純資産
個別
- 2013年8月15日
- 28億6148万
- 2014年2月17日 -23.49%
- 21億8939万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2014/05/16 9:11
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年2月28日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2014/05/16 9:11
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 477 6,809,598 追加型公社債投資信託 18 723,171 単位型株式投資信託 21 430,189 単位型公社債投資信託 5 185,525 合 計 521 8,148,482 - #3 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2014/05/16 9:11
信託財産の純資産総額 × 年1.404%※(税抜 年1.3%)
委託会社は、信託報酬から、販売会社に対し、販売会社の行う業務に対する報酬を支払います。したがって、実質的な信託報酬の配分は、次の通りとなります。 - #4 投資制限(連結)
- 式2014/05/16 9:11
a.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額とします。 - #5 投資方針(連結)
- 三菱UFJ 国内債券アクティブマザーファンド受益証券を通じてわが国の公社債を主要投資対象とするとともに、外国為替予約取引および直物為替先渡取引等を活用することにより、利子収益の確保と中長期的な値上がり益の獲得をめざします。2014/05/16 9:11
マザーファンド受益証券への投資比率は、市況動向等に基づき、信託財産の純資産総額に対して50~100%の範囲内で配分します。
クオンツ(定量分析)モデルを活用し、外国為替予約取引および直物為替先渡取引等を用いることで、新興国を含む世界各国の通貨の買建て(ロング・ポジション)と売建て(ショート・ポジション)を構築し、相場環境にかかわらず中長期的な収益の獲得をめざします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2014/05/16 9:11
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/05/16 9:11
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年2月28日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 453,451,101 20.90 純資産総額 2,169,962,574 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2014/05/16 9:11
(単位:千円) 当期末残高 723,054 1,797,355 純資産合計 当期首残高 44,857,668 47,149,203 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/05/16 9:11
(2)中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/05/16 9:11
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期[ 平成25年8月15日現在 ] 当期[ 平成26年2月17日現在 ] 期中一部解約元本額 2,168,607,662円 681,618,376円 ※2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 ― 17,577,610円 3 受益権の総数 2,847,257,858口 2,206,969,149口 4 1口当たり純資産額 1.0050円 0.9920円 (1万口当たり純資産額) (10,050円) (9,920円)
前期(自 平成25年2月16日 至 平成25年8月15日) - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/05/16 9:11
下記計算期間末日および平成26年2月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/05/16 9:11
<参考>「三菱UFJ 国内債券アクティブマザーファンド」の現況平成26年2月28日現在 Ⅱ 負 債 総 額 15,659,626 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,169,962,574 Ⅳ 発 行 済 口 数 2,182,373,023 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9943( 1万口当たり 9,943 ) - #13 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2014/05/16 9:11
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年2月28日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 235,866,952 1.47 純資産総額 15,987,623,152 100.00
(2)投資資産 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/05/16 9:11
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場(外国で取引されているものについては、原則として、外国金融商品市場における計算時に知りうる直近の日の最終相場)で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2014/05/16 9:11
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年2月16日から翌年2月15日までであります。[ 平成25年8月15日現在 ] [ 平成26年2月17日現在 ] 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 22,090,992 76,466,241 純資産の部 元本等
(2)注記表