半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年12月25日-平成27年12月24日)

【提出】
2015/09/24 9:18
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期
(平成26年12月24日現在)
第3期中間計算期間
(平成27年6月24日現在)
1.受益権総口数1,902,283,919口2,493,438,793口
2.1口当たり純資産額1.0451円1.0383円
(1万口当たり純資産額)(10,451円)(10,383円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期
(平成26年12月24日現在)
第3期中間計算期間
(平成27年6月24日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第2期
(平成26年12月24日現在)
第3期中間計算期間
(平成27年6月24日現在)
期首元本額705,339,064円1,902,283,919円
期中追加設定元本額1,432,961,029円937,672,461円
期中一部解約元本額236,016,174円346,517,587円

<参考>
開示対象ファンド(DCニッセイ安定収益追求ファンド)は、「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」受益証券及び「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて各マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における各マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」の状況

貸借対照表(単位:円)
(平成26年12月24日現在)(平成27年6月24日現在)
資産の部
流動資産
預金6,456,07620,001,786
コール・ローン358,944,1143,475,088,264
国債証券2,095,617,31010,459,563,577
投資信託受益証券108,144,828267,248,322
派生商品評価勘定14,742,8692,986,066
未収配当金1,355,886-
未収利息2,303,7515,702,546
前払費用1,106,1562,619,117
流動資産合計2,588,670,99014,233,209,678
資産合計2,588,670,99014,233,209,678
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定6,141,99916,473,535
未払利息75,318192,340
流動負債合計6,217,31716,665,875
負債合計6,217,31716,665,875
純資産の部
元本等
元本2,423,503,41813,402,678,726
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)158,950,255813,865,077
純資産合計2,582,453,67314,216,543,803
負債純資産合計2,588,670,99014,233,209,678

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
スワップ取引
金融商品取引業者又は銀行等が提示する価額若しくは価格情報会社の提供する価額(但し、売気配相場は使用しない)で評価しております。適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(平成26年12月24日現在)(平成27年6月24日現在)
1.受益権総口数2,423,503,418口13,402,678,726口
2.1口当たり純資産額1.0656円1.0607円
(1万口当たり純資産額)(10,656円)(10,607円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(平成26年12月24日現在)(平成27年6月24日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

通貨関連
種類(平成26年12月24日 現在)(平成27年6月24日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建625,601,173-627,796,307△2,195,134676,873,858-686,842,920△9,969,062
アメリカ・ドル231,572,892-235,435,320△3,862,428131,066,766-130,884,680182,086
イギリス・ポンド206,069,973-208,349,544△2,279,571160,446,789-164,887,968△4,441,179
オーストラリア・ドル187,958,308-184,011,4433,946,865191,341,375-193,756,360△2,414,985
ユーロ----194,018,928-197,313,912△3,294,984
買 建282,166,855-288,990,8136,823,958538,686,966-539,287,114600,148
アメリカ・ドル105,467,837-108,720,9003,253,063125,557,794-125,311,430△246,364
イギリス・ポンド94,342,537-95,955,3751,612,838126,392,462-128,425,9202,033,458
オーストラリア・ドル82,356,481-84,314,5381,958,057150,800,255-151,397,330597,075
ユーロ----135,936,455-134,152,434△1,784,021
合計907,768,028-916,787,1204,628,8241,215,560,824-1,226,130,034△9,368,914

(注)時価の算定方法
1.国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。

金利関連
種類(平成26年12月24日 現在)(平成27年6月24日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
スワップ取引
受取
固定・
支払
変動
122,000,000122,000,000125,972,0463,972,046338,000,000338,000,000333,881,445△4,118,555
合計122,000,000122,000,000125,972,0463,972,046338,000,000338,000,000333,881,445△4,118,555

(注)時価の算定方法
スワップ取引
1.契約額等は想定元本額であり、この金額自体が市場リスクを示すものではありません。
2.金利スワップ取引の評価においては、価格情報会社から提示された計算日に知りうる直近の日の価額に基づいております。
なお、価格情報会社から提示された価額は、受取スワップ金利と支払スワップ金利の現在価値の差に基づく価額であるため、受取スワップ金利に係る既計上未収利息と支払スワップ金利に係る既計上未払利息を控除した額を時価としております。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(平成26年12月24日現在)(平成27年6月24日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額1,122,830,291円2,423,503,418円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額1,300,673,127円14,609,642,121円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額-円3,630,466,813円
元本の内訳
ファンド名
DCニッセイ安定収益追求ファンド1,360,506,752円1,800,698,634円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド
(適格機関投資家限定)
721,389,211円10,888,443,208円
ニッセイ安定収益追求ファンド341,607,455円713,536,884円
2,423,503,418円13,402,678,726円

