有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和1年7月10日-令和2年1月9日)

【提出】
2020/04/08 9:06
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 7月 9日現在]
当期
[令和 2年 1月 9日現在]
1.期首元本額134,939,463円361,870,344円
期中追加設定元本額277,225,336円574,719,333円
期中一部解約元本額50,294,455円199,387,947円
2.受益権の総数361,870,344口737,201,730口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 1月10日
至 令和 1年 7月 9日
当期
自 令和 1年 7月10日
至 令和 2年 1月 9日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円以下の部分 年10,000分の45
300億円超の部分 年10,000分の40
「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円以下の部分 年10,000分の45
300億円超の部分 年10,000分の40
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第88期
平成31年 1月10日
平成31年 2月12日
第94期
令和 1年 7月10日
令和 1年 8月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A123,008円費用控除後の配当等収益額A20,272円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C90,605,941円収益調整金額C279,821,136円
分配準備積立金額D1,926円分配準備積立金額D6,970,337円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,730,875円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D286,811,745円
当ファンドの期末残存口数F147,383,603口当ファンドの期末残存口数F462,412,033口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,156円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,202円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H140円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,063,370円収益分配金金額I=F*H/10,0006,473,768円
第89期
平成31年 2月13日
平成31年 3月11日
第95期
令和 1年 8月10日
令和 1年 9月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A684,356円費用控除後の配当等収益額A894,566円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C123,681,938円収益調整金額C292,046,731円
分配準備積立金額D6,379円分配準備積立金額D502,801円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D124,372,673円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D293,444,098円
当ファンドの期末残存口数F205,322,607口当ファンドの期末残存口数F482,488,057口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,057円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,081円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H140円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,874,516円収益分配金金額I=F*H/10,0006,754,832円
第90期
平成31年 3月12日
平成31年 4月 9日
第96期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,074,156円費用控除後の配当等収益額A1,446,200円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,538,937円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B453,941円
収益調整金額C141,443,610円収益調整金額C267,201,806円
分配準備積立金額D12,834円分配準備積立金額D39,028円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D151,069,537円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D269,140,975円
当ファンドの期末残存口数F238,815,612口当ファンドの期末残存口数F449,563,536口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,325円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,986円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H140円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,343,418円収益分配金金額I=F*H/10,0006,293,889円
第91期
平成31年 4月10日
令和 1年 5月 9日
第97期
令和 1年10月10日
令和 1年11月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A791,033円費用控除後の配当等収益額A895,420円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B15,361,713円
収益調整金額C177,546,134円収益調整金額C324,210,993円
分配準備積立金額D5,846,316円分配準備積立金額D5,754円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,183,483円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D340,473,880円
当ファンドの期末残存口数F296,199,160口当ファンドの期末残存口数F554,326,484口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,218円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,142円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H140円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,146,788円収益分配金金額I=F*H/10,0007,760,570円
第92期
令和 1年 5月10日
令和 1年 6月10日
第98期
令和 1年11月12日
令和 1年12月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A561,275円費用控除後の配当等収益額A1,179,209円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,395,410円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B16,598,587円
収益調整金額C194,844,253円収益調整金額C373,687,747円
分配準備積立金額D2,422,538円分配準備積立金額D7,724,933円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,223,476円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D399,190,476円
当ファンドの期末残存口数F324,456,689口当ファンドの期末残存口数F635,175,269口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,140円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,284円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H140円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,542,393円収益分配金金額I=F*H/10,0008,892,453円
第93期
令和 1年 6月11日
令和 1年 7月 9日
第99期
令和 1年12月10日
令和 2年 1月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,205,602円費用控除後の配当等収益額A1,986,121円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B9,964,857円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C217,206,635円収益調整金額C437,232,552円
分配準備積立金額D31,334円分配準備積立金額D16,058,809円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D229,408,428円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D455,277,482円
当ファンドの期末残存口数F361,870,344口当ファンドの期末残存口数F737,201,730口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,339円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,175円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H140円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,066,184円収益分配金金額I=F*H/10,00010,320,824円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 1月10日
至 令和 1年 7月 9日
当期
自 令和 1年 7月10日
至 令和 2年 1月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 7月 9日現在]
当期
[令和 2年 1月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 7月 9日現在]
当期
[令和 2年 1月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券12,666,3512,579,642
合計12,666,3512,579,642



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 7月 9日現在]
当期
[令和 2年 1月 9日現在]
1口当たり純資産額1.2323円1.2229円
(1万口当たり純資産額)(12,323円)(12,229円)

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