純資産
個別
- 2013年12月9日
- 13億3047万
- 2014年6月9日 -33.5%
- 8億8472万
個別
- 2013年12月9日
- 13億3047万
- 2014年6月9日 -33.5%
- 8億8472万
個別
- 2013年12月9日
- 1億7671万
- 2014年6月9日 -14.07%
- 1億5184万
個別
- 2013年12月9日
- 1億7671万
- 2014年6月9日 -14.07%
- 1億5184万
個別
- 2013年12月9日
- 9億7135万
- 2014年6月9日 +82.13%
- 17億6917万
個別
- 2013年12月9日
- 9億7135万
- 2014年6月9日 +82.13%
- 17億6917万
個別
- 2013年12月9日
- 18億4282万
- 2014年6月9日 -35.03%
- 11億9729万
個別
- 2013年12月9日
- 18億4282万
- 2014年6月9日 -35.03%
- 11億9729万
個別
- 2013年12月9日
- 2億9517万
- 2014年6月9日 -34.37%
- 1億9371万
個別
- 2013年12月9日
- 2億9517万
- 2014年6月9日 -34.37%
- 1億9371万
個別
- 2013年12月9日
- 7億5885万
- 2014年6月9日 -38.9%
- 4億6362万
個別
- 2013年12月9日
- 7億5885万
- 2014年6月9日 -38.9%
- 4億6362万
個別
- 2013年12月9日
- 7億9252万
- 2014年6月9日 -44.12%
- 4億4282万
個別
- 2013年12月9日
- 7億9252万
- 2014年6月9日 -44.12%
- 4億4282万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年6月30日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/09/09 9:15
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 340,628,958,160 追加型株式投資信託 241 1,948,438,858,947 追加型金銭信託受益権投資信託 12 8,434,868,487 単位型株式投資信託 8 20,830,911,512 合計 276 2,318,333,597,106 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/09/09 9:15
① 各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.9504%(税抜0.88%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- 各ファンドが投資する外国投資信託において行う為替取引による評価益が大きくなった場合には、その結果として一時的にエマージング債券の組入比率が低下する場合があります。2014/09/09 9:15
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 1.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/09/09 9:15
2.前記1.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
3.信託財産の一部解約等の事由により、前記2.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資方針(連結)
- 1.ABケイマン・マスター・トラスト-エマージング・マーケッツ・ボンド・ポートフォリオ(AB-EMBP)2014/09/09 9:15
<アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーの債券運用プロセスならびに運用体制について>●運用プロセスファンド名(クラス) ABケイマン・マスター・トラスト-エマージング・マーケッツ・ボンド・ポートフォリオ(J JPクラス)ABケイマン・マスター・トラスト-エマージング・マーケッツ・ボンド・ポートフォリオ(J USクラス)ABケイマン・マスター・トラスト-エマージング・マーケッツ・ボンド・ポートフォリオ(J AUクラス)ABケイマン・マスター・トラスト-エマージング・マーケッツ・ボンド・ポートフォリオ(J BRクラス)ABケイマン・マスター・トラスト-エマージング・マーケッツ・ボンド・ポートフォリオ(J CNクラス)ABケイマン・マスター・トラスト-エマージング・マーケッツ・ボンド・ポートフォリオ(J IDクラス)ABケイマン・マスター・トラスト-エマージング・マーケッツ・ボンド・ポートフォリオ(J NRクラス) 投資目的 主に米ドル建ての新興国の国債、政府保証債、政府機関債および社債(以下「エマージング債券」といいます。)を主要投資対象とし、値上がり益とインカムゲインからなるトータル・リターンの最大化を追求します。 投資態度 1.主に米ドル建てのエマージング債券を主要投資対象とします。・通常、純資産総額の80%以上をエマージング債券に投資します。・エマージング債券への投資にあたっては、独自の調査に基づき国別配分や銘柄の選択等を行います。・米ドル以外の通貨建て債券への投資割合は、原則としてファンドの純資産総額の20%以内とします。ただし、この場合は当該通貨売り、米ドル買いを行い実質的な米ドル建て資産とすることを原則とします。・社債への投資割合は、純資産総額の35%以内とします。・新興国における単一国への投資割合は、純資産総額の30%以内とします。2.各クラスごとに、米ドル建て資産(実質的な米ドル建て資産を含みます。)については、以下の為替取引を行います。 J JPクラス 米ドル建て資産について、原則として対円で為替取引を行います。 