有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(令和3年7月21日-令和4年1月20日)

【提出】
2022/04/15 9:09
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
3,467,657,803円
期中追加設定元本額
311,955,629円
期中一部解約元本額
397,940,649円
 
期首元本額
3,381,672,783円
期中追加設定元本額
194,652,639円
期中一部解約元本額
390,137,682円
 
※2元本の欠損
 
 
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は872,877,755円であります。
 
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は794,572,284円であります。
 
※3特定期間末日における受益権の総数3,381,672,783口3,186,187,740口
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
 (自 2021年1月21日
至 2021年7月20日)
当期
 (自 2021年7月21日
至 2022年1月20日)
※1 分配金の計算過程※1 分配金の計算過程
第104期第110期
A費用控除後の配当等収益額7,926,666円A費用控除後の配当等収益額7,902,496円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額138,063,808円C収益調整金額96,644,662円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額145,990,474円E当ファンドの分配対象収益額104,547,158円
F当ファンドの期末残存口数3,444,513,407口F当ファンドの期末残存口数3,390,183,121口
G10,000口当たり収益分配対象額423円G10,000口当たり収益分配対象額308円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額25円
I収益分配金金額13,778,053円I収益分配金金額8,475,457円
第105期第111期
A費用控除後の配当等収益額5,367,083円A費用控除後の配当等収益額7,545,711円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額132,479,791円C収益調整金額93,455,443円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額137,846,874円E当ファンドの分配対象収益額101,001,154円
F当ファンドの期末残存口数3,449,388,901口F当ファンドの期末残存口数3,296,212,452口
G10,000口当たり収益分配対象額399円G10,000口当たり収益分配対象額306円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額25円
I収益分配金金額13,797,555円I収益分配金金額8,240,531円
第106期第112期
A費用控除後の配当等収益額7,053,429円A費用控除後の配当等収益額8,295,563円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額124,418,598円C収益調整金額92,269,871円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額131,472,027円E当ファンドの分配対象収益額100,565,434円
F当ファンドの期末残存口数3,457,675,473口F当ファンドの期末残存口数3,277,769,251口
G10,000口当たり収益分配対象額380円G10,000口当たり収益分配対象額306円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額25円
I収益分配金金額13,830,701円I収益分配金金額8,194,423円
第107期第113期
A費用控除後の配当等収益額8,581,487円A費用控除後の配当等収益額6,422,353円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額116,688,782円C収益調整金額90,269,832円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額202,076円
E当ファンドの分配対象収益額125,270,269円E当ファンドの分配対象収益額96,894,261円
F当ファンドの期末残存口数3,428,777,930口F当ファンドの期末残存口数3,205,642,579口
G10,000口当たり収益分配対象額365円G10,000口当たり収益分配対象額302円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額25円
I収益分配金金額13,715,111円I収益分配金金額8,014,106円
第108期第114期
A費用控除後の配当等収益額7,900,266円A費用控除後の配当等収益額5,188,134円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額110,761,809円C収益調整金額88,558,959円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額118,662,075円E当ファンドの分配対象収益額93,747,093円
F当ファンドの期末残存口数3,400,564,394口F当ファンドの期末残存口数3,193,139,886口
G10,000口当たり収益分配対象額348円G10,000口当たり収益分配対象額293円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額25円
I収益分配金金額13,602,257円I収益分配金金額7,982,849円
第109期第115期
A費用控除後の配当等収益額5,307,308円A費用控除後の配当等収益額7,239,542円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額104,538,612円C収益調整金額85,616,048円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額109,845,920円E当ファンドの分配対象収益額92,855,590円
F当ファンドの期末残存口数3,381,672,783口F当ファンドの期末残存口数3,186,187,740口
G10,000口当たり収益分配対象額324円G10,000口当たり収益分配対象額291円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額25円
I収益分配金金額13,526,691円I収益分配金金額7,965,469円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 2021年1月21日
至 2021年7月20日)
当期
(自 2021年7月21日
至 2022年1月20日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析および法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。運用リスク管理状況は、原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△49,632,061円18,107,864円
合計△49,632,061円18,107,864円
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
該当事項はありません。同左
 
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
 (自 2021年1月21日
 至 2021年7月20日)
当期
 (自 2021年7月21日
 至 2022年1月20日)
該当事項はありません。同左
 
(1口当たり情報)
前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
1口当たり純資産額  0.7419円1口当たり純資産額  0.7506円
(1万口当たり純資産額 7,419円)(1万口当たり純資産額 7,506円)

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