半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成29年12月26日-平成30年12月25日)

【提出】
2018/09/21 9:22
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの中間計算期間
当ファンドは、原則として毎年12月24日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2017年12月26日から2018年6月25日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第5期
(2017年12月25日現在)
第6期中間計算期間
(2018年6月25日現在)
1.受益権総口数21,046,767,489口27,934,518,829口
2.1口当たり純資産額1.0394円1.0278円
(1万口当たり純資産額)(10,394円)(10,278円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第5期
(2017年12月25日現在)
第6期中間計算期間
(2018年6月25日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第5期
(2017年12月25日現在)
第6期中間計算期間
(2018年6月25日現在)
期首元本額3,434,427,207円21,046,767,489円
期中追加設定元本額19,203,249,041円8,119,976,023円
期中一部解約元本額1,590,908,759円1,232,224,683円

<参考>
開示対象ファンド(DCニッセイ安定収益追求ファンド)は、「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」受益証券及び「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて各マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における各マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2017年12月25日現在)(2018年6月25日現在)
資産の部
流動資産
預金125,122,023161,312,181
金銭信託219,695,1714,191,735,290
コール・ローン13,660,903,1949,711,353,167
株式-7,423,532,070
国債証券12,340,905,59820,912,764,208
投資信託受益証券9,063,540,88353,552,190
派生商品評価勘定6,163,670139,207,138
未収入金-138,226,109
未収配当金59,305,37918,082,694
未収利息41,722,00838,019,390
前払費用15,147,17012,642,861
差入委託証拠金1,310,356,3192,384,001,578
流動資産合計36,842,861,41545,184,428,876
資産合計36,842,861,41545,184,428,876
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定181,469,2331,772,956
前受金-13,800,000
未払金-17,977,753
未払解約金278,232381,492
未払利息8,26510,011
その他未払費用27,105261,147
流動負債合計181,782,83534,203,359
負債合計181,782,83534,203,359
純資産の部
元本等
元本33,748,776,34241,960,480,727
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,912,302,2383,189,744,790
純資産合計36,661,078,58045,150,225,517
負債純資産合計36,842,861,41545,184,428,876

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
国債証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
個別法に基づき、国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
スワップ取引
金融商品取引業者又は銀行等が提示する価額若しくは価格情報会社の提供する価額(但し、売気配相場は使用しない)で評価しております。適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2017年12月25日現在)(2018年6月25日現在)
1.受益権総口数33,748,776,342口41,960,480,727口
2.1口当たり純資産額1.0863円1.0760円
(1万口当たり純資産額)(10,863円)(10,760円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2017年12月25日現在)(2018年6月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

通貨関連
種類(2017年12月25日 現在)(2018年6月25日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建8,980,311,954-9,038,671,477△58,359,5236,233,677,862-6,231,252,3302,425,532
アメリカ・ドル3,607,407,051-3,631,220,443△23,813,3921,872,325,228-1,870,828,7701,496,458
イギリス・ポンド1,958,190,591-1,959,187,073△996,48213,236,927-13,208,50328,424
オーストラリア・ドル1,782,628,059-1,813,091,917△30,463,858749,106,691-749,776,630△669,939
ユーロ1,632,086,253-1,635,172,044△3,085,7913,599,009,016-3,597,438,4271,570,589
買 建799,041,725-799,852,386810,66151,529,180-51,492,241△36,939
アメリカ・ドル491,563,602-491,894,903331,301----
イギリス・ポンド237,440,585-237,588,106147,521----
香港・ドル70,037,538-70,369,377331,83951,529,180-51,492,241△36,939
合計9,779,353,679-9,838,523,863△57,548,8626,285,207,042-6,282,744,5712,388,593

(注)1.時価の算定方法
国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。

金利関連
種類(2017年12月25日 現在)(2018年6月25日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
スワップ取引
受取固定・支払変動1,318,000,0001,318,000,0001,318,872,341872,3411,318,000,0001,318,000,0001,333,656,96315,656,963
合計1,318,000,0001,318,000,0001,318,872,341872,3411,318,000,0001,318,000,0001,333,656,96315,656,963

(注)1.時価の算定方法
金利スワップ取引の評価においては、価格情報会社から提示された計算日に知りうる直近の日の価額に基づいております。
なお、価格情報会社から提示された価額は、受取スワップ金利と支払スワップ金利の現在価値の差に基づく価額であるため、受取スワップ金利に係る既計上未収利息と支払スワップ金利に係る既計上未払利息を控除した額を時価としております。
2.契約額等は想定元本額であり、この金額自体が市場リスクを示すものではありません。

