有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年1月21日-平成26年7月22日)

【提出】
2014/10/17 9:03
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取り扱い
当特定期間は、当期末が休日のため、平成26年1月21日から平成26年7月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成26年1月20日現在)
当期
(平成26年7月22日現在)
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
848,715,735円
期中追加設定元本額
123,019,690円
期中一部解約元本額
39,281,597円
期首元本額
932,453,828円
期中追加設定元本額
117,457,887円
期中一部解約元本額
39,382,627円
※2 特定期間末日における受益権の総数932,453,828口1,010,529,088口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成25年7月23日
至 平成26年1月20日)
当期
(自 平成26年1月21日
至 平成26年7月22日)
※1 分配金の計算過程
第14期
計算期間末における経費控除後の配当等収益1,794,208円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金116,587,226円及び分配準備積立金225,932,176円より分配対象収益は344,313,610円(1万口当たり3,850.06円)であり、分配金を5,365,837円(1万口当たり60円)としております。
第15期
計算期間末における経費控除後の配当等収益4,339,342円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金123,826,393円及び分配準備積立金221,671,862円より分配対象収益は349,837,597円(1万口当たり3,838.29円)であり、分配金を5,468,632円(1万口当たり60円)としております。
第16期
計算期間末における経費控除後の配当等収益2,057,624円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金128,959,988円及び分配準備積立金219,169,900円より分配対象収益は350,187,512円(1万口当たり3,801.15円)であり、分配金を5,527,589円(1万口当たり60円)としております。
第17期
計算期間末における経費控除後の配当等収益1,998,761円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金132,763,551円及び分配準備積立金214,439,461円より分配対象収益は349,201,773円(1万口当たり3,763.13円)であり、分配金を5,567,721円(1万口当たり60円)としております。
第18期
計算期間末における経費控除後の配当等収益4,479,766円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金136,213,267円及び分配準備積立金208,229,934円より分配対象収益は348,922,967円(1万口当たり3,752.15円)であり、分配金を5,579,550円(1万口当たり60円)としております。
第19期
計算期間末における経費控除後の配当等収益2,182,323円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金138,316,128円及び分配準備積立金205,993,900円より分配対象収益は346,492,351円(1万口当たり3,715.90円)であり、分配金を5,594,722円(1万口当たり60円)としております。
※1 分配金の計算過程
第20期
計算期間末における経費控除後の配当等収益2,221,816円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金143,283,420円及び分配準備積立金202,282,206円より分配対象収益は347,787,442円(1万口当たり3,679.74円)であり、分配金を5,670,835円(1万口当たり60円)としております。
第21期
計算期間末における経費控除後の配当等収益4,336,059円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金152,944,328円及び分配準備積立金196,050,785円より分配対象収益は353,331,172円(1万口当たり3,665.75円)であり、分配金を5,783,229円(1万口当たり60円)としております。
第22期
計算期間末における経費控除後の配当等収益3,473,854円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金156,785,554円及び分配準備積立金193,541,261円より分配対象収益は353,800,669円(1万口当たり3,641.94円)であり、分配金を5,828,754円(1万口当たり60円)としております。
第23期
計算期間末における経費控除後の配当等収益2,136,216円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金159,198,737円及び分配準備積立金190,382,070円より分配対象収益は351,717,023円(1万口当たり3,604.14円)であり、分配金を5,855,192円(1万口当たり60円)としております。
第24期
計算期間末における経費控除後の配当等収益4,386,100円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金164,397,180円及び分配準備積立金185,699,038円より分配対象収益は354,482,318円(1万口当たり3,589.32円)であり、分配金を5,925,599円(1万口当たり60円)としております。
第25期
計算期間末における経費控除後の配当等収益3,407,930円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金174,284,831円及び分配準備積立金182,465,007円より分配対象収益は360,157,768円(1万口当たり3,564.03円)であり、分配金を6,063,174円(1万口当たり60円)としております。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 平成25年7月23日
至 平成26年1月20日)
当期
(自 平成26年1月21日
至 平成26年7月22日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資ならびにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用リスク管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析を行い、コンプライアンス部門が、法令遵守の観点から運用状況を監視します。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としています。原則月1回開催するリスク管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しています。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成26年1月20日現在)
当期
(平成26年7月22日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
(平成26年1月20日現在)
当期
(平成26年7月22日現在)
種 類最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
親投資信託受益証券△9,706,108円18,762,805円
合 計△9,706,108円18,762,805円

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
前期
(平成26年1月20日現在)
当期
(平成26年7月22日現在)
該当事項はありません。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成25年7月23日
至 平成26年1月20日)
当期
(自 平成26年1月21日
至 平成26年7月22日)
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報)
前期
(平成26年1月20日現在)
当期
(平成26年7月22日現在)
1口当たり純資産額  1.1624円1口当たり純資産額  1.1859円
(1万口当たり純資産額 11,624円)(1万口当たり純資産額 11,859円)

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