J USクラス 為替取引を行いません。 J AUクラス 米ドル建て資産について、原則として対豪ドルで為替取引を行います。 J BRクラス 米ドル建て資産について、原則として対ブラジルレアルで為替取引を行います。 J CNクラス 米ドル建て資産について、原則として対中国元で為替取引を行います。 J IDクラス 米ドル建て資産について、原則として対インドネシアルピアで為替取引を行います。 J NRクラス 米ドル建て資産について、原則として1/3程度ずつ資源国通貨(豪ドル、ブラジルレアル、南アフリカランドの3ヵ国の通貨)で為替取引を行います。 ・なお、為替取引にあたっては、外国為替予約取引、為替先渡取引、直物為替先渡取引(NDF)等を活用します。3.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市場動向等に急激な変化が生じたときまたは予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 収益分配 原則としてインカム・ゲインおよび売買益(評価益を含みます。)等に、J USクラス以外のクラスにおいては米ドルと取引対象通貨間の短期金利差を基に計算される損益相当額を加えた額より分配を行うことを基本とし、管理会社の判断により分配額の決定を行う方針です。ただし、分配水準を維持するために必要と認められる場合は、分配対象額の範囲をこれに限定しません。 主な投資制限 ・金融商品取引法第2条第1項に規定される「有価証券」の定義に該当しない資産が総資産額の50%を超える場合、かかる投資対象の購入、投資および追加を行いません。・株式への投資は、転換社債等の転換等により取得するものに限り、株式への投資割合は、純資産総額の25%以下とします。・単一発行体が発行する債券への投資割合は、純資産総額の10%以下とします。ただし、国債、政府保証債、および政府機関債を除きます。・残存借入総額が純資産総額の10%を超えないものとします。ただし、合併等の特別事態により一時的に当該10%の制限を超える場合はこの限りではありません。・デリバティブの利用は、ヘッジ目的に限定しません。 費用等 信託報酬(運用報酬等):純資産総額に対し年0.75%その他費用等:管理会社報酬/管理事務代行報酬/受託会社報酬/信託財産に関する租税/組入有価証券売買の際に発生する売買手数料/外国における資産の保管等に要する費用/信託事務の処理に要する費用/信託財産の監査に要する費用/ファンド設立に係る費用/借入金の利息 等※その他費用等には、年次による最低費用等が設定されているものがあります。 申込手数料 ありません。 信託財産留保額 換金請求日の純資産価格に対して0.3%の率を乗じて得た額 受託会社 ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・トラスト・カンパニー(ケイマン)リミテッド
運用にあたっては、計量分析とファンダメンタル分析を融合し、非効率性を見出し、ポートフォリオを構築します。 - #6 投資状況(連結)
- エマージング債券ファンド 円コース2014/09/09 9:15
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 18,768,609 2.20 合 計 (純資産総額) ― 852,663,165 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/09/09 9:15
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/09/09 9:15
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 前期特定期間(平成25年12月9日現在) 当期特定期間(平成26年6月9日現在) 2 元本の欠損金額 純資産額は元本を64,899,479円下回っております。 純資産額は元本を15,287,913円下回っております。 3 期末1口当たりの純資産の額 0.9535 円 0.9830 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (9,535 円) (9,830 円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年6月30日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
エマージング債券ファンド 円コース
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。(以下同じ。)
エマージング債券ファンド 米ドルコース
エマージング債券ファンド 豪ドルコース
エマージング債券ファンド ブラジルレアルコース
エマージング債券ファンド 中国元コース
エマージング債券ファンド インドネシアルピアコース
エマージング債券ファンド 資源国通貨コース2014/09/09 9:15 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年6月30日現在)2014/09/09 9:15
エマージング債券ファンド 円コース - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/09/09 9:15
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/09/09 9:15
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>外国投資信託受益証券:計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額) - #13 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2014/09/09 9:15
第2 信用取引契約残高明細表