有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年7月10日-令和3年1月12日)

【提出】
2021/04/09 9:02
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月9日および7月9日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 7月10日から令和 3年 1月12日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 7月 9日現在]
当期
[令和 3年 1月12日現在]
1.期首元本額737,201,730円947,502,389円
期中追加設定元本額504,125,109円53,866,990円
期中一部解約元本額293,824,450円217,409,852円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。55,176,650円16,931,642円
3.受益権の総数947,502,389口783,959,527口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 1月10日
至 令和 2年 7月 9日
当期
自 令和 2年 7月10日
至 令和 3年 1月12日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円以下の部分 年10,000分の45
300億円超の部分 年10,000分の40
「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円以下の部分 年10,000分の45
300億円超の部分 年10,000分の40
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第100期
令和 2年 1月10日
令和 2年 2月10日
第106期
令和 2年 7月10日
令和 2年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,139,878円費用控除後の配当等収益額A933,941円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B35,852,469円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C528,102,824円収益調整金額C552,073,155円
分配準備積立金額D7,289,832円分配準備積立金額D69,112円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D572,385,003円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D553,076,208円
当ファンドの期末残存口数F886,754,522口当ファンドの期末残存口数F933,054,703口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,454円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,927円
1万口当たり分配金額H110円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,754,299円収益分配金金額I=F*H/10,00010,263,601円
第101期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月 9日
第107期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,177,967円費用控除後の配当等収益額A935,016円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C530,963,563円収益調整金額C532,421,920円
分配準備積立金額D30,566,175円分配準備積立金額D68,119円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D562,707,705円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D533,425,055円
当ファンドの期末残存口数F884,786,926口当ファンドの期末残存口数F915,294,438口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,359円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,827円
1万口当たり分配金額H110円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,732,656円収益分配金金額I=F*H/10,00010,068,238円
第102期
令和 2年 3月10日
令和 2年 4月 9日
第108期
令和 2年 9月10日
令和 2年10月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,351,111円費用控除後の配当等収益額A2,245,298円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C492,288,248円収益調整金額C520,873,643円
分配準備積立金額D19,632,170円分配準備積立金額D86,657円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D514,271,529円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D523,205,598円
当ファンドの期末残存口数F818,954,715口当ファンドの期末残存口数F911,079,421口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,279円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,742円
1万口当たり分配金額H110円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,008,501円収益分配金金額I=F*H/10,00010,021,873円
第103期
令和 2年 4月10日
令和 2年 5月11日
第109期
令和 2年10月10日
令和 2年11月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,492,777円費用控除後の配当等収益額A334,950円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C499,652,638円収益調整金額C500,579,028円
分配準備積立金額D12,869,205円分配準備積立金額D52,474円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D514,014,620円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D500,966,452円
当ファンドの期末残存口数F830,678,307口当ファンドの期末残存口数F888,781,268口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,187円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,636円
1万口当たり分配金額H110円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,137,461円収益分配金金額I=F*H/10,0009,776,593円
第104期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月 9日
第110期
令和 2年11月10日
令和 2年12月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A631,364円費用控除後の配当等収益額A1,738,325円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C526,429,165円収益調整金額C452,274,709円
分配準備積立金額D5,180,075円分配準備積立金額D29,147円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D532,240,604円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D454,042,181円
当ファンドの期末残存口数F874,617,584口当ファンドの期末残存口数F818,404,356口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,085円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,547円
1万口当たり分配金額H110円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,620,793円収益分配金金額I=F*H/10,0009,002,447円
第105期
令和 2年 6月10日
令和 2年 7月 9日
第111期
令和 2年12月10日
令和 3年 1月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,581,240円費用控除後の配当等収益額A1,676,638円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C566,485,242円収益調整金額C426,289,849円
分配準備積立金額D37,757円分配準備積立金額D46,023円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D571,104,239円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D428,012,510円
当ファンドの期末残存口数F947,502,389口当ファンドの期末残存口数F783,959,527口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,027円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,459円
1万口当たり分配金額H110円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,422,526円収益分配金金額I=F*H/10,0008,623,554円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 1月10日
至 令和 2年 7月 9日
当期
自 令和 2年 7月10日
至 令和 3年 1月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 7月 9日現在]
当期
[令和 3年 1月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 7月 9日現在]
当期
[令和 3年 1月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△51,280,914785,401
合計△51,280,914785,401



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 7月 9日現在]
当期
[令和 3年 1月12日現在]
1口当たり純資産額0.9418円0.9784円
(1万口当たり純資産額)(9,418円)(9,784円)

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