株式関連
種類(2017年12月25日 現在)(2018年6月25日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引
先物取引
売 建----1,251,852,425-1,228,109,67723,742,748
合計----1,251,852,425-1,228,109,67723,742,748

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

債券関連
種類(2017年12月25日 現在)(2018年6月25日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引
先物取引
買 建17,583,376,382-17,464,747,342△118,629,04013,084,326,792-13,179,997,51295,670,720
合計17,583,376,382-17,464,747,342△118,629,04013,084,326,792-13,179,997,51295,670,720

(注)1.時価の算定方法
債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.債券先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2017年12月25日現在)(2018年6月25日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額13,575,352,075円33,748,776,342円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額21,371,907,521円8,672,883,745円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額1,198,483,254円461,179,360円
元本の内訳
ファンド名
DCニッセイ安定収益追求ファンド16,631,292,396円22,346,646,505円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)11,721,640,208円12,495,000,022円
ニッセイ安定収益追求ファンド488,447,097円462,665,914円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家専用)4,907,396,641円6,656,168,286円
33,748,776,342円41,960,480,727円

「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2017年12月25日現在)(2018年6月25日現在)
資産の部
流動資産
預金9,895,7061,045,553,396
金銭信託298,498,6865,394,156,952
コール・ローン18,560,998,11412,497,106,708
地方債証券2,143,280,8492,070,063,099
社債券31,479,822,31047,342,838,152
派生商品評価勘定-90,804,430
未収入金-800,496,779
未収利息265,641,165302,658,724
前払費用15,758,39286,860,049
流動資産合計52,773,895,22269,630,538,289
資産合計52,773,895,22269,630,538,289
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定189,154,066298,463,379
未払金-2,184,919,349
未払解約金16,966531,217
その他未払費用37,201369,981
流動負債合計189,208,2332,484,283,926
負債合計189,208,2332,484,283,926
純資産の部
元本等
元本50,668,468,99464,956,042,577
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,916,217,9952,190,211,786
純資産合計52,584,686,98967,146,254,363
負債純資産合計52,773,895,22269,630,538,289

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2017年12月25日現在)(2018年6月25日現在)
1.受益権総口数50,668,468,994口64,956,042,577口
2.1口当たり純資産額1.0378円1.0337円
(1万口当たり純資産額)(10,378円)(10,337円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2017年12月25日現在)(2018年6月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

通貨関連
種類(2017年12月25日 現在)(2018年6月25日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建33,653,164,269-33,842,318,335△189,154,06649,774,422,077-49,978,943,050△204,520,973
アメリカ・ドル33,653,164,269-33,842,318,335△189,154,06642,748,757,329-43,039,214,634△290,457,305
オーストラリア・ドル----7,025,664,748-6,939,728,41685,936,332
買 建----626,531,936-623,393,960△3,137,976
アメリカ・ドル----189,009,118-187,702,364△1,306,754
オーストラリア・ドル----437,522,818-435,691,596△1,831,222
合計33,653,164,269-33,842,318,335△189,154,06650,400,954,013-50,602,337,010△207,658,949

(注)1.時価の算定方法
国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2017年12月25日現在)(2018年6月25日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額118,159,958,299円50,668,468,994円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額7,918,137,954円14,429,313,626円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額75,409,627,259円141,740,043円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイクレジットキャリーファンド(適格機関投資家限定)1,923,632,684円1,923,632,684円
ニッセイクレジットキャリーファンドアロケーション専用(適格機関投資家限定)11,742,788,672円15,582,713,837円
ニッセイリスク抑制型バランスDB(適格機関投資家限定)5,972,822,688円7,476,386,593円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(一般投資家私募)1,673,150,972円2,073,014,287円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅡ(適格機関投資家限定)380,570,366円487,432,101円
DCニッセイ安定収益追求ファンド797,126,431円1,415,963,486円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)554,984,201円791,822,500円
ニッセイ安定収益追求ファンド25,555,913円28,901,969円
スワップション付ニッセイリスク抑制型バランス(適格機関投資家限定)5,165,244,405円6,704,129,287円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家限定)3,227,388,596円4,357,629,004円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅣ(適格機関投資家限定)188,651,503円240,791,267円
スワップション付ニッセイリスク抑制型バランスⅡ(適格機関投資家限定)1,495,516,437円1,940,100,785円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(適格機関投資家限定)11,553,257,460円11,546,012,770円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンドDB(適格機関投資家限定)5,325,429,214円5,439,016,241円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(一般投資家私募)383,912,161円655,708,013円
ニッセイインカム追求・ローリスクバランスファンド(適格機関投資家限定)-円3,866,320,767円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家専用)258,437,291円426,466,986円
50,668,468,994円64,956,042,577円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。