新興国ソブリン・ファンド(為替ヘッジあり⁄毎月決算…

第17期
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資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成31年2月7日-令和1年8月6日)
【閲覧】

個別

2019年2月6日
4125万
2019年8月6日 -14.27%
3536万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
託財産で有価証券の売買を行なう際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料にかかる消費税等に相当する金額、信託財産に属する資産を外国で保管する場合の費用は、信託財産中より支弁します。
(※)「その他の手数料等」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。
手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
<投資対象ファンドより支弁する手数料等>各ファンドの投資対象等に応じて、信託財産に関する租税、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を支弁します。その他、マザーファンドを除く投資対象ファンドからは監査報酬を支弁します。2019/10/30 9:05
#2 その他の関係法人の概況(連結)
2 【関係業務の概要】
受託会社は、信託契約の受託者であり、委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分、信託財産の計算等を行ないます。なお、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。
販売会社は、受益権の募集の取扱い、信託契約の一部解約に関する事務、収益分配金・償還金・一部解約金の支払いに関する事務等を行ないます。
2019/10/30 9:05
#3 ファンドの仕組み(連結)
(3) 【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)
受託会社株式会社りそな銀行再信託受託会社: 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
e border="1" style="margin-left:15.7pt;border-collapse:collapse;border:none">受益者お申込者収益分配金(注)、償還金など↑↓お申込金(※3)お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集の取扱い ②一部解約請求に関する事務 ③収益分配金、償還金、一部解約金の支払い に関する事務 など↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)委託会社大和証券投資信託委託株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集・発行 ②信託財産の運用指図 ③信託財産の計算 ④運用報告書の作成 など↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)受託会社株式会社
りそな銀行
2019/10/30 9:05
#4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信
投資対象地域海外
投資対象資産(収益の源泉)債券
属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(債券 公債))
決算頻度年12回(毎月)
投資対象地域エマージング
投資形態ファンド・オブ・ファンズ
為替ヘッジ為替ヘッジあり(フルヘッジ)
e border="1" style="margin-left:14.85pt;border-collapse:collapse;border:none;">商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信投資対象地域海外投資対象資産(収益の源泉)債券属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(債券 公債))決算頻度年12回(毎月)投資対象地域エマージング投資形態ファンド・オブ・ファンズ為替ヘッジ為替ヘッジあり(フルヘッジ)※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
(注1)商品分類の定義
2019/10/30 9:05
#5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年8月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託70131,148
追加型株式投資信託70915,110,762
株式投資信託 合計77915,241,910
単位型公社債投資信託2997,726
追加型公社債投資信託141,358,841
公社債投資信託 合計431,456,567
総合計82216,698,477
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託70131,148追加型株式投資信託70915,110,762株式投資信託 合計77915,241,910単位型公社債投資信託2997,726追加型公社債投資信託141,358,841公社債投資信託 合計431,456,567総合計82216,698,477
2019/10/30 9:05
#6 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.078%(税抜0.98%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2019/10/30 9:05
#7 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/10/30 9:05
#8 投資リスク(連結)
イ.解約申込みがあった場合には、解約資金を手当てするため組入証券を売却しなければならないことがあります。その際、市場規模や市場動向によっては市場実勢を押下げ、当初期待される価格で売却できないこともあります。この場合、基準価額が下落する要因となります。
ロ.ファンド資産をコール・ローン、譲渡性預金証書等の短期金融資産で運用する場合、債務不履行により損失が発生することがあります(信用リスク)。この場合、基準価額が下落する要因となります。
(2) 換金性等が制限される場合
2019/10/30 9:05
#9 投資制限(連結)
投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。
③ 外貨建資産(信託約款)
外貨建資産への直接投資は、行ないません。
2019/10/30 9:05
#10 投資対象(連結)
(2) 【投資対象】
① 当ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
2019/10/30 9:05
#11 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(2) 【投資資産】 (2019年8月30日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 【投資資産】 (2019年8月30日現在)① 【投資有価証券の主要銘柄】イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1DAIWA FUND SERIES-DAIWA EMERGING MARKET BOND FUND-JPY CLASSケイマン諸島投資信託受益証券456,953.376.51
34,963,83273.78
2019/10/30 9:05
#12 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年8月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
投資信託受益証券33,714,01499.03
内 ケイマン諸島33,714,01499.03
親投資信託受益証券1,0000.00
内 日本1,0000.00
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)330,8600.97
純資産総額34,045,874100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券33,714,01499.03内 ケイマン諸島33,714,01499.03親投資信託受益証券1,0000.00内 日本1,0000.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)330,8600.97純資産総額34,045,874100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/10/30 9:05
#13 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
役員退職慰労引当金繰入額4634
固定資産減価償却費977907
諸経費1,5281,819
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)営業収益委託者報酬82,51076,052その他営業収益733673営業収益計83,24476,725営業費用支払手数料40,39235,789広告宣伝費673694調査費9,8169,066調査費9551,057委託調査費8,8608,009委託計算費8391,351営業雑経費1,5791,557通信費249228印刷費500513協会費5355諸会費1313その他営業雑経費762746営業費用計53,30048,459一般管理費給料5,8405,755役員報酬377373給料・手当3,9734,145賞与477510賞与引当金繰入額1,012725福利厚生費788796交際費5564旅費交通費195178租税公課501472不動産賃借料1,2811,291退職給付費用316374役員退職慰労引当金繰入額4634固定資産減価償却費977907諸経費1,5281,819一般管理費計11,53111,693営業利益18,41116,572e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)営業外収益投資有価証券売却益210215有価証券償還益17133その他130172営業外収益計359521営業外費用投資有価証券売却損040有価証券償還損332その他2560営業外費用計29132経常利益18,74116,961特別損失関係会社整理損失33329特別損失計33329税引前当期純利益18,40716,931法人税、住民税及び事業税5,8435,076法人税等調整額△106△15法人税等合計5,7375,060当期純利益12,67011,870
