有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年12月30日-平成27年6月29日)

【提出】
2015/09/25 9:20
【資料】
PDFをみる
【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
信託約款第40条により、平成26年12月27日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を平成26年12月30日とし、平成27年6月27日及びその翌日が休日のため、当特定期間期末を平成27年6月29日としております。このため当特定期間は182日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成26年12月29日現在
当期
平成27年6月29日現在
1.元本の推移
期首元本額24,266,516円31,958,397円
期中追加設定元本額8,980,813円3,626,224円
期中一部解約元本額1,288,932円1,234,571円
2.受益権の総数31,958,397口34,350,050口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成26年6月28日
至 平成26年12月29日
当期
自 平成26年12月30日
至 平成27年6月29日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.25%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第29期
(平成26年6月28日から平成26年7月28日まで)
第35期
(平成26年12月30日から平成27年1月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A46,775円費用控除後の配当等収益額A75,620円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C676,081円収益調整金額C2,523,191円
分配準備積立金額D4,221,190円分配準備積立金額D5,881,753円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,944,046円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,480,564円
当ファンドの期末残存口数F24,375,106口当ファンドの期末残存口数F32,275,085口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,028.30円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,627.57円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00073,125円収益分配金金額I=F×H/10,00096,825円
第30期
(平成26年7月29日から平成26年8月27日まで)
第36期
(平成27年1月28日から平成27年2月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A74,844円費用控除後の配当等収益額A114,821円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C736,118円収益調整金額C2,560,384円
分配準備積立金額D4,133,314円分配準備積立金額D5,784,106円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,944,276円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,459,311円
当ファンドの期末残存口数F24,366,579口当ファンドの期末残存口数F32,122,928口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,029.10円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,633.40円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00073,099円収益分配金金額I=F×H/10,00096,368円
第31期
(平成26年8月28日から平成26年9月29日まで)
第37期
(平成27年2月28日から平成27年3月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A108,066円費用控除後の配当等収益額A78,070円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C757,602円収益調整金額C2,919,515円
分配準備積立金額D4,099,259円分配準備積立金額D5,757,044円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,964,927円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,754,629円
当ファンドの期末残存口数F24,294,083口当ファンドの期末残存口数F33,319,273口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,043.66円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,627.48円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00072,882円収益分配金金額I=F×H/10,00099,957円
第32期
(平成26年9月30日から平成26年10月27日まで)
第38期
(平成27年3月28日から平成27年4月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A76,536円費用控除後の配当等収益額A106,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,392,555円収益調整金額C2,953,988円
分配準備積立金額D4,096,478円分配準備積立金額D5,735,157円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,565,569円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,795,389円
当ファンドの期末残存口数F32,170,787口当ファンドの期末残存口数F33,451,392口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,040.84円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,629.28円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00096,512円収益分配金金額I=F×H/10,000100,354円
第33期
(平成26年10月28日から平成26年11月27日まで)
第39期
(平成27年4月28日から平成27年5月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A135,298円費用控除後の配当等収益額A120,948円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,867,916円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,401,549円収益調整金額C2,973,651円
分配準備積立金額D4,044,825円分配準備積立金額D5,694,064円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,449,588円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,788,663円
当ファンドの期末残存口数F32,057,308口当ファンドの期末残存口数F33,345,556口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,635.76円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,635.62円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00096,171円収益分配金金額I=F×H/10,000100,036円
第34期
(平成26年11月28日から平成26年12月29日まで)
第40期
(平成27年5月28日から平成27年6月29日まで)
費用控除後の配当等収益額A89,901円費用控除後の配当等収益額A92,678円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,420,135円収益調整金額C3,264,131円
分配準備積立金額D5,907,691円分配準備積立金額D5,687,302円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,417,727円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,044,111円
当ファンドの期末残存口数F31,958,397口当ファンドの期末残存口数F34,350,050口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,633.95円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,632.91円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00095,875円収益分配金金額I=F×H/10,000103,050円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成26年6月28日
至 平成26年12月29日
当期
自 平成26年12月30日
至 平成27年6月29日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は、親投資信託受益証券であります。
当該親投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
当該親投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は国債証券、為替予約取引であり、当該金融商品には、金融商品市場における金利または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
ファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成26年6月28日
至 平成26年12月29日
当期
自 平成26年12月30日
至 平成27年6月29日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成26年12月29日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券47,864
合計47,864

当期(平成27年6月29日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△764,178
合計△764,178

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成26年12月29日現在)
当期
(平成27年6月29日現在)
1口当たり純資産額1.2400円1.1894円
(1万口当たり純資産額)(12,400円)(11,894円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。