- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
①定款の変更
2016/01/25 9:13- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
①当ファンドの繰上償還条項
2016/01/25 9:13- #3 その他の手数料等(連結)
- 当ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等の有価証券取引に係る費用2016/01/25 9:13
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/01/25 9:13- #5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
①ファンドの仕組み
2016/01/25 9:13- #6 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
平成23年5月17日 投資信託契約締結、当ファンドの設定・運用開始2016/01/25 9:13 - #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
2016/01/25 9:13- #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2016/01/25 9:13 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2016/01/25 9:13- #10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年10,000分の132.84(1.3284%)(税抜1.23%)の率を乗じて得た額とします。
2016/01/25 9:13- #11 信託期間(連結)
- 【信託期間】
投資信託契約締結日から平成33年4月25日まで、または、投資信託契約の規定による信託終了の日まで(平成23年5月17日設定)2016/01/25 9:13 - #12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2016/01/25 9:13
- #13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
<ばんせい成長国債ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり)>
| 期 | 1口当り分配金※ |
| 第1特定期間 | 0.0100 | 円 |
| 第2特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第3特定期間 | 0.0450 | 円 |
| 第4特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第5特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第6特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第7特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第8特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第9特定期間 | 0.0150 | 円 |
<ばんせい成長国債ファンド(毎月分配型)Bコース(為替ヘッジなし)>
| 期 | 1口当り分配金※ |
| 第1特定期間 | 0.0100 | 円 |
| 第2特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第3特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第4特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第5特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第6特定期間 | 0.0150 | 円 |
| 第7特定期間 | 0.0160 | 円 |
| 第8特定期間 | 0.0210 | 円 |
| 第9特定期間 | 0.0210 | 円 |
※各特定期間中の分配金単価の合計を表示しております。
2016/01/25 9:13- #14 分配方針(連結)
- 毎決算時に、原則として以下の方針に基づき収益の分配を行います。
[1]分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
[2]分配金額は、基準価額水準、市況動向等を勘案し、決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。
[3]留保益の運用については、特に制限を設けず、運用の基本方針に基づいた運用を行います。
※なお、当ファンドでは、原則として毎月分配をいたしますが、マザーファンドからの収入がなかった場合等には、分配が行われないこともあります。2016/01/25 9:13 - #15 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/01/25 9:13
- #16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が関東財務局長に提出されています。
| (提出年月日) | (書類名) |
| 平成27年 5月11日 | 臨時報告書 |
| 平成27年 7月24日 | 有価証券届出書、有価証券報告書 |
| 平成27年 8月 5日 | 臨時報告書 |
2016/01/25 9:13- #17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
<ばんせい成長国債ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり)>
| 期 | 収益率(%)※ |
| 第1特定期間 | 1.3 |
| 第2特定期間 | 5.3 |
| 第3特定期間 | 8.4 |
| 第4特定期間 | △0.2 |
| 第5特定期間 | △5.3 |
| 第6特定期間 | 0.9 |
| 第7特定期間 | 3.4 |
| 第8特定期間 | 2.0 |
| 第9特定期間 | △3.3 |
<ばんせい成長国債ファンド(毎月分配型)Bコース(為替ヘッジなし)>
| 期 | 収益率(%)※ |
| 第1特定期間 | △4.2 |
| 第2特定期間 | 12.1 |
| 第3特定期間 | 6.9 |
| 第4特定期間 | 23.1 |
| 第5特定期間 | △7.3 |
| 第6特定期間 | 6.1 |
| 第7特定期間 | 8.7 |
| 第8特定期間 | 11.6 |
| 第9特定期間 | △1.3 |
※各特定期間の収益率は、特定期間末の基準価額(期間中の分配金を加算した額)から当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数を記載しております。なお、小数点以下2桁目を四捨五入し、小数点以下1桁目まで表示しております。
2016/01/25 9:13- #18 受益者の権利等(連結)
収益分配金請求権