2019/10/30 9:05
#14 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/10/30 9:05
#15 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/10/30 9:05
#16 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2019年2月7日 至 2019年8月6日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は18,336,361円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,944,619円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2019年2月6日現在当 期 2019年8月6日現在1.※1期首元本額103,347,140円59,486,521円期中追加設定元本額13,940円2,298円期中一部解約元本額43,874,559円10,260,913円2.特定期間末日における受益権の総数66,096,145口54,697,686口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は18,336,361円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,944,619円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2018年8月7日 至 2019年2月6日当 期 自 2019年2月7日 至 2019年8月6日※1分配金の計算過程(自2018年8月7日 至2018年9月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(43,584円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(165,679円)及び分配準備積立金(2,260,007円)より分配対象額は2,469,270円(1万口当たり215.03円)であり、うち114,832円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年2月7日 至2019年3月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(16,520円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(93,314円)及び分配準備積立金(1,144,602円)より分配対象額は1,254,436円(1万口当たり194.42円)であり、うち64,523円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2018年9月7日 至2018年10月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(83,567円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(137,130円)及び分配準備積立金(1,811,027円)より分配対象額は2,031,724円(1万口当たり213.83円)であり、うち95,016円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年3月7日 至2019年4月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(40,240円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(93,314円)及び分配準備積立金(1,096,599円)より分配対象額は1,230,153円(1万口当たり190.65円)であり、うち64,523円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2018年10月10日 至2018年11月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(45,864円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(126,169円)及び分配準備積立金(1,655,092円)より分配対象額は1,827,125円(1万口当たり209.08円)であり、うち87,390円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年4月9日 至2019年5月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,864円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(93,314円)及び分配準備積立金(1,072,316円)より分配対象額は1,175,494円(1万口当たり182.18円)であり、うち64,523円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2018年11月7日 至2018年12月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(30,865円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(110,445円)及び分配準備積立金(1,411,895円)より分配対象額は1,553,205円(1万口当たり203.11円)であり、うち76,470円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年5月8日 至2019年6月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(42,343円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(83,190円)及び分配準備積立金(907,251円)より分配対象額は1,032,784円(1万口当たり179.54円)であり、うち57,523円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2018年12月7日 至2019年1月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(72,789円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(109,167円)及び分配準備積立金(1,349,854円)より分配対象額は1,531,810円(1万口当たり202.74円)であり、うち75,553円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年6月7日 至2019年7月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(42,267円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(83,190円)及び分配準備積立金(892,071円)より分配対象額は1,017,528円(1万口当たり176.89円)であり、うち57,523円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年1月8日 至2019年2月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(60,216円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(95,543円)及び分配準備積立金(1,178,430円)より分配対象額は1,334,189円(1万口当たり201.86円)であり、うち66,096円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年7月9日 至2019年8月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(26,472円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(79,104円)及び分配準備積立金(833,746円)より分配対象額は939,322円(1万口当たり171.73円)であり、うち54,697円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2019年2月7日 至 2019年8月6日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2019年8月6日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2019年2月6日現在当 期 2019年8月6日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券985,618125,664親投資信託受益証券00合計985,618125,664e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2019年2月6日現在当 期 2019年8月6日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2019年2月7日 至 2019年8月6日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 2019年2月6日現在当 期 2019年8月6日現在
