項はございません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。