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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成29年7月21日-平成30年1月22日)

    【提出】
    2018/03/23 9:02
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    当特定期間は、当期末が休日のため、平成29年7月21日から平成30年1月22日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成29年7月20日現在)
    当期
    (平成30年1月22日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
    1,921,899,995円
    期中追加設定元本額
    331,030,957円
    期中一部解約元本額
    98,331,902円
    期首元本額
    2,154,599,050円
    期中追加設定元本額
    739,397,715円
    期中一部解約元本額
    136,955,714円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は114,035,510円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は157,156,133円であります。
    ※3特定期間末日における受益権の総数2,154,599,050口2,757,041,051口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    (自 平成29年1月21日
    至 平成29年7月20日)
    当期
    (自 平成29年7月21日
    至 平成30年1月22日)
    ※1 分配金の計算過程※1 分配金の計算過程
    第56期第62期
    A費用控除後の配当等収益額3,422,537円A費用控除後の配当等収益額3,674,777円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額447,481,050円C収益調整金額438,308,986円
    D分配準備積立金額42,343円D分配準備積立金額194,879円
    E当ファンドの分配対象収益額450,945,930円E当ファンドの分配対象収益額442,178,642円
    F当ファンドの期末残存口数1,942,778,253口F当ファンドの期末残存口数2,219,947,779口
    G10,000口当たり収益分配対象額2,321円G10,000口当たり収益分配対象額1,991円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額15,542,226円I収益分配金金額17,759,582円
    第57期第63期
    A費用控除後の配当等収益額7,609,063円A費用控除後の配当等収益額8,958,725円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額447,824,152円C収益調整金額440,137,234円
    D分配準備積立金額162,872円D分配準備積立金額106,732円
    E当ファンドの分配対象収益額455,596,087円E当ファンドの分配対象収益額449,202,691円
    F当ファンドの期末残存口数1,998,175,714口F当ファンドの期末残存口数2,301,771,638口
    G10,000口当たり収益分配対象額2,280円G10,000口当たり収益分配対象額1,951円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額15,985,405円I収益分配金金額18,414,173円
    第58期第64期
    A費用控除後の配当等収益額3,243,105円A費用控除後の配当等収益額3,664,977円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額447,859,039円C収益調整金額456,176,711円
    D分配準備積立金額185,041円D分配準備積立金額129,366円
    E当ファンドの分配対象収益額451,287,185円E当ファンドの分配対象収益額459,971,054円
    F当ファンドの期末残存口数2,036,229,503口F当ファンドの期末残存口数2,436,756,909口
    G10,000口当たり収益分配対象額2,216円G10,000口当たり収益分配対象額1,887円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額16,289,836円I収益分配金金額19,494,055円
    第59期第65期
    A費用控除後の配当等収益額5,809,716円A費用控除後の配当等収益額4,025,793円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額436,606,571円C収益調整金額462,975,893円
    D分配準備積立金額168,959円D分配準備積立金額156,101円
    E当ファンドの分配対象収益額442,585,246円E当ファンドの分配対象収益額467,157,787円
    F当ファンドの期末残存口数2,044,425,330口F当ファンドの期末残存口数2,560,788,120口
    G10,000口当たり収益分配対象額2,164円G10,000口当たり収益分配対象額1,824円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額16,355,402円I収益分配金金額20,486,304円
    第60期第66期
    A費用控除後の配当等収益額6,780,148円A費用控除後の配当等収益額9,237,628円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額438,596,385円C収益調整金額467,432,015円
    D分配準備積立金額71,672円D分配準備積立金額85,537円
    E当ファンドの分配対象収益額445,448,205円E当ファンドの分配対象収益額476,755,180円
    F当ファンドの期末残存口数2,103,255,142口F当ファンドの期末残存口数2,678,677,972口
    G10,000口当たり収益分配対象額2,117円G10,000口当たり収益分配対象額1,779円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額16,826,041円I収益分配金金額21,429,423円
    第61期第67期
    A費用控除後の配当等収益額3,489,048円A費用控除後の配当等収益額7,091,881円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額439,096,581円C収益調整金額468,597,215円
    D分配準備積立金額135,390円D分配準備積立金額215,494円
    E当ファンドの分配対象収益額442,721,019円E当ファンドの分配対象収益額475,904,590円
    F当ファンドの期末残存口数2,154,599,050口F当ファンドの期末残存口数2,757,041,051口
    G10,000口当たり収益分配対象額2,054円G10,000口当たり収益分配対象額1,726円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額17,236,792円I収益分配金金額22,056,328円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    (自 平成29年1月21日
    至 平成29年7月20日)
    当期
    (自 平成29年7月21日
    至 平成30年1月22日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    (平成29年7月20日現在)
    当期
    (平成30年1月22日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券
    同左

    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    (平成29年7月20日現在)
    当期
    (平成30年1月22日現在)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券4,545,423円26,320,233円
    合計4,545,423円26,320,233円

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    前期
    (平成29年7月20日現在)
    当期
    (平成30年1月22日現在)
    該当事項はありません。同左

    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期
    (自 平成29年1月21日
    至 平成29年7月20日)
    当期
    (自 平成29年7月21日
    至 平成30年1月22日)
    該当事項はありません。同左

    (1口当たり情報)
    前期
    (平成29年7月20日現在)
    当期
    (平成30年1月22日現在)
    1口当たり純資産額  0.9471円1口当たり純資産額  0.9430円
    (1万口当たり純資産額 9,471円)(1万口当たり純資産額 9,430円)

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