有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和3年9月11日-令和4年3月10日)

【提出】
2022/06/10 9:00
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第31特定期間
(2021年 9月10日現在)
第32特定期間
(2022年 3月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1,522,171,687口1,493,609,962口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損-円元本の欠損82,577,884円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0633円1口当たり純資産額0.9447円
(1万口当たり純資産額)(10,633円)(1万口当たり純資産額)(9,447円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第31特定期間
自 2021年 3月11日
至 2021年 9月10日
第32特定期間
自 2021年 9月11日
至 2022年 3月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第91期
自 2021年 3月11日
至 2021年 5月10日
第94期
自 2021年 9月11日
至 2021年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,306,825円費用控除後の配当等収益額A4,384,317円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B59,622,578円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C25,371,391円収益調整金額C27,705,088円
分配準備積立金額D115,547,553円分配準備積立金額D121,684,221円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D208,848,347円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D153,773,626円
当ファンドの期末残存口数F1,510,973,157口当ファンドの期末残存口数F1,494,964,353口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,382円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,028円
1万口当たり分配金額H380円1万口当たり分配金額H180円
収益分配金金額I=F×H/10,00057,416,979円収益分配金金額I=F×H/10,00026,909,358円
第92期
自 2021年 5月11日
至 2021年 7月12日
第95期
自 2021年11月11日
至 2022年 1月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,131,257円費用控除後の配当等収益額A1,531,323円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,635,116円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C27,431,911円収益調整金額C28,203,338円
分配準備積立金額D125,520,605円分配準備積立金額D98,751,904円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D165,718,889円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D128,486,565円
当ファンドの期末残存口数F1,525,834,955口当ファンドの期末残存口数F1,495,759,178口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,086円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000859円
1万口当たり分配金額H280円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00042,723,378円収益分配金金額I=F×H/10,0004,487,277円
第93期
自 2021年 7月13日
至 2021年 9月10日
第96期
自 2022年 1月12日
至 2022年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,199,586円費用控除後の配当等収益額A1,719,129円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B29,637,981円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C28,059,585円収益調整金額C28,491,402円
分配準備積立金額D94,684,891円分配準備積立金額D95,353,420円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D156,582,043円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,563,951円
当ファンドの期末残存口数F1,522,171,687口当ファンドの期末残存口数F1,493,609,962口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,028円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000840円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,566,515円収益分配金金額I=F×H/10,0004,480,829円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第32特定期間
自 2021年 9月11日
至 2022年 3月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第32特定期間
(2022年 3月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第31特定期間
自 2021年 3月11日
至 2021年 9月10日
第32特定期間
自 2021年 9月11日
至 2022年 3月10日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,502,128,896円1,522,171,687円
期中追加設定元本額49,546,257円14,133,900円
期中一部解約元本額29,503,466円42,695,625円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第31特定期間
(2021年 9月10日現在)
第32特定期間
(2022年 3月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券36,844,126△80,717,693
合計36,844,126△80,717,693



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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