[1]収益分配金は、毎計算期間終了日後1ヶ月以内の委託会社の指定する日から毎計算期間の末日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金に係る計算期間の末日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該収益分配金に係る計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払います。
2016/01/25 9:13- #19 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
(1) 資本金の額(平成27年11月末日現在)
2016/01/25 9:13- #20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 委託会社であるばんせい投信投資顧問株式会社(以下「委託会社」という)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号、以下「財務諸表等規則」という)、ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
また、委託会社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号、以下「中間財務諸表等規則」という)、ならびに同規則第38条及び第57条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2016/01/25 9:13 - #21 投資リスク(連結)
- 価格変動リスク
債券・株式等(先物取引を含みます。)の価格動向は、国内および国際的な政治・経済情勢の影響を受けます。そのため、当ファンドの投資成果は、債券・株式等の価格変動があった場合、元本欠損を含む重大な損失が生じる場合があります。当ファンドが主として実質的に投資する新興国の債券市場は、欧米等の先進国の債券市場に比べ、一般に市場規模や取引量が小さく、流動性が低いことにより本来想定される投資価値とは乖離した価格水準で取引される場合もあるなど、価格の変動性が大きくなる傾向が考えられます。2016/01/25 9:13 - #22 投資制限(連結)
(5)【投資制限】
①株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権の行使により取得したものに限り、実質投資割合において信託財産の純資産総額の10%以下とします。
2016/01/25 9:13- #23 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
①投資の対象とする資産の種類
2016/01/25 9:13- #24 投資方針(連結)
- 基本方針
当ファンドは、マザーファンドを通じて、主として新興国の政府および政府機関等の発行する米ドル建て債券ならびに新興国の政府および政府機関等の発行する米ドル建て債券に主に投資する上場投資信託証券等に投資し、安定した分配金原資の獲得と信託財産の中長期的な成長を図ることを目指します。
投資対象は、基本的に、新興国の国債および政府機関等の発行する米ドル建て債券、およびかかる債券に主に投資する上場投資信託証券となります。しかし、投資環境に応じて適宜見直しを行い、当ファンドの資産の相当部分を、日本国債を含め、米ドル建て以外の債券に対しても継続的に投資する場合があります。2016/01/25 9:13 - #25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
<ばんせい成長国債ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり)>イ.主要銘柄の明細 (単位:円)
2016/01/25 9:13- #26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
<ばんせい成長国債ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり)>
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 親投資信託受益証券 | 日本 | 206,747,013 | 100.65 |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | - | —1,338,548 | —0.65 |
| 合計(純資産総額) | 205,408,465 | 100.00 |
<ばんせい成長国債ファンド(毎月分配型)Bコース(為替ヘッジなし)>
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 親投資信託受益証券 | 日本 | 14,773,012 | 98.25 |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | - | 261,677 | 1.75 |
| 合計(純資産総額) | 15,034,689 | 100.00 |
<ご参考>「ばんせい成長国債マザーファンド」
2016/01/25 9:13- #27 換金(解約)手数料(連結)
- 解約時手数料
ご解約時の手数料はありません。2016/01/25 9:13 - #28 換金(解約)手続等(連結)
- 受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に、1万口単位または1口単位のいずれか販売会社が定める単位(別に定める契約に係る受益権または販売会社に帰属する受益権については1口単位)をもって一部解約の実行を請求することができます。
なお、受付は、原則として営業日の午後3時までとし、当該受付時間を過ぎた場合は翌営業日の受付となります。ただし、受付時間は販売会社によって異なる場合があります。ただし、販売会社の営業日であっても、申込不可日には、換金の申込みができません。(申込不可日については、申込(販売)手続き同様、委託会社照会先または販売会社にてお問合わせください。)
また、当ファンドの信託財産の資金管理を円滑に行うため、1日1件1億円を超える解約はできません。また、委託会社は、別途、大口解約には制限を設ける場合があります。詳しくは販売会社にお問合わせください。2016/01/25 9:13 - #29 損益及び剰余金計算書(連結)
- 【損益及び剰余金計算書】2016/01/25 9:13
- #30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2016/01/25 9:13
- #31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
株主資本等変動計算書
2016/01/25 9:13- #32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
| 項目 | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 1.固定資産の減価償却の方法 | イ 有形固定資産(リース資産を除く)①平成19年3月31日までに取得したもの旧定率法によっております。②平成19年4月1日以降に取得したもの定率法によっております。なお、耐用年数は次のとおりです。建物 8~15年工具器具及び備品 3~15年ロ 無形固定資産定額法を採用しております。 |
