有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色><投資対象ファンドの概要>①ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・ファンド・シリーズ-ダイワ新興国債券ファンド(毎月分配型)日本円建 日本円・ヘッジクラス」の受益証券(円建)について
形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建
収益分配原則として、毎月分配を行ないます。
管理報酬等純資産総額に対して年率0.54%程度ただしその他、監査費用、弁護士費用、有価証券売買委託手数料等、ファンドの運営に必要な各種経費等がかかります。
申込手数料かかりません。
e border="1" style="width:100.0%;border-collapse:collapse;border:none">形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建運用の基本方針主として、新興国の国家機関(政府関係機関・州等を含みます。以下同じ。)が発行する米ドル建ての債券に投資し、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ない、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。主要投資対象新興国の国家機関が発行する米ドル建ての債券を主要投資対象とします。運用方針1.主として、新興国の国家機関が発行する米ドル建ての債券に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定的な収益の確保をめざします。
2.投資にあたっては、JPモルガン エマージング・マーケッツ・ボンド・インデックス・プラスを参考に、以下の点に留意して運用を行ないます。
2019/10/30 9:05
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年8月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託70131,148
追加型株式投資信託70915,110,762
株式投資信託 合計77915,241,910
単位型公社債投資信託2997,726
追加型公社債投資信託141,358,841
公社債投資信託 合計431,456,567
総合計82216,698,477
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託70131,148追加型株式投資信託70915,110,762株式投資信託 合計77915,241,910単位型公社債投資信託2997,726追加型公社債投資信託141,358,841公社債投資信託 合計431,456,567総合計82216,698,477
2019/10/30 9:05
#3 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.078%(税抜0.98%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2019/10/30 9:05
#4 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/10/30 9:05
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対するエクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、100分の35を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2019/10/30 9:05
#6 投資対象(連結)
4. 手形割引市場において売買される手形
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="1" style="margin-left:15.75pt;border-collapse:collapse;border:none">投資先ファンドの名称ダイワ・ファンド・シリーズ-ダイワ新興国債券ファンド(毎月分配型)日本円建 日本円・ヘッジクラス運用の基本方針主として、新興国の国家機関(政府関係機関・州等を含みます。以下同じ。)が発行する米ドル建ての債券に投資し、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ない、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。主要な投資対象新興国の国家機関が発行する米ドル建ての債券委託会社等の名称投資顧問会社:ダイワ・アセット・マネジメント(ヨーロッパ)リミテッドくわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
2019/10/30 9:05
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
1,0001.0017
1,0000.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券99.03%親投資信託受益証券0.00%合計99.03%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/10/30 9:05
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年8月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)330,8600.97
純資産総額34,045,874100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券33,714,01499.03内 ケイマン諸島33,714,01499.03親投資信託受益証券1,0000.00内 日本1,0000.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)330,8600.97純資産総額34,045,874100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/10/30 9:05
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/10/30 9:05
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/10/30 9:05
#11 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2019年2月7日 至 2019年8月6日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は18,336,361円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,944,619円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2019年2月6日現在当 期 2019年8月6日現在1.※1期首元本額103,347,140円59,486,521円期中追加設定元本額13,940円2,298円期中一部解約元本額43,874,559円10,260,913円2.