有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成25年12月28日-平成26年6月27日)

【提出】
2014/09/26 9:33
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成25年12月27日現在
当期
平成26年6月27日現在
1.元本の推移
期首元本額33,784,065円27,895,200円
期中追加設定元本額1,149,904円1,451,204円
期中一部解約元本額7,038,769円5,079,888円
2.受益権の総数27,895,200口24,266,516口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成25年6月28日
至 平成25年12月27日
当期
自 平成25年12月28日
至 平成26年6月27日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.25%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第17期(平成25年6月28日から平成25年7月29日まで)第23期(平成25年12月28日から平成26年1月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A113,033円費用控除後の配当等収益額A50,934円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C366,029円収益調整金額C483,748円
分配準備積立金額D6,394,391円分配準備積立金額D4,802,773円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,873,453円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,337,455円
当ファンドの期末残存口数F33,416,456口当ファンドの期末残存口数F25,933,538口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,056.88円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,058.12円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000100,249円収益分配金金額I=F×H/10,00077,800円
第18期(平成25年7月30日から平成25年8月27日まで)第24期(平成26年1月28日から平成26年2月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A63,334円費用控除後の配当等収益額A75,722円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C398,825円収益調整金額C514,184円
分配準備積立金額D6,398,332円分配準備積立金額D4,775,662円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,860,491円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,365,568円
当ファンドの期末残存口数F33,534,044口当ファンドの期末残存口数F26,081,870口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,045.82円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,057.18円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000100,602円収益分配金金額I=F×H/10,00078,245円
第19期(平成25年8月28日から平成25年9月27日まで)第25期(平成26年2月28日から平成26年3月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A166,348円費用控除後の配当等収益額A70,175円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C439,321円収益調整金額C545,175円
分配準備積立金額D6,222,132円分配準備積立金額D4,771,198円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,827,801円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,386,548円
当ファンドの期末残存口数F33,044,817口当ファンドの期末残存口数F26,224,593口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,066.21円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,053.99円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00099,134円収益分配金金額I=F×H/10,00078,673円
第20期(平成25年9月28日から平成25年10月28日まで)第26期(平成26年3月28日から平成26年4月28日まで)
費用控除後の配当等収益額A97,533円費用控除後の配当等収益額A72,767円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C470,468円収益調整金額C529,099円
分配準備積立金額D6,272,142円分配準備積立金額D4,356,689円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,840,143円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,958,555円
当ファンドの期末残存口数F33,112,702口当ファンドの期末残存口数F24,138,350口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,065.70円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,054.20円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00099,338円収益分配金金額I=F×H/10,00072,415円
第21期(平成25年10月29日から平成25年11月27日まで)第27期(平成26年4月29日から平成26年5月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A96,721円費用控除後の配当等収益額A62,034円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C515,211円収益調整金額C629,657円
分配準備積立金額D6,192,188円分配準備積立金額D4,356,855円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,804,120円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,048,546円
当ファンドの期末残存口数F32,947,520口当ファンドの期末残存口数F24,631,778口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,065.12円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,049.59円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00098,842円収益分配金金額I=F×H/10,00073,895円
第22期(平成25年11月28日から平成25年12月27日まで)第28期(平成26年5月28日から平成26年6月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A92,600円費用控除後の配当等収益額A47,115円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C462,119円収益調整金額C654,169円
分配準備積立金額D5,215,044円分配準備積立金額D4,246,874円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,769,763円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,948,158円
当ファンドの期末残存口数F27,895,200口当ファンドの期末残存口数F24,266,516口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,068.35円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,039.08円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00083,685円収益分配金金額I=F×H/10,00072,799円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成25年6月28日
至 平成25年12月27日
当期
自 平成25年12月28日
至 平成26年6月27日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は、親投資信託受益証券、及び為替予約取引であります。
当該親投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
当該親投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は国債証券、為替予約取引であり、当該金融商品には、金融商品市場における金利または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
為替予約取引は、実質組入外貨建資産の為替変動リスクを回避する目的で行っています。
ファンドが投資を行っている主な金融商品は、親投資信託受益証券であります。
当該親投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
当該親投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は国債証券、為替予約取引であり、当該金融商品には、金融商品市場における金利または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成25年6月28日
至 平成25年12月27日
当期
自 平成25年12月28日
至 平成26年6月27日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成25年12月27日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券931,574
合計931,574

当期(平成26年6月27日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券39,524
合計39,524

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成25年12月27日現在)
当期
(平成26年6月27日現在)
1口当たり純資産額1.1570円1.1400円
(1万口当たり純資産額)(11,570円)(11,400円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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