有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和2年1月10日-令和2年7月9日)

【提出】
2020/10/08 9:18
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 1月 9日現在]
当期
[令和 2年 7月 9日現在]
1.期首元本額361,870,344円737,201,730円
期中追加設定元本額574,719,333円504,125,109円
期中一部解約元本額199,387,947円293,824,450円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。―円55,176,650円
3.受益権の総数737,201,730口947,502,389口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 7月10日
至 令和 2年 1月 9日
当期
自 令和 2年 1月10日
至 令和 2年 7月 9日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円以下の部分 年10,000分の45
300億円超の部分 年10,000分の40
「世界3地域リートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円以下の部分 年10,000分の45
300億円超の部分 年10,000分の40
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第94期
令和 1年 7月10日
令和 1年 8月 9日
第100期
令和 2年 1月10日
令和 2年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,272円費用控除後の配当等収益額A1,139,878円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B35,852,469円
収益調整金額C279,821,136円収益調整金額C528,102,824円
分配準備積立金額D6,970,337円分配準備積立金額D7,289,832円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D286,811,745円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D572,385,003円
当ファンドの期末残存口数F462,412,033口当ファンドの期末残存口数F886,754,522口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,202円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,454円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,473,768円収益分配金金額I=F*H/10,0009,754,299円
第95期
令和 1年 8月10日
令和 1年 9月 9日
第101期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A894,566円費用控除後の配当等収益額A1,177,967円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C292,046,731円収益調整金額C530,963,563円
分配準備積立金額D502,801円分配準備積立金額D30,566,175円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D293,444,098円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D562,707,705円
当ファンドの期末残存口数F482,488,057口当ファンドの期末残存口数F884,786,926口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,081円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,359円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,754,832円収益分配金金額I=F*H/10,0009,732,656円
第96期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 9日
第102期
令和 2年 3月10日
令和 2年 4月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,446,200円費用控除後の配当等収益額A2,351,111円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B453,941円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C267,201,806円収益調整金額C492,288,248円
分配準備積立金額D39,028円分配準備積立金額D19,632,170円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D269,140,975円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D514,271,529円
当ファンドの期末残存口数F449,563,536口当ファンドの期末残存口数F818,954,715口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,986円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,279円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,293,889円収益分配金金額I=F*H/10,0009,008,501円
第97期
令和 1年10月10日
令和 1年11月11日
第103期
令和 2年 4月10日
令和 2年 5月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A895,420円費用控除後の配当等収益額A1,492,777円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B15,361,713円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C324,210,993円収益調整金額C499,652,638円
分配準備積立金額D5,754円分配準備積立金額D12,869,205円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D340,473,880円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D514,014,620円
当ファンドの期末残存口数F554,326,484口当ファンドの期末残存口数F830,678,307口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,142円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,187円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,760,570円収益分配金金額I=F*H/10,0009,137,461円
第98期
令和 1年11月12日
令和 1年12月 9日
第104期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,179,209円費用控除後の配当等収益額A631,364円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B16,598,587円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C373,687,747円収益調整金額C526,429,165円
分配準備積立金額D7,724,933円分配準備積立金額D5,180,075円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D399,190,476円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D532,240,604円
当ファンドの期末残存口数F635,175,269口当ファンドの期末残存口数F874,617,584口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,284円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,085円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,892,453円収益分配金金額I=F*H/10,0009,620,793円
第99期
令和 1年12月10日
令和 2年 1月 9日
第105期
令和 2年 6月10日
令和 2年 7月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,986,121円費用控除後の配当等収益額A4,581,240円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C437,232,552円収益調整金額C566,485,242円
分配準備積立金額D16,058,809円分配準備積立金額D37,757円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D455,277,482円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D571,104,239円
当ファンドの期末残存口数F737,201,730口当ファンドの期末残存口数F947,502,389口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,175円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,027円
1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H110円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,320,824円収益分配金金額I=F*H/10,00010,422,526円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 7月10日
至 令和 2年 1月 9日
当期
自 令和 2年 1月10日
至 令和 2年 7月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 1月 9日現在]
当期
[令和 2年 7月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 1月 9日現在]
当期
[令和 2年 7月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券2,579,642△51,280,914
合計2,579,642△51,280,914



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 1月 9日現在]
当期
[令和 2年 7月 9日現在]
1口当たり純資産額1.2229円0.9418円
(1万口当たり純資産額)(12,229円)(9,418円)

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