有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年6月30日-平成27年12月28日)

【提出】
2016/03/25 11:56
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
信託約款第40条により、平成27年6月27日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を平成27年6月30日とし、平成27年12月27日が休日のため、当特定期間期末を平成27年12月28日としております。このため当特定期間は182日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成27年6月29日現在
当期
平成27年12月28日現在
1.元本の推移
期首元本額31,958,397円34,350,050円
期中追加設定元本額3,626,224円941,622円
期中一部解約元本額1,234,571円4,125,863円
2.受益権の総数34,350,050口31,165,809口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成26年12月30日
至 平成27年6月29日
当期
自 平成27年6月30日
至 平成27年12月28日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.25%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第35期
(平成26年12月30日から平成27年1月27日まで)
第41期
(平成27年6月30日から平成27年7月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A75,620円費用控除後の配当等収益額A74,365円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,523,191円収益調整金額C3,232,368円
分配準備積立金額D5,881,753円分配準備積立金額D5,518,771円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,480,564円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,825,504円
当ファンドの期末残存口数F32,275,085口当ファンドの期末残存口数F33,620,044口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,627.57円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,625.06円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00096,825円収益分配金金額I=F×H/10,000100,860円
第36期
(平成27年1月28日から平成27年2月27日まで)
第42期
(平成27年7月28日から平成27年8月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A114,821円費用控除後の配当等収益額A85,843円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,560,384円収益調整金額C3,257,639円
分配準備積立金額D5,784,106円分配準備積立金額D5,492,276円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,459,311円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,835,758円
当ファンドの期末残存口数F32,122,928口当ファンドの期末残存口数F33,717,147口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,633.40円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,620.53円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00096,368円収益分配金金額I=F×H/10,000101,151円
第37期
(平成27年2月28日から平成27年3月27日まで)
第43期
(平成27年8月28日から平成27年9月28日まで)
費用控除後の配当等収益額A78,070円費用控除後の配当等収益額A77,922円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,919,515円収益調整金額C3,212,854円
分配準備積立金額D5,757,044円分配準備積立金額D5,356,521円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,754,629円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,647,297円
当ファンドの期末残存口数F33,319,273口当ファンドの期末残存口数F33,078,968口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,627.48円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,614.12円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00099,957円収益分配金金額I=F×H/10,00099,236円
第38期
(平成27年3月28日から平成27年4月27日まで)
第44期
(平成27年9月29日から平成27年10月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A106,244円費用控除後の配当等収益額A114,621円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,953,988円収益調整金額C3,240,411円
分配準備積立金額D5,735,157円分配準備積立金額D5,332,344円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,795,389円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,687,376円
当ファンドの期末残存口数F33,451,392口当ファンドの期末残存口数F33,174,205口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,629.28円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,618.70円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000100,354円収益分配金金額I=F×H/10,00099,522円
第39期
(平成27年4月28日から平成27年5月27日まで)
第45期
(平成27年10月28日から平成27年11月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A120,948円費用控除後の配当等収益額A76,290円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,973,651円収益調整金額C3,202,949円
分配準備積立金額D5,694,064円分配準備積立金額D5,210,483円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,788,663円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,489,722円
当ファンドの期末残存口数F33,345,556口当ファンドの期末残存口数F32,499,769口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,635.62円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,612.21円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000100,036円収益分配金金額I=F×H/10,00097,499円
第40期
(平成27年5月28日から平成27年6月29日まで)
第46期
(平成27年11月28日から平成27年12月28日まで)
費用控除後の配当等収益額A92,678円費用控除後の配当等収益額A71,349円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,264,131円収益調整金額C3,105,185円
分配準備積立金額D5,687,302円分配準備積立金額D4,942,834円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,044,111円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,119,368円
当ファンドの期末残存口数F34,350,050口当ファンドの期末残存口数F31,165,809口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,632.91円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,605.20円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000103,050円収益分配金金額I=F×H/10,00093,497円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成26年12月30日
至 平成27年6月29日
当期
自 平成27年6月30日
至 平成27年12月28日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成26年12月30日
至 平成27年6月29日
当期
自 平成27年6月30日
至 平成27年12月28日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成27年6月29日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△764,178
合計△764,178

当期(平成27年12月28日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△618,097
合計△618,097

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成27年6月29日現在)
当期
(平成27年12月28日現在)
1口当たり純資産額1.1894円1.1077円
(1万口当たり純資産額)(11,894円)(11,077円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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