有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成27年10月6日-平成28年4月5日)

【提出】
2016/07/05 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成27年10月6日から平成28年4月5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第21期特定期間末
(平成27年10月5日現在)
第22期特定期間末
(平成28年4月5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
820,056,449口786,377,233口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損148,733,066円元本の欠損191,744,504円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8186円1口当たり純資産額0.7562円
(10,000口当たり純資産額)(8,186円)(10,000口当たり純資産額)(7,562円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第21期特定期間
(自 平成27年4月7日
    至 平成27年10月5日)
第22期特定期間
(自 平成27年10月6日
    至 平成28年4月5日)
分配金の計算過程
第118期(平成27年4月7日から平成27年5月7日まで)
計算期間末における分配対象額63,134,116円(10,000口当たり748円55銭)のうち、3,120,583円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,611,487円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C46,995,089円
分配準備積立金額D13,527,540円
分配対象額(A+B+C+D)E63,134,116円
期末受益権口数F843,401,049口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G748円55銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,120,583円

第119期(平成27年5月8日から平成27年6月5日まで)
計算期間末における分配対象額61,940,846円(10,000口当たり741円53銭)のうち、3,090,636円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,498,389円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C46,547,738円
分配準備積立金額D12,894,719円
分配対象額(A+B+C+D)E61,940,846円
期末受益権口数F835,307,290口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G741円53銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,090,636円
分配金の計算過程
第124期(平成27年10月6日から平成27年11月5日まで)
計算期間末における分配対象額55,553,331円(10,000口当たり684円70銭)のうち、3,001,939円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,134,821円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C45,220,394円
分配準備積立金額D8,198,116円
分配対象額(A+B+C+D)E55,553,331円
期末受益権口数F811,335,127口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G684円70銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,001,939円

第125期(平成27年11月6日から平成27年12月7日まで)
計算期間末における分配対象額54,655,478円(10,000口当たり676円55銭)のうち、2,989,023円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,327,707円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C45,026,179円
分配準備積立金額D7,301,592円
分配対象額(A+B+C+D)E54,655,478円
期末受益権口数F807,844,322口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G676円55銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,989,023円
第120期(平成27年6月6日から平成27年7月6日まで)
計算期間末における分配対象額60,698,025円(10,000口当たり731円05銭)のうち、3,072,059円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,196,739円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C46,269,375円
分配準備積立金額D12,231,911円
分配対象額(A+B+C+D)E60,698,025円
期末受益権口数F830,286,388口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G731円05銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,072,059円

第121期(平成27年7月7日から平成27年8月5日まで)
計算期間末における分配対象額59,652,271円(10,000口当たり718円82銭)のうち、3,070,449円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,054,925円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C46,250,283円
分配準備積立金額D11,347,063円
分配対象額(A+B+C+D)E59,652,271円
期末受益権口数F829,851,232口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G718円82銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,070,449円
第126期(平成27年12月8日から平成28年1月5日まで)
計算期間末における分配対象額53,014,481円(10,000口当たり661円33銭)のうち、2,966,008円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,740,981円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C44,679,807円
分配準備積立金額D6,593,693円
分配対象額(A+B+C+D)E53,014,481円
期末受益権口数F801,623,996口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G661円33銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,966,008円

第127期(平成28年1月6日から平成28年2月5日まで)
計算期間末における分配対象額51,532,341円(10,000口当たり643円47銭)のうち、2,963,135円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,531,064円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C44,638,608円
分配準備積立金額D5,362,669円
分配対象額(A+B+C+D)E51,532,341円
期末受益権口数F800,847,453口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G643円47銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,963,135円
第122期(平成27年8月6日から平成27年9月7日まで)
計算期間末における分配対象額58,175,147円(10,000口当たり704円52銭)のうち、3,055,190円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,871,684円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C46,021,595円
分配準備積立金額D10,281,868円
分配対象額(A+B+C+D)E58,175,147円
期末受益権口数F825,727,247口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G704円52銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,055,190円

第123期(平成27年9月8日から平成27年10月5日まで)
計算期間末における分配対象額57,023,327円(10,000口当たり695円35銭)のうち、3,034,208円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,279,115円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C45,706,107円
分配準備積立金額D9,038,105円
分配対象額(A+B+C+D)E57,023,327円
期末受益権口数F820,056,449口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G695円35銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,034,208円
第128期(平成28年2月6日から平成28年3月7日まで)
計算期間末における分配対象額49,571,351円(10,000口当たり625円23銭)のうち、2,933,524円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,481,685円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C44,193,252円
分配準備積立金額D3,896,414円
分配対象額(A+B+C+D)E49,571,351円
期末受益権口数F792,844,594口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G625円23銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,933,524円

第129期(平成28年3月8日から平成28年4月5日まで)
計算期間末における分配対象額47,855,959円(10,000口当たり608円55銭)のうち、2,909,595円(10,000口当たり37円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,596,448円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C43,832,932円
分配準備積立金額D2,426,579円
分配対象額(A+B+C+D)E47,855,959円
期末受益権口数F786,377,233口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G608円55銭
10,000口当たりの分配金額H37円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,909,595円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第21期特定期間
(自 平成27年4月7日
    至 平成27年10月5日)
第22期特定期間
(自 平成27年10月6日
    至 平成28年4月5日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第21期特定期間
(自 平成27年4月7日
    至 平成27年10月5日)
第22期特定期間
(自 平成27年10月6日
    至 平成28年4月5日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第21期特定期間(自 平成27年4月7日 至 平成27年10月5日)
該当事項はございません。
第22期特定期間(自 平成27年10月6日 至 平成28年4月5日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第21期特定期間
(自 平成27年4月7日
    至 平成27年10月5日)
第22期特定期間
(自 平成27年10月6日
    至 平成28年4月5日)
期首元本額846,865,285円820,056,449円
期中追加設定元本額822,304円440,784円
期中一部解約元本額27,631,140円34,120,000円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第21期特定期間
(自 平成27年4月7日
    至 平成27年10月5日)
第22期特定期間
(自 平成27年10月6日
    至 平成28年4月5日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託
受益証券
11,566,034△430,598
合計11,566,034△430,598

3.デリバティブ取引関係
第21期特定期間末(平成27年10月5日現在)
該当事項はございません。
第22期特定期間末(平成28年4月5日現在)
該当事項はございません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。