しんきんアジア債券ファンド(毎月決算型)

有報資料
47項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成30年7月21日-平成31年1月21日)

    【提出】
    2019/03/22 9:04
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    当特定期間は、当期末が休日のため、平成30年7月21日から平成31年1月21日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成30年7月20日現在)
    当期
    (平成31年1月21日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
    2,757,041,051円
    期中追加設定元本額
    520,669,019円
    期中一部解約元本額
    127,156,059円
    期首元本額
    3,150,554,011円
    期中追加設定元本額
    441,158,752円
    期中一部解約元本額
    222,764,623円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は553,846,987円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は744,608,322円であります。
    ※3特定期間末日における受益権の総数3,150,554,011口3,368,948,140口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    (自 平成30年1月23日
    至 平成30年7月20日)
    当期
    (自 平成30年7月21日
    至 平成31年1月21日)
    ※1 分配金の計算過程※1 分配金の計算過程
    第68期第74期
    A費用控除後の配当等収益額4,898,519円A費用控除後の配当等収益額6,563,289円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額469,149,968円C収益調整金額414,342,573円
    D分配準備積立金額197,906円D分配準備積立金額123,507円
    E当ファンドの分配対象収益額474,246,393円E当ファンドの分配対象収益額421,029,369円
    F当ファンドの期末残存口数2,849,868,284口F当ファンドの期末残存口数3,193,018,802口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,664円G10,000口当たり収益分配対象額1,318円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額22,798,946円I収益分配金金額25,544,150円
    第69期第75期
    A費用控除後の配当等収益額5,601,193円A費用控除後の配当等収益額6,620,982円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額461,615,014円C収益調整金額400,912,698円
    D分配準備積立金額280,884円D分配準備積立金額357,711円
    E当ファンドの分配対象収益額467,497,091円E当ファンドの分配対象収益額407,891,391円
    F当ファンドの期末残存口数2,914,979,360口F当ファンドの期末残存口数3,238,411,975口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,603円G10,000口当たり収益分配対象額1,259円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額23,319,834円I収益分配金金額25,907,295円
    第70期第76期
    A費用控除後の配当等収益額8,655,398円A費用控除後の配当等収益額6,996,449円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額453,386,495円C収益調整金額392,177,372円
    D分配準備積立金額70,208円D分配準備積立金額210,854円
    E当ファンドの分配対象収益額462,112,101円E当ファンドの分配対象収益額399,384,675円
    F当ファンドの期末残存口数2,974,981,063口F当ファンドの期末残存口数3,324,557,732口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,553円G10,000口当たり収益分配対象額1,201円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額23,799,848円I収益分配金金額26,596,461円
    第71期第77期
    A費用控除後の配当等収益額6,545,385円A費用控除後の配当等収益額8,881,392円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額445,162,041円C収益調整金額372,250,116円
    D分配準備積立金額133,441円D分配準備積立金額231,913円
    E当ファンドの分配対象収益額451,840,867円E当ファンドの分配対象収益額381,363,421円
    F当ファンドの期末残存口数3,021,248,002口F当ファンドの期末残存口数3,321,309,653口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,495円G10,000口当たり収益分配対象額1,148円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額24,169,984円I収益分配金金額26,570,477円
    第72期第78期
    A費用控除後の配当等収益額6,255,925円A費用控除後の配当等収益額8,466,679円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額436,493,334円C収益調整金額356,042,486円
    D分配準備積立金額371,671円D分配準備積立金額145,452円
    E当ファンドの分配対象収益額443,120,930円E当ファンドの分配対象収益額364,654,617円
    F当ファンドの期末残存口数3,085,036,148口F当ファンドの期末残存口数3,333,384,550口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,436円G10,000口当たり収益分配対象額1,093円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額24,680,289円I収益分配金金額26,667,076円
    第73期第79期
    A費用控除後の配当等収益額6,511,186円A費用控除後の配当等収益額7,442,257円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額427,305,415円C収益調整金額341,386,246円
    D分配準備積立金額179,230円D分配準備積立金額308,182円
    E当ファンドの分配対象収益額433,995,831円E当ファンドの分配対象収益額349,136,685円
    F当ファンドの期末残存口数3,150,554,011口F当ファンドの期末残存口数3,368,948,140口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,377円G10,000口当たり収益分配対象額1,036円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額60円
    I収益分配金金額25,204,432円I収益分配金金額20,213,688円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    (自 平成30年1月23日
    至 平成30年7月20日)
    当期
    (自 平成30年7月21日
    至 平成31年1月21日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    (平成30年7月20日現在)
    当期
    (平成31年1月21日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券
    同左

    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    (平成30年7月20日現在)
    当期
    (平成31年1月21日現在)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券3,493,346円11,319,524円
    合計3,493,346円11,319,524円

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    前期
    (平成30年7月20日現在)
    当期
    (平成31年1月21日現在)
    該当事項はありません。同左

    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期
    (自 平成30年1月23日
    至 平成30年7月20日)
    当期
    (自 平成30年7月21日
    至 平成31年1月21日)
    該当事項はありません。同左

    (1口当たり情報)
    前期
    (平成30年7月20日現在)
    当期
    (平成31年1月21日現在)
    1口当たり純資産額  0.8242円1口当たり純資産額  0.7790円
    (1万口当たり純資産額 8,242円)(1万口当たり純資産額 7,790円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。