- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成26年4月30日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。
| 本数(本) | 純資産総額(百万円) |
| 追加型株式投資信託 | 371 | 4,892,631 |
| 追加型公社債投資信託 | 0 | 0 |
| 単位型株式投資信託 | 0 | 0 |
| 単位型公社債投資信託 | 0 | 0 |
| 合計 | 371 | 4,892,631 |
2014/06/17 9:05- #2 信託報酬等(連結)
信託報酬等の額及び支弁の方法
① 信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率 1.08%(税抜 1.0%)を乗じて得た額とします。その配分は下記の通りです。
2014/06/17 9:05- #3 投資制限(連結)
イ.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うに当たり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。
ロ.上記イ.の借入れの指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
ハ.信託財産の一部解約等の事由により、上記ロ.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。
2014/06/17 9:05- #4 投資対象(連結)
B.上記②の規定にかかわらず、各ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときは、委託会社は、信託金を、上記A.に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。
④ 当ファンドが、当ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性のある投資対象ファンドの概要は、下記「(参考)各主要投資対象ファンド及びマザーファンドの概要」をご参照ください。
(参考)各主要投資対象ファンド及びマザーファンドの概要
2014/06/17 9:05- #5 投資方針(連結)
B.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
C.資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき及びこれに準ずる事態が生じたとき、当ファンドの信託財産の規模が著しく減少したとき、投資対象とする投資信託証券の何れかが償還あるいは純資産規模が著しく減少したときには、上記のような運用ができない場合があります。
2014/06/17 9:05- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。
(注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。
b.投資有価証券の種類別投資比率
2014/06/17 9:05- #7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | 11,452,191 | 1.99 |
| 合計(純資産総額) | | 575,520,457 | 100.00 |
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。
(注2)投資比率とは、本ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2014/06/17 9:05- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
| | |
| 当期末残高 | △ 9,859 | 4,998 |
| 純資産合計 | | |
| 当期首残高 | 6,866,203 | 4,962,913 |
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2014/06/17 9:05- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/17 9:05
- #10 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| | | |
| 2. | 当該特定期間の末日における受益権総数 | 536,497,476口 | 402,493,776口 |
| 3. | 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) | 1.0668円(10,668円) | 1.1714円(11,714円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
分配金の計算過程
2014/06/17 9:05- #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2014/06/17 9:05- #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】(平成26年4月30日現在)
2014/06/17 9:05- #13 設定及び解約の実績(連結)
(3)運用実績
①純資産の推移
2014/06/17 9:05- #14 資産の評価(連結)
準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2014/06/17 9:05- #15 運用体制(連結)
委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。
主要投資対象ファンドの銘柄選定プロセスは以下の通りです。
2014/06/17 9:05- #16 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2014/06/17 9:05