特定期間末日における受益権の総数66,096,145口54,697,686口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は18,336,361円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,944,619円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2018年8月7日 至 2019年2月6日当 期 自 2019年2月7日 至 2019年8月6日※1分配金の計算過程(自2018年8月7日 至2018年9月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(43,584円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(165,679円)及び分配準備積立金(2,260,007円)より分配対象額は2,469,270円(1万口当たり215.03円)であり、うち114,832円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年2月7日 至2019年3月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(16,520円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(93,314円)及び分配準備積立金(1,144,602円)より分配対象額は1,254,436円(1万口当たり194.42円)であり、うち64,523円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2018年9月7日 至2018年10月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(83,567円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(137,130円)及び分配準備積立金(1,811,027円)より分配対象額は2,031,724円(1万口当たり213.83円)であり、うち95,016円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年3月7日 至2019年4月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(40,240円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(93,314円)及び分配準備積立金(1,096,599円)より分配対象額は1,230,153円(1万口当たり190.65円)であり、うち64,523円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2018年10月10日 至2018年11月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(45,864円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(126,169円)及び分配準備積立金(1,655,092円)より分配対象額は1,827,125円(1万口当たり209.08円)であり、うち87,390円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年4月9日 至2019年5月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,864円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(93,314円)及び分配準備積立金(1,072,316円)より分配対象額は1,175,494円(1万口当たり182.18円)であり、うち64,523円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2018年11月7日 至2018年12月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(30,865円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(110,445円)及び分配準備積立金(1,411,895円)より分配対象額は1,553,205円(1万口当たり203.11円)であり、うち76,470円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年5月8日 至2019年6月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(42,343円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(83,190円)及び分配準備積立金(907,251円)より分配対象額は1,032,784円(1万口当たり179.54円)であり、うち57,523円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2018年12月7日 至2019年1月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(72,789円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(109,167円)及び分配準備積立金(1,349,854円)より分配対象額は1,531,810円(1万口当たり202.74円)であり、うち75,553円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年6月7日 至2019年7月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(42,267円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(83,190円)及び分配準備積立金(892,071円)より分配対象額は1,017,528円(1万口当たり176.89円)であり、うち57,523円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年1月8日 至2019年2月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(60,216円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(95,543円)及び分配準備積立金(1,178,430円)より分配対象額は1,334,189円(1万口当たり201.86円)であり、うち66,096円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2019年7月9日 至2019年8月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(26,472円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(79,104円)及び分配準備積立金(833,746円)より分配対象額は939,322円(1万口当たり171.73円)であり、うち54,697円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2019年2月7日 至 2019年8月6日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2019年8月6日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2019年2月6日現在当 期 2019年8月6日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券985,618125,664親投資信託受益証券00合計985,618125,664e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2019年2月6日現在当 期 2019年8月6日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2019年2月7日 至 2019年8月6日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 2019年2月6日現在当 期 2019年8月6日現在
1口当たり純資産0.6226円0.6451円
(1万口当たり純資産額)(6,226円)(6,451円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2019年2月6日現在当 期 2019年8月6日現在1口当たり純資産額0.6226円0.6451円(1万口当たり純資産額)(6,226円)(6,451円)
2019/10/30 9:05