| 2.引当金の計上基準 | イ 貸倒引当金債権の貸倒れによる損失に備えるため、当社は、一般債権については貸倒実績率により、また貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。ロ 賞与引当金従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度負担額を計上しております。 |
| 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 消費税等の会計処理税抜方式によっております。 |
注記事項
2016/01/25 9:13- #33 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2016/01/25 9:13- #34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
(1)【申込手数料】
①申込手数料は、取得申込受付日の翌営業日の基準価額に、3.24%(税抜3.00%)を上限として販売会社が個別に定める手数料率を乗じて得た金額となります。
2016/01/25 9:13- #35 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
申込期間中の各営業日に、有価証券届出書の「第一部 証券情報」にしたがって受益権の募集が行われます。取得申込みの受付については、原則として、午後3時までに、取得申込みが行われ、かつ当該取得申込みに係る販売会社所定の事務手続が完了したものを当日のお申込み分とします。ただし、販売会社の営業日であっても、申込不可日には、取得申込みができません(申込不可日については、委託会社照会先または販売会社にてご確認いただけます。)。
2016/01/25 9:13- #36 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
平成27年11月末日現在及び同日1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
2016/01/25 9:13- #37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
<ばんせい成長国債ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり)>平成27年11月30日現在
2016/01/25 9:13- #38 計算期間(連結)
- 当ファンドの繰上償還条項」等による信託終了の日までとします。2016/01/25 9:13
- #39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
<ばんせい成長国債ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり)>
| 期 | 設定口数 | 解約口数 | 発行済み口数 |
| 第1特定期間 | 420,205,154 | 9,028,633 | 411,176,521 |
| 第2特定期間 | 19,978,681 | 14,792,524 | 416,362,678 |
| 第3特定期間 | 2,090,534 | 14,558,262 | 403,894,950 |
| 第4特定期間 | 6,995,633 | 28,601,970 | 382,288,613 |
| 第5特定期間 | 2,117,195 | 9,414,661 | 374,991,147 |
| 第6特定期間 | 117,009 | 46,025,562 | 329,082,594 |
| 第7特定期間 | 437,063 | 11,396,208 | 318,123,449 |
| 第8特定期間 | 89,093 | 35,071,086 | 283,141,456 |
| 第9特定期間 | 2,625,401 | 52,848,376 | 232,918,481 |
<ばんせい成長国債ファンド(毎月分配型)Bコース(為替ヘッジなし)>
| 期 | 設定口数 | 解約口数 | 発行済み口数 |
| 第1特定期間 | 10,913,175 | 0 | 10,913,175 |
| 第2特定期間 | 23,950 | 916,475 | 10,020,650 |
| 第3特定期間 | 13,950 | 0 | 10,034,600 |
| 第4特定期間 | 37,203 | 15,973 | 10,055,830 |
| 第5特定期間 | 14,079 | 18,280 | 10,051,629 |
| 第6特定期間 | 20,671 | 0 | 10,072,300 |
| 第7特定期間 | 12,906 | 0 | 10,085,206 |
| 第8特定期間 | 26,156 | 3,649 | 10,107,713 |
| 第9特定期間 | 31,478 | 68,544 | 10,070,647 |
2016/01/25 9:13- #40 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
課税上は、株式投資信託として取扱われます。
2016/01/25 9:13- #41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2016/01/25 9:13
- #42 資産の評価(連結)
- 【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および約款第28条に規定する借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、信託財産に外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)が含まれる場合、当該外貨建資産の時価は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって換算された円貨額とします。
なお、基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または委託会社照会先にお問合わせください。
※基準価額は、原則として計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。また、お問合わせいただけます基準価額は、前日以前のものとなります。2016/01/25 9:13 - #43 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
①当ファンドの運用体制
2016/01/25 9:13- #44 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
以下は平成27年11月末日現在の運用状況であります。
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2016/01/25 9:13- #45 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2016/01/25 9:13- #46 (参考情報)運用実績(連結)
(参考情報)運用実績 2015年11月末日時点
2016/01/25 9:13