有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年11月26日-令和2年5月25日)

【提出】
2020/08/25 9:05
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための
基本となる重要な事項
当ファンドの計算期間は原則として、毎年11月26日から2月25日まで、2月26日から5月25日まで、5月26日から8月25日まで及び、8月26日から11月25日までとなっております。当特定期間は2019年11月26日から2020年5月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第13特定期間
2019年11月25日現在
第14特定期間
2020年5月25日現在
1.特定期間の末日における
受益権の総数
513,953,275口1.特定期間の末日における
受益権の総数
444,843,530口
2.元本の欠損2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る
場合におけるその差額
36,264,286円純資産額が元本総額を下回る
場合におけるその差額
44,777,874円
3.1口当たり純資産額0.9294円3.1口当たり純資産額0.8993円
(10,000口当たり純資産額)(9,294円)(10,000口当たり純資産額)(8,993円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第13特定期間
自 2019年 5月28日
至 2019年11月25日
第14特定期間
自 2019年11月26日
至 2020年 5月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第24期計算期間
2019年5月28日~
2019年8月26日
第26期計算期間
2019年11月26日~
2020年2月25日
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B0円
収益調整金額C1,212,465円収益調整金額C1,054,870円
分配準備積立金額D6,024,730円分配準備積立金額D6,455,064円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,237,195円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,509,934円
当ファンドの期末残存口数F543,112,325口当ファンドの期末残存口数F469,295,835口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000133円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000160円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
第25期計算期間
2019年8月27日~
2019年11月25日
第27期計算期間
2020年2月26日~
2020年5月25日
費用控除後の配当等収益額A1,264,259円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B0円
収益調整金額C1,152,703円収益調整金額C1,002,035円
分配準備積立金額D5,740,401円分配準備積立金額D6,179,887円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,157,363円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,181,922円
当ファンドの期末残存口数F513,953,275口当ファンドの期末残存口数F444,843,530口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000158円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000161円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第13特定期間
自 2019年 5月28日
至 2019年11月25日
第14特定期間
自 2019年11月26日
至 2020年 5月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。
当ファンドが投資している有価証券は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
同左
3.金融商品に係るリスクの
管理体制
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署により、ガイドラインのモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は逐次運用部門にフィードバックされる他、法務&コンプライアンス・ミーティングで報告されます。
同左


Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第13特定期間
2019年11月25日現在
第14特定期間
2020年5月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び
その差額
貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから当該帳簿価額を時価としております。
同左
有価証券同左
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
第13特定期間(自2019年5月28日 至2019年11月25日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券15,102,752
合計15,102,752

第14特定期間(自2019年11月26日 至2020年5月25日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△8,821,539
合計△8,821,539

(デリバティブ取引等に関する注記)

取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(元本の移動)
区分第13特定期間
自 2019年 5月28日
至 2019年11月25日
第14特定期間
自 2019年11月26日
至 2020年 5月25日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額574,591,048円513,953,275円
期中追加設定元本額442,995円317,088円
期中一部解約元本額61,080,768円69,426,833円

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