半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年10月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2015/06/22 9:40
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
第4期中間計算期間
自 平成26年10月 1日
至 平成27年 3月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第3期
平成26年 9月30日現在
第4期中間計算期間末
平成27年 3月31日現在
※1.当該計算期間の末日における受益権の総数※1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数
7,213,455,983口9,988,238,498口
※2.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額※2.当該中間計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当りの純資産額2.1519円1口当りの純資産額2.4937円
(10,000口当りの純資産額21,519円)(10,000口当りの純資産額24,937円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期中間計算期間
自 平成25年10月 1日
至 平成26年 3月31日
第4期中間計算期間
自 平成26年10月 1日
至 平成27年 3月31日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第3期
平成26年 9月30日現在
第4期中間計算期間末
平成27年 3月31日現在
1.貸借対照表額、時価及び差額1.中間貸借対照表額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算出方法2.時価の算出方法
時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。

(重要な後発事象に関する注記)
第4期中間計算期間
自 平成26年10月 1日
至 平成27年 3月31日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
第3期
(平成26年 9月30日現在)
第4期中間計算期間末
(平成27年 3月31日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,157,231,948円期首元本額7,213,455,983円
期中追加設定元本額9,620,326,867円期中追加設定元本額6,447,443,588円
期中一部解約元本額5,564,102,832円期中一部解約元本額3,672,661,073円

2.有価証券関係
該当事項はありません。
3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

(参考)
ひふみ投信マザーファンド
当ファンドは、「ひふみ投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としております。貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、当該マザーファンドの受益証券です。
ひふみ投信マザーファンドの経理状況
マザーファンドの経理状況は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。
貸借対照表
(単位:円)
平成26年 9月30日現在平成27年 3月31日現在
資産の部
流動資産
金銭信託903,10984,741
コール・ローン1,260,439,1881,407,262,946
株式29,010,555,00042,748,319,300
未収配当金116,349,600273,479,150
未収利息690385
流動資産合計30,388,247,58744,429,146,522
資産合計30,388,247,58744,429,146,522
負債の部
流動負債
未払金67,783,264-
流動負債合計67,783,264-
負債合計67,783,264-
純資産の部
元本等
元本15,161,944,253※119,059,157,694
剰余金
剰余金又は欠損金(△)15,158,520,07025,369,988,828
元本等合計30,320,464,32344,429,146,522
純資産合計30,320,464,323※244,429,146,522
負債純資産合計30,388,247,58744,429,146,522

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
自 平成26年10月 1日
至 平成27年 3月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額、外貨建証券等の場合は計算日において知りうる直近の日の最終相場)、または第一種金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
予想配当金の全額を配当落ち日に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、ひふみプラスの中間計算期間に合わせるため、平成26年10月 1日から平成27年 3月31日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
平成27年 3月31日現在
※1.当該計算期間の末日における受益権の総数
19,059,157,694口
※2.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当りの純資産額2.3311円
(10,000口当りの純資産額23,311円)

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
期別自 平成26年10月 1日
項目至 平成27年 3月31日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、主として、国内株式を売買目的で保有しており、株価変動リスク、信用リスク等を有しております。この他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の投資政策委員会において、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
1.市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
2.信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付け等の信用度に応じた組入れ制限等の管理を行なっております。
3.流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入れ比率等の管理を行なっております。

2.金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
平成27年 3月31日現在
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算出方法時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
平成27年 3月31日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首平成26年10月 1日
期首元本額15,161,944,253円
期首より平成27年 3月31日までの期中追加設定元本額4,289,907,909円
期首より平成27年 3月31日までの期中一部解約元本額392,694,468円
期末元本額19,059,157,694円
平成27年 3月31日現在の元本の内訳※
ひふみ投信8,441,367,966円
ひふみプラス10,617,789,728円

(注)*当該親信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
2.有価証券関係
売買目的有価証券の当計算期間の損益に含まれた評価差額
自 平成26年10月 1日 至 平成27年 3月31日
(単位:円)
種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
株式3,950,125,417
合計3,950,125,417

3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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