半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(2024/10/01-2025/09/30)

【提出】
2025/06/13 9:23
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
第14期中間計算期間
自 2024年10月 1日
至 2025年 3月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
 
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
第13期
2024年 9月30日現在
第14期中間計算期間末
2025年 3月31日現在
※1.当該計算期間の末日における受益権の総数※1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数
96,267,996,037口93,788,281,752口
※2.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額※2.当該中間計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当りの純資産額5.8488円1口当りの純資産額5.7573円
(10,000口当りの純資産額58,488円)(10,000口当りの純資産額57,573円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第13期中間計算期間
自 2023年10月 3日
至 2024年 4月 2日
第14期中間計算期間
自 2024年10月 1日
至 2025年 3月31日
該当事項はありません。該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第13期
2024年 9月30日現在
第14期中間計算期間末
2025年 3月31日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
 
2.時価の算出方法時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。
 
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(重要な後発事象に関する注記)
第14期中間計算期間
自 2024年10月 1日
至 2025年 3月31日
該当事項はありません。
 
(その他の注記)
元本の移動
第13期
2024年 9月30日現在
第14期中間計算期間末
2025年 3月31日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額100,509,846,375円期首元本額96,267,996,037円
期中追加設定元本額15,696,522,128円期中追加設定元本額6,345,155,350円
期中一部解約元本額19,938,372,466円期中一部解約元本額8,824,869,635円

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
 
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(参考)
当ファンドは、「ひふみ投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としております。中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、当該マザーファンドの受益証券です。
ひふみ投信マザーファンドの経理状況 マザーファンドの経理状況は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。
 
ひふみ投信マザーファンド
(1)貸借対照表
2025年 3月31日現在
資産の部
流動資産
預金17,259,304,541
金銭信託545,455
コール・ローン70,591,539,327
株式728,712,203,448
未収入金380,456,358
未収配当金6,972,212,763
未収利息872,221
流動資産合計823,917,134,113
資産合計823,917,134,113
負債の部
流動負債
未払金34,367,852
未払解約金77,770,000
流動負債合計112,137,852
負債合計112,137,852
純資産の部
元本等
元本※1 139,362,924,322
剰余金
剰余金又は欠損金(△)684,442,071,939
元本等合計823,804,996,261
純資産合計※2 823,804,996,261
負債純資産合計823,917,134,113
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
自 2024年10月 1日
至 2025年 3月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算
原則として、わが国における計算期間の末日の対顧客電信売買相場の仲値により計算しております。
 
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
外国株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
 
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(貸借対照表に関する注記)
2025年 3月31日現在
※1.当該計算期間の末日における受益権の総数
139,362,924,322口
※2.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当りの純資産額5.9112円
(10,000口当りの純資産額59,112円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2025年 3月31日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
 
2.時価の算出方法時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。
 
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(その他の注記)
元本の移動
2025年 3月31日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首2024年10月 1日
期首元本額141,593,731,546円
期中追加設定元本額5,158,020,245円
期中一部解約元本額7,388,827,469円
期末元本額139,362,924,322円
元本の内訳※
ひふみ投信27,554,247,569円
ひふみプラス91,520,403,487円
ひふみクロスオーバーpro3,300,121,930円
ひふみ年金13,665,867,499円
ひふみらいと17,387,544円
まるごとひふみ1573,554,655円
まるごとひふみ50722,113,484円
まるごとひふみ1002,497,276,708円
まるごとひふみ50(適格機関投資家専用)11,951,446円
(注)※当該親信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。

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