Bayview日本株式ロングショートファンド

有報資料
40項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年5月26日-平成29年11月27日)

    【提出】
    2018/02/27 9:36
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    40項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.その他財務諸表作成のための
    基本となる重要な事項
    当ファンドの計算期間は原則として、毎年11月26日から2月25日まで、2月26日から5月25日まで、5月26日から8月25日まで及び、8月26日から11月25日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成29年 5月26日から平成29年11月27日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    期別第8特定期間
    平成29年5月25日現在
    第9特定期間
    平成29年11月27日現在
    1.特定期間の末日における
    受益権の総数
    1,030,512,620口819,622,409口
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を
    下回る場合におけるその差額
    124,701,089円45,135,922円
    3.1口当たり純資産額0.8790円0.9449円
    (10,000口当たり純資産額)(8,790円)(9,449円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第8特定期間
    自 平成28年11月26日
    至 平成29年 5月25日
    第9特定期間
    自 平成29年 5月26日
    至 平成29年11月27日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第14期計算期間
    平成28年11月26日~平成29年 2月27日
    第16期計算期間
    平成29年 5月26日~平成29年 8月25日
    費用控除後の
    配当等収益額
    A0円費用控除後の
    配当等収益額
    A685,606円
    費用控除後・
    繰越欠損金補填後の
    有価証券等損益額
    B0円費用控除後・
    繰越欠損金補填後の
    有価証券等損益額
    B0円
    収益調整金額C2,381,903円収益調整金額C2,068,995円
    分配準備積立金額D4,431,082円分配準備積立金額D3,941,822円
    当ファンドの
    分配対象収益額
    E=A+B+C+D6,812,985円当ファンドの
    分配対象収益額
    E=A+B+C+D6,696,423円
    当ファンドの
    期末残存口数
    F1,083,041,617口当ファンドの
    期末残存口数
    F929,563,360口
    10,000口当たり
    収益分配対象額
    G=E/F×10,00062円10,000口当たり
    収益分配対象額
    G=E/F×10,00072円
    10,000口当たり
    分配金額
    H0円10,000口当たり
    分配金額
    H0円
    収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
    第15期計算期間
    平成29年 2月28日~平成29年 5月25日
    第17期計算期間
    平成29年 8月26日~平成29年11月27日
    費用控除後の
    配当等収益額
    A0円費用控除後の
    配当等収益額
    A1,825,478円
    費用控除後・
    繰越欠損金補填後の
    有価証券等損益額
    B0円費用控除後・
    繰越欠損金補填後の
    有価証券等損益額
    B0円
    収益調整金額C2,292,035円収益調整金額C1,824,297円
    分配準備積立金額D4,309,418円分配準備積立金額D4,148,375円
    当ファンドの
    分配対象収益額
    E=A+B+C+D6,601,453円当ファンドの
    分配対象収益額
    E=A+B+C+D7,798,150円
    当ファンドの
    期末残存口数
    F1,030,512,620口当ファンドの
    期末残存口数
    F819,622,409口
    10,000口当たり
    収益分配対象額
    G=E/F×10,00064円10,000口当たり
    収益分配対象額
    G=E/F×10,00095円
    10,000口当たり
    分配金額
    H0円10,000口当たり
    分配金額
    H0円
    収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項
    期別
    項目
    第8特定期間
    自 平成28年11月26日
    至 平成29年 5月25日
    第9特定期間
    自 平成29年 5月26日
    至 平成29年11月27日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び
    当該金融商品に係るリスク
    当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。
    当ファンドが投資している有価証券は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
    同左
    3.金融商品に係るリスクの
    管理体制
    ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署により、ガイドラインのモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は逐次運用部門にフィードバックされる他、法務&コンプライアンス・ミーティングで報告されます。
    同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
    期別
    項目
    第8特定期間
    平成29年 5月25日現在
    第9特定期間
    平成29年11月27日現在
    1.貸借対照表計上額、
    時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    同左
    有価証券同左
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    3.金融商品の時価等に関する
    事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    第8特定期間(自平成28年11月26日 至平成29年5月25日)
    売買目的有価証券
    (単位:円)
    種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券△9,233,748
    合計△9,233,748

    第9特定期間(自平成29年5月26日 至平成29年11月27日)
    売買目的有価証券
    (単位:円)
    種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券37,328,681
    合計37,328,681

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (元本の移動)
    (単位:円)
    区分第8特定期間
    自 平成28年11月26日
    至 平成29年 5月25日
    第9特定期間
    自 平成29年 5月26日
    至 平成29年11月27日
    投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額1,205,121,105円1,030,512,620円
    期中追加設定元本額11,250,846円2,143円
    期中一部解約元本額185,859,331円210,892,354円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。