半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/06/17 9:19
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
第11期中間計算期間
自 2021年10月 1日
至 2022年 3月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第10期
2021年 9月30日現在
第11期中間計算期間末
2022年 3月31日現在
※1.当該計算期間の末日における受益権の総数※1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数
91,456,602,817口98,092,769,282口
※2.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額※2.当該中間計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当りの純資産額5.3259円1口当りの純資産額4.6660円
(10,000口当りの純資産額53,259円)(10,000口当りの純資産額46,660円)
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第10期中間計算期間
自 2020年10月 1日
至 2021年 3月31日
第11期中間計算期間
自 2021年10月 1日
至 2022年 3月31日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第10期
2021年 9月30日現在
第11期中間計算期間末
2022年 3月31日現在
1.貸借対照表額、時価及び差額1.中間貸借対照表額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
 
2.時価の算出方法2.時価の算出方法
時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(重要な後発事象に関する注記)
第11期中間計算期間
自 2021年10月 1日
至 2022年 3月31日
該当事項はありません。
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第10期
2021年 9月30日現在
第11期中間計算期間末
2022年 3月31日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額105,948,724,222円期首元本額91,456,602,817円
期中追加設定元本額25,738,526,905円期中追加設定元本額13,579,567,501円
期中一部解約元本額40,230,648,310円期中一部解約元本額6,943,401,036円

2.有価証券関係
該当事項はありません。
 
3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
 
(参考)
当ファンドは、「ひふみ投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としております。中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、当該マザーファンドの受益証券です。
 
ひふみ投信マザーファンドの経理状況
マザーファンドの経理状況は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。
 
ひふみ投信マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(単位:円)
2021年 9月30日現在2022年 3月31日現在
資産の部
流動資産
預金18,450,833,5973,284,855,821
金銭信託897,191950,077
コール・ローン25,443,302,13233,237,328,376
株式695,554,577,712649,457,233,623
投資証券7,554,879,8001,918,998,706
未収入金17,627,267,997925,119,152
未収配当金3,020,543,9735,971,891,507
流動資産合計767,652,302,402694,796,377,262
資産合計767,652,302,402694,796,377,262
負債の部
流動負債
未払金23,973,234,023124,690,231
未払解約金313,172,000-
未払利息13,94114,114
流動負債合計24,286,419,964124,704,345
負債合計24,286,419,964124,704,345
純資産の部
元本等
元本※1 140,152,103,798※1 148,861,468,209
剰余金
剰余金又は欠損金(△)603,213,778,640545,810,204,708
元本等合計743,365,882,438694,671,672,917
純資産合計※2 743,365,882,438※2 694,671,672,917
負債純資産合計767,652,302,402694,796,377,262
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
自 2021年10月 1日
至 2022年 3月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算
原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により計算しております。
 
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
外国株式及び外国投資証券についての受取配当金は、原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。
 
(貸借対照表に関する注記)
2021年 9月30日現在2022年 3月31日現在
※1.当該計算期間の末日における受益権の総数※1.当該計算期間の末日における受益権の総数
140,152,103,798口148,861,468,209口
※2.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額※2.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当りの純資産額5.3040円1口当りの純資産額4.6666円
(10,000口当りの純資産額53,040円)(10,000口当りの純資産額46,666円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2021年 9月30日現在2022年 3月31日現在
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
 
同左
2.時価の算出方法時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左
 
(その他の注記)
1.元本の移動
2021年 9月30日現在2022年 3月31日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首2020年10月 1日期首2021年10月 1日
期首元本額145,552,753,704円期首元本額140,152,103,798円
期中追加設定元本額20,459,884,785円期中追加設定元本額11,441,546,406円
期中一部解約元本額25,860,534,691円期中一部解約元本額2,732,181,995円
期末元本額140,152,103,798円期末元本額148,861,468,209円
元本の内訳※元本の内訳※
ひふみ投信29,626,573,041円ひふみ投信30,615,303,744円
ひふみプラス92,069,115,853円ひふみプラス98,272,700,524円
ひふみ年金10,290,951,299円ひふみ年金11,142,232,437円
ひふみらいと31,499,762円ひふみらいと35,156,370円
まるごとひふみ15219,033,169円まるごとひふみ15212,899,896円
まるごとひふみ501,906,257,246円まるごとひふみ502,272,508,865円
まるごとひふみ1006,008,673,428円まるごとひふみ1006,310,463,048円
まるごとひふみ50(適格機関投資家専用)-円まるごとひふみ50(適格機関投資家専用)203,325円
(注)※当該親信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
2.有価証券関係
該当事項はありません。
 
3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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