#12 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2011年8月8日)10,847,64110,847,6411.08481.0848第2特定期間末 (2012年2月6日)11,044,23811,054,2381.10441.1054第3特定期間末 (2012年8月6日)730,300,612734,458,8431.05381.0598第4特定期間末 (2013年2月6日)1,202,429,0271,211,659,6211.04211.0501第5特定期間末 (2013年8月6日)984,479,524993,194,5730.90370.9117第6特定期間末 (2014年2月6日)517,134,785522,047,3340.84210.8501第7特定期間末 (2014年8月6日)455,619,541459,898,5840.85180.8598第8特定期間末 (2015年2月6日)400,340,133404,367,5030.79520.8032第9特定期間末 (2015年8月6日)345,678,580348,254,8560.73800.7435第10特定期間末 (2016年2月8日)258,119,489260,179,5360.68910.6946第11特定期間末 (2016年8月8日)204,240,285205,218,9520.73040.7339第12特定期間末 (2017年2月6日)124,560,505124,924,2950.68480.6868第13特定期間末 (2017年8月7日)95,426,78095,700,0420.69840.7004第14特定期間末 (2018年2月6日)86,967,59187,225,9490.67320.6752第15特定期間末 (2018年8月6日)71,504,84871,619,6780.62270.62372018年8月末日69,845,181-0.6082-9月末日67,286,624-0.6168-10月末日53,289,425-0.6028-11月末日45,613,282-0.5965-12月末日45,614,798-0.6037-2019年1月末日40,805,773-0.6174-第16特定期間末 (2019年2月6日)41,150,16041,216,2560.62260.62362月末日40,101,390-0.6215-3月末日40,227,157-0.6235-4月末日39,643,640-0.6144-5月末日39,883,003-0.6181-6月末日36,725,728-0.6385-7月末日35,321,785-0.6458-第17特定期間末 (2019年8月6日)35,283,28735,337,9840.64510.64618月末日34,045,874-0.6224-e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)2012年4月26日に受益権9口に対して10口の割合で再分割を行っております。
2019/10/30 9:05
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年8月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年8月30日
Ⅰ 資産総額34,069,988円
Ⅱ 負債総額24,114円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)34,045,874円
Ⅳ 発行済数量54,697,691口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.6224円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額34,069,988円Ⅱ 負債総額24,114円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)34,045,874円Ⅳ 発行済数量54,697,691口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.6224円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーストック・マザーファンド
純資産額計算書
2019年8月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年8月30日
Ⅰ 資産総額103,132,624,809円
Ⅱ 負債総額0円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)103,132,624,809円
Ⅳ 発行済数量102,962,229,921口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0017円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額103,132,624,809円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)103,132,624,809円Ⅳ 発行済数量102,962,229,921口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0017円
2019/10/30 9:05
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/10/30 9:05
#15 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/10/30 9:05
#16 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年8月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/10/30 9:05
#17 附属明細表(連結)
2017年11月30日現在
(USD)
未払費用(137,757)
負債合計(償還可能参加型受益証券の保有者に帰属する純資産を除く)(713,942)
償還可能参加型受益証券の保有者に帰属する純資産36,110,722
日本円建(日本円・ヘッジクラス)償還可能参加型受益証券の1受益証券当り純資産JPY80
日本円建(ブラジル・レアル・ヘッジクラス)償還可能参加型受益証券の1受益証券当り純資産JPY47
日本円建(豪ドル・ヘッジクラス)償還可能参加型受益証券の1受益証券当り純資産JPY73
米ドル建(豪ドル・ヘッジクラス)償還可能参加型受益証券の1受益証券当り純資産USD64.74
米ドル建(ブラジル・レアル・ヘッジクラス)償還可能参加型受益証券の1受益証券当り純資産USD45.45
e border="0" style="width:446.0pt;margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">(USD)資産現預金等2,146,890金融資産(損益通算後の評価額)34,227,516未収利息450,258資産合計36,824,664負債金融負債(損益通算後の評価額)(166,111)ブローカー経由の証拠金取引勘定(330,000)資本受益証券未払金(80,074)未払費用(137,757)負債合計(償還可能参加型受益証券の保有者に帰属する純資産を除く)(713,942)償還可能参加型受益証券の保有者に帰属する純資産36,110,722日本円建(日本円・ヘッジクラス)受益証券1,176,305日本円建(ブラジル・レアル・ヘッジクラス)受益証券936,815日本円建(豪ドル・ヘッジクラス)受益証券178,776米ドル建(豪ドル・ヘッジクラス)受益証券97,928米ドル建(ブラジル・レアル・ヘッジクラス)受益証券625,259日本円建(日本円・ヘッジクラス)償還可能参加型受益証券の1受益証券当り純資産JPY80日本円建(ブラジル・レアル・ヘッジクラス)償還可能参加型受益証券の1受益証券当り純資産JPY47日本円建(豪ドル・ヘッジクラス)償還可能参加型受益証券の1受益証券当り純資産JPY73米ドル建(豪ドル・ヘッジクラス)償還可能参加型受益証券の1受益証券当り純資産USD64.74米ドル建(ブラジル・レアル・ヘッジクラス)償還可能参加型受益証券の1受益証券当り純資産USD45.45損益計算書
2017年11月30日で終了する会計年度
2019/10/30 9:05
#18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・マネーストック・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年8月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)103,132,624,809100.00
純資産総額103,132,624,809100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)コール・ローン、その他の資産(負債控除後)103,132,624,809100.00純資産総額103,132,624,809100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年8月30日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">② 投資不動産物件e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ その他投資資産の主要なものe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/10/30 9:05

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