有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成29年7月11日-平成30年1月9日)

【提出】
2018/04/06 9:15
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月9日および7月9日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年7月11日から平成30年1月9日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年7月10日現在 ]
当期
[ 平成30年1月9日現在 ]
1期首元本額50,413,205円75,705,260円
期中追加設定元本額40,600,627円58,741,962円
期中一部解約元本額15,308,572円42,189,657円
2受益権の総数75,705,260口92,257,565口
31口当たり純資産額1.5161円1.4883円
(1万口当たり純資産額)(15,161円)(14,883円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成29年1月11日 至 平成29年7月10日)
1運用に係る権限を委託するための費用
「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円以下の部分 年10,000分の45
300億円超の部分 年10,000分の40
2分配金の計算過程

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月9日 )
費用控除後の配当等収益額A126,047円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C51,844,140円
分配準備積立金額D890円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,971,077円
当ファンドの期末残存口数F52,191,432口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,957円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,252,594円

( 自 平成29年2月10日 至 平成29年3月9日 )
費用控除後の配当等収益額A297,818円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C52,168,506円
分配準備積立金額D1,645円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,467,969円
当ファンドの期末残存口数F53,676,807口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,774円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,288,243円

( 自 平成29年3月10日 至 平成29年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A294,150円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C51,482,215円
分配準備積立金額D4,080円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,780,445円
当ファンドの期末残存口数F53,985,625口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,591円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,295,655円

( 自 平成29年4月11日 至 平成29年5月9日 )
費用控除後の配当等収益額A519,569円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C58,250,268円
分配準備積立金額D1,299円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,771,136円
当ファンドの期末残存口数F62,235,800口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,443円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,493,659円

( 自 平成29年5月10日 至 平成29年6月9日 )
費用控除後の配当等収益額A31,679円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C58,443,283円
分配準備積立金額D3,716円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,478,678円
当ファンドの期末残存口数F63,487,020口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,211円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,523,688円

( 自 平成29年6月10日 至 平成29年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A566,494円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C67,985,638円
分配準備積立金額D3,546円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,555,678円
当ファンドの期末残存口数F75,705,260口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,055円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,816,926円

当期(自 平成29年7月11日 至 平成30年1月9日)
1運用に係る権限を委託するための費用
「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円以下の部分 年10,000分の45
300億円超の部分 年10,000分の40
2分配金の計算過程

( 自 平成29年7月11日 至 平成29年8月9日 )
費用控除後の配当等収益額A56,939円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C60,783,135円
分配準備積立金額D1,938円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,842,012円
当ファンドの期末残存口数F68,943,852口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,824円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,654,652円

( 自 平成29年8月10日 至 平成29年9月11日 )
費用控除後の配当等収益額A245,259円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C52,157,373円
分配準備積立金額D3,123円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,405,755円
当ファンドの期末残存口数F60,749,571口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,626円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,457,989円

( 自 平成29年9月12日 至 平成29年10月10日 )
費用控除後の配当等収益額A213,703円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C47,239,038円
分配準備積立金額D4,685円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,457,426円
当ファンドの期末残存口数F56,324,615口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,425円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,351,790円

( 自 平成29年10月11日 至 平成29年11月9日 )
費用控除後の配当等収益額A128,636円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B287,752円
収益調整金額C55,250,501円
分配準備積立金額D4,279円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,671,168円
当ファンドの期末残存口数F67,485,191口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,249円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,619,644円

( 自 平成29年11月10日 至 平成29年12月11日 )
費用控除後の配当等収益額A287,301円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,579,181円
収益調整金額C66,607,246円
分配準備積立金額D2,087円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,475,815円
当ファンドの期末残存口数F83,113,228口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,238円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,994,717円

( 自 平成29年12月12日 至 平成30年1月9日 )
費用控除後の配当等収益額A366,304円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,157,370円
収益調整金額C73,818,080円
分配準備積立金額D6,403円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,348,157円
当ファンドの期末残存口数F92,257,565口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,275円
1万口当たり分配金額H240円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,214,181円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成29年 1月11日
至 平成29年 7月10日 )
当期
( 自 平成29年 7月11日
至 平成30年 1月 9日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
親投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年7月10日現在 ]
当期
[ 平成30年1月9日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年7月10日現在 ]
当期
[ 平成30年1月9日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,734,9082,702,269
合計1,734,9082,702,269

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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