1口当たり純資産額0.6226円0.6451円
(1万口当たり純資産額)(6,226円)(6,451円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2019年2月6日現在当 期 2019年8月6日現在1口当たり純資産額0.6226円0.6451円(1万口当たり純資産額)(6,226円)(6,451円)
2019/10/30 9:05
#17 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2011年8月8日)10,847,64110,847,6411.08481.0848第2特定期間末 (2012年2月6日)11,044,23811,054,2381.10441.1054第3特定期間末 (2012年8月6日)730,300,612734,458,8431.05381.0598第4特定期間末 (2013年2月6日)1,202,429,0271,211,659,6211.04211.0501第5特定期間末 (2013年8月6日)984,479,524993,194,5730.90370.9117第6特定期間末 (2014年2月6日)517,134,785522,047,3340.84210.8501第7特定期間末 (2014年8月6日)455,619,541459,898,5840.85180.8598第8特定期間末 (2015年2月6日)400,340,133404,367,5030.79520.8032第9特定期間末 (2015年8月6日)345,678,580348,254,8560.73800.7435第10特定期間末 (2016年2月8日)258,119,489260,179,5360.68910.6946第11特定期間末 (2016年8月8日)204,240,285205,218,9520.73040.7339第12特定期間末 (2017年2月6日)124,560,505124,924,2950.68480.6868第13特定期間末 (2017年8月7日)95,426,78095,700,0420.69840.7004第14特定期間末 (2018年2月6日)86,967,59187,225,9490.67320.6752第15特定期間末 (2018年8月6日)71,504,84871,619,6780.62270.62372018年8月末日69,845,181-0.6082-9月末日67,286,624-0.6168-10月末日53,289,425-0.6028-11月末日45,613,282-0.5965-12月末日45,614,798-0.6037-2019年1月末日40,805,773-0.6174-第16特定期間末 (2019年2月6日)41,150,16041,216,2560.62260.62362月末日40,101,390-0.6215-3月末日40,227,157-0.6235-4月末日39,643,640-0.6144-5月末日39,883,003-0.6181-6月末日36,725,728-0.6385-7月末日35,321,785-0.6458-第17特定期間末 (2019年8月6日)35,283,28735,337,9840.64510.64618月末日34,045,874-0.6224-e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)2012年4月26日に受益権9口に対して10口の割合で再分割を行っております。
2019/10/30 9:05
#18 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2019年8月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年8月30日
Ⅰ 資産総額34,069,988円
Ⅱ 負債総額24,114円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)34,045,874円
Ⅳ 発行済数量54,697,691口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.6224円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額34,069,988円Ⅱ 負債総額24,114円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)34,045,874円Ⅳ 発行済数量54,697,691口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.6224円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーストック・マザーファンド
純資産額計算書
2019年8月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年8月30日
Ⅰ 資産総額103,132,624,809円
Ⅱ 負債総額0円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)103,132,624,809円
Ⅳ 発行済数量102,962,229,921口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0017円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額103,132,624,809円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)103,132,624,809円Ⅳ 発行済数量102,962,229,921口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0017円
2019/10/30 9:05
#19 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
(単位:百万円)
前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金28,70928,489
流動資産計41,41040,882
固定資産
有形固定資産※1213※1206
建物1210
器具備品200195
無形固定資産2,6142,821
ソフトウェア2,4562,804
ソフトウェア仮勘定15817
投資その他の資産15,06612,799
投資有価証券8,6008,493
長期差入保証金1,0721,070
繰延税金資産1,0781,183
その他3431
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/10/30 9:05
#20 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
2019/10/30 9:05
#21 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年8月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/10/30 9:05
#22 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考投資信託受益証券DAIWA FUND SERIES-DAIWA EMERGING MARKET BOND FUND-JPY CLASS456,458.82234,927,316投資信託受益証券 合計34,927,316親投資信託受益証券ダイワ・マネーストック・マザーファンド9991,000親投資信託受益証券 合計1,000合計34,928,316投資信託受益証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・ファンド・シリーズ-ダイワ新興国債券ファンド(毎月分配型)日本円建 日本円・ヘッジクラス」受益証券(円建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・ファンド・シリーズ-ダイワ新興国債券ファンド(毎月分配型)日本円建 日本円・ヘッジクラス」受益証券(円建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。「ダイワ・ファンド・シリーズ-ダイワ新興国債券ファンド(毎月分配型)日本円建 日本円・ヘッジクラス」の状況
以下に記載した同ファンドの情報は、会計監査人により監査を受けた財務諸表を委託会社で抜粋・翻訳したものであります。
2019/10/30 9:05
#23 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・マネーストック・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年8月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)103,132,624,809100.00
純資産総額103,132,624,809100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)コール・ローン、その他の資産(負債控除後)103,132,624,809100.00純資産総額103,132,624,809100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年8月30日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">② 投資不動産物件e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
③ その他投資資産の主要なもの
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ その他投資資産の主要なものe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/10/30 9:05

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