「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」の状況

貸借対照表(単位:円)
(平成26年12月24日現在)(平成27年6月24日現在)
資産の部
流動資産
預金29,040,4432,858,393,352
コール・ローン20,701,799,08830,195,624,182
地方債証券613,629,3281,253,033,812
特殊債券130,889,574132,254,288
社債券43,477,119,94652,781,970,884
派生商品評価勘定363,197,19253,186,496
未収利息675,919,526518,642,916
前払費用471,25096,290,927
流動資産合計65,992,066,34787,889,396,857
資産合計65,992,066,34787,889,396,857
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定564,826,300342,168,878
未払金-2,505,460,612
流動負債合計564,826,3002,847,629,490
負債合計564,826,3002,847,629,490
純資産の部
元本等
元本63,159,110,42281,955,764,722
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,268,129,6253,086,002,645
純資産合計65,427,240,04785,041,767,367
負債純資産合計65,992,066,34787,889,396,857

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(平成26年12月24日現在)(平成27年6月24日現在)
1.受益権総口数63,159,110,422口81,955,764,722口
2.1口当たり純資産額1.0359円1.0377円
(1万口当たり純資産額)(10,359円)(10,377円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(平成26年12月24日現在)(平成27年6月24日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

通貨関連
種類(平成26年12月24日 現在)(平成27年6月24日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建54,192,958,946-54,628,445,486△435,486,54056,191,860,128-56,473,013,282△281,153,154
アメリカ・ドル29,655,767,902-30,150,399,456△494,631,55440,791,154,408-40,753,603,06137,551,347
イギリス・ポンド6,339,884,056-6,410,016,615△70,132,5595,687,920,165-5,845,362,213△157,442,048
オーストラリア・ドル3,558,757,162-3,484,028,16074,729,002845,544,664-856,216,569△10,671,905
ユーロ14,638,549,826-14,584,001,25554,548,5718,867,240,891-9,017,831,439△150,590,548
買 建9,436,023,029-9,669,880,461233,857,4321,358,431,473-1,350,602,245△7,829,228
アメリカ・ドル4,266,396,429-4,392,579,396126,182,967----
イギリス・ポンド2,561,377,765-2,599,770,42338,392,658----
オーストラリア・ドル2,535,083,998-2,604,427,99269,343,994----
ユーロ73,164,837-73,102,650△62,1871,358,431,473-1,350,602,245△7,829,228
合計63,628,981,975-64,298,325,947△201,629,10857,550,291,601-57,823,615,527△288,982,382

(注)時価の算定方法
1.国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(平成26年12月24日現在)(平成27年6月24日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額69,271,441,788円63,159,110,422円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額24,821,233,027円19,447,319,425円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額30,933,564,393円650,665,125円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイクレジットキャリーファンド(適格機関投資家限定)2,795,969,198円2,795,969,198円
ニッセイクレジットキャリーファンドアロケーション専用(適格機関投資家限定)47,164,447,455円52,910,620,023円
DCニッセイ安定収益追求ファンド255,386,572円339,760,775円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド
(適格機関投資家限定)
135,424,132円2,054,502,350円
ニッセイ安定収益追求ファンド64,127,640円134,629,959円
スワップション付ニッセイリスク抑制型バランス
(適格機関投資家限定)
12,743,755,425円15,304,918,978円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド
(適格機関投資家限定)
-円3,171,360,625円
ニッセイリスク抑制型バランス・USD投資型
(適格機関投資家限定)
-円948,940,270円
ニッセイリスク抑制型バランス・GBP投資型
(適格機関投資家限定)
-円948,940,270円
ニッセイリスク抑制型バランス・AUD投資型
(適格機関投資家限定)
-円473,988,440円
ニッセイリスク抑制型バランス・CAD投資型
(適格機関投資家限定)
-円473,988,440円
ニッセイリスク抑制型バランス・NOK投資型
(適格機関投資家限定)
-円473,988,440円
ニッセイリスク抑制型バランス・PLN投資型
(適格機関投資家限定)
-円473,988,440円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅣ
(適格機関投資家限定)
-円722,195,475円
ニッセイリスクコントロール型収益追求ファンド
(適格機関投資家限定)
-円727,973,039円
63,159,110,422円81,955,764,722円

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マーケティングマネージャー

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。