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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年1月23日-平成30年7月20日)

    【提出】
    2018/10/12 9:03
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    当特定期間は、前期末が休日のため、平成30年1月23日から平成30年7月20日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成30年1月22日現在)
    当期
    (平成30年7月20日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
    2,154,599,050円
    期中追加設定元本額
    739,397,715円
    期中一部解約元本額
    136,955,714円
    期首元本額
    2,757,041,051円
    期中追加設定元本額
    520,669,019円
    期中一部解約元本額
    127,156,059円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は157,156,133円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は553,846,987円であります。
    ※3特定期間末日における受益権の総数2,757,041,051口3,150,554,011口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    (自 平成29年7月21日
    至 平成30年1月22日)
    当期
    (自 平成30年1月23日
    至 平成30年7月20日)
    ※1 分配金の計算過程※1 分配金の計算過程
    第62期第68期
    A費用控除後の配当等収益額3,674,777円A費用控除後の配当等収益額4,898,519円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額438,308,986円C収益調整金額469,149,968円
    D分配準備積立金額194,879円D分配準備積立金額197,906円
    E当ファンドの分配対象収益額442,178,642円E当ファンドの分配対象収益額474,246,393円
    F当ファンドの期末残存口数2,219,947,779口F当ファンドの期末残存口数2,849,868,284口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,991円G10,000口当たり収益分配対象額1,664円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額17,759,582円I収益分配金金額22,798,946円
    第63期第69期
    A費用控除後の配当等収益額8,958,725円A費用控除後の配当等収益額5,601,193円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額440,137,234円C収益調整金額461,615,014円
    D分配準備積立金額106,732円D分配準備積立金額280,884円
    E当ファンドの分配対象収益額449,202,691円E当ファンドの分配対象収益額467,497,091円
    F当ファンドの期末残存口数2,301,771,638口F当ファンドの期末残存口数2,914,979,360口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,951円G10,000口当たり収益分配対象額1,603円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額18,414,173円I収益分配金金額23,319,834円
    第64期第70期
    A費用控除後の配当等収益額3,664,977円A費用控除後の配当等収益額8,655,398円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額456,176,711円C収益調整金額453,386,495円
    D分配準備積立金額129,366円D分配準備積立金額70,208円
    E当ファンドの分配対象収益額459,971,054円E当ファンドの分配対象収益額462,112,101円
    F当ファンドの期末残存口数2,436,756,909口F当ファンドの期末残存口数2,974,981,063口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,887円G10,000口当たり収益分配対象額1,553円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額19,494,055円I収益分配金金額23,799,848円
    第65期第71期
    A費用控除後の配当等収益額4,025,793円A費用控除後の配当等収益額6,545,385円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額462,975,893円C収益調整金額445,162,041円
    D分配準備積立金額156,101円D分配準備積立金額133,441円
    E当ファンドの分配対象収益額467,157,787円E当ファンドの分配対象収益額451,840,867円
    F当ファンドの期末残存口数2,560,788,120口F当ファンドの期末残存口数3,021,248,002口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,824円G10,000口当たり収益分配対象額1,495円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額20,486,304円I収益分配金金額24,169,984円
    第66期第72期
    A費用控除後の配当等収益額9,237,628円A費用控除後の配当等収益額6,255,925円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額467,432,015円C収益調整金額436,493,334円
    D分配準備積立金額85,537円D分配準備積立金額371,671円
    E当ファンドの分配対象収益額476,755,180円E当ファンドの分配対象収益額443,120,930円
    F当ファンドの期末残存口数2,678,677,972口F当ファンドの期末残存口数3,085,036,148口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,779円G10,000口当たり収益分配対象額1,436円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額21,429,423円I収益分配金金額24,680,289円
    第67期第73期
    A費用控除後の配当等収益額7,091,881円A費用控除後の配当等収益額6,511,186円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額468,597,215円C収益調整金額427,305,415円
    D分配準備積立金額215,494円D分配準備積立金額179,230円
    E当ファンドの分配対象収益額475,904,590円E当ファンドの分配対象収益額433,995,831円
    F当ファンドの期末残存口数2,757,041,051口F当ファンドの期末残存口数3,150,554,011口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,726円G10,000口当たり収益分配対象額1,377円
    H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
    I収益分配金金額22,056,328円I収益分配金金額25,204,432円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    (自 平成29年7月21日
    至 平成30年1月22日)
    当期
    (自 平成30年1月23日
    至 平成30年7月20日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    (平成30年1月22日現在)
    当期
    (平成30年7月20日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券
    同左

    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    (平成30年1月22日現在)
    当期
    (平成30年7月20日現在)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券26,320,233円3,493,346円
    合計26,320,233円3,493,346円

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    前期
    (平成30年1月22日現在)
    当期
    (平成30年7月20日現在)
    該当事項はありません。同左

    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期
    (自 平成29年7月21日
    至 平成30年1月22日)
    当期
    (自 平成30年1月23日
    至 平成30年7月20日)
    該当事項はありません。同左

    (1口当たり情報)
    前期
    (平成30年1月22日現在)
    当期
    (平成30年7月20日現在)
    1口当たり純資産額  0.9430円1口当たり純資産額  0.8242円
    (1万口当たり純資産額 9,430円)(1万口当たり純資産額 8,242円)

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