有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成26年10月7日-平成27年4月6日)

【提出】
2015/07/03 9:30
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、前期末及び当期末が休日のため、平成26年10月7日から平成27年4月6日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第19期特定期間末
(平成26年10月6日現在)
第20期特定期間末
(平成27年4月6日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,009,900,261口846,865,285口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損112,741,804円元本の欠損96,016,619円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8884円1口当たり純資産額0.8866円
(10,000口当たり純資産額)(8,884円)(10,000口当たり純資産額)(8,866円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第19期特定期間
(自 平成26年4月8日
    至 平成26年10月6日)
第20期特定期間
(自 平成26年10月7日
    至 平成27年4月6日)
分配金の計算過程
第106期(平成26年4月8日から平成26年5月7日まで)
計算期間末における分配対象額93,504,297円(10,000口当たり848円78銭)のうち、4,076,013円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,941,637円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B      -円
収益調整金額C61,350,815円
分配準備積立金額D29,211,845円
分配対象額(A+B+C+D)E93,504,297円
期末受益権口数F1,101,625,260口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G848円78銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I4,076,013円

第107期(平成26年5月8日から平成26年6月5日まで)
計算期間末における分配対象額91,038,963円(10,000口当たり838円48銭)のうち、4,017,252円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,888,704円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B      -円
収益調整金額C60,468,295円
分配準備積立金額D27,681,964円
分配対象額(A+B+C+D)E91,038,963円
期末受益権口数F1,085,743,807口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G838円48銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I4,017,252円
分配金の計算過程
第112期(平成26年10月7日から平成26年11月5日まで)
計算期間末における分配対象額80,462,497円(10,000口当たり802円74銭)のうち、3,708,628円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,272,954円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B      -円
収益調整金額C55,833,725円
分配準備積立金額D21,355,818円
分配対象額(A+B+C+D)E80,462,497円
期末受益権口数F1,002,331,952口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G802円74銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,708,628円

第113期(平成26年11月6日から平成26年12月5日まで)
計算期間末における分配対象額79,741,789円(10,000口当たり796円81銭)のうち、3,702,768円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,107,866円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B      -円
収益調整金額C55,747,329円
分配準備積立金額D20,886,594円
分配対象額(A+B+C+D)E79,741,789円
期末受益権口数F1,000,748,139口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G796円81銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,702,768円
第108期(平成26年6月6日から平成26年7月7日まで)
計算期間末における分配対象額89,266,373円(10,000口当たり831円37銭)のうち、3,972,737円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,200,787円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B      -円
収益調整金額C59,800,169円
分配準備積立金額D26,265,417円
分配対象額(A+B+C+D)E89,266,373円
期末受益権口数F1,073,712,718口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G831円37銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,972,737円

第109期(平成26年7月8日から平成26年8月5日まで)
計算期間末における分配対象額88,068,885円(10,000口当たり822円08銭)のうち、3,963,744円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,966,073円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C59,666,702円
分配準備積立金額D25,436,110円
分配対象額(A+B+C+D)E88,068,885円
期末受益権口数F1,071,282,274口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G822円08銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,963,744円
第114期(平成26年12月6日から平成27年1月5日まで)
計算期間末における分配対象額78,168,970円(10,000口当たり786円98銭)のうち、3,675,063円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,692,070円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B      -円
収益調整金額C55,330,818円
分配準備積立金額D20,146,082円
分配対象額(A+B+C+D)E78,168,970円
期末受益権口数F993,260,312口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G786円98銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,675,063円

第115期(平成27年1月6日から平成27年2月5日まで)
計算期間末における分配対象額75,990,127円(10,000口当たり773円92銭)のうち、3,632,931円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,340,014円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C54,699,480円
分配準備積立金額D18,950,633円
分配対象額(A+B+C+D)E75,990,127円
期末受益権口数F981,873,488口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G773円92銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,632,931円
第110期(平成26年8月6日から平成26年9月5日まで)
計算期間末における分配対象額82,748,619円(10,000口当たり817円05銭)のうち、3,747,193円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,199,665円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C56,411,663円
分配準備積立金額D23,137,291円
分配対象額(A+B+C+D)E82,748,619円
期末受益権口数F1,012,754,959口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G817円05銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,747,193円

第111期(平成26年9月6日から平成26年10月6日まで)
計算期間末における分配対象額81,503,592円(10,000口当たり807円03銭)のうち、3,736,630円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,722,614円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C56,253,302円
分配準備積立金額D22,527,676円
分配対象額(A+B+C+D)E81,503,592円
期末受益権口数F1,009,900,261口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G807円03銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,736,630円
第116期(平成27年2月6日から平成27年3月5日まで)
計算期間末における分配対象額65,965,850円(10,000口当たり765円75銭)のうち、3,187,342円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,429,766円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C47,991,727円
分配準備積立金額D15,544,357円
分配対象額(A+B+C+D)E65,965,850円
期末受益権口数F861,443,798口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G765円75銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,187,342円

第117期(平成27年3月6日から平成27年4月6日まで)
計算期間末における分配対象額63,902,737円(10,000口当たり754円57銭)のうち、3,133,401円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,173,882円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C47,185,664円
分配準備積立金額D14,543,191円
分配対象額(A+B+C+D)E63,902,737円
期末受益権口数F846,865,285口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G754円57銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,133,401円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第19期特定期間
(自 平成26年4月8日
    至 平成26年10月6日)
第20期特定期間
(自 平成26年10月7日
    至 平成27年4月6日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第19期特定期間
(自 平成26年4月8日
    至 平成26年10月6日)
第20期特定期間
(自 平成26年10月7日
    至 平成27年4月6日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第19期特定期間(自 平成26年4月8日 至 平成26年10月6日)
該当事項はございません。
第20期特定期間(自 平成26年10月7日 至 平成27年4月6日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第19期特定期間
(自 平成26年4月8日
    至 平成26年10月6日)
第20期特定期間
(自 平成26年10月7日
    至 平成27年4月6日)
期首元本額1,128,590,554円1,009,900,261円
期中追加設定元本額449,707円698,045円
期中一部解約元本額119,140,000円163,733,021円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第19期特定期間
(自 平成26年4月8日
    至 平成26年10月6日)
第20期特定期間
(自 平成26年10月7日
    至 平成27年4月6日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託
受益証券
△5,311,283△7,287,830
合計△5,311,283△7,287,830

3.デリバティブ取引関係
第19期特定期間末(平成26年10月6日現在)
該当事項はございません。
第20期特定期間末(平成27年4月6日現在)
該当事項はございません。

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