半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年5月9日-平成27年5月8日)

【提出】
2015/01/30 9:17
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成26年5月8日現在
当中間計算期間末
平成26年11月8日現在
1.※1期首元本額1,000,000円211,855,202円
期中追加設定元本額213,066,494円128,235,945円
期中一部解約元本額2,211,292円6,402,878円
2.中間計算期間末日における受益権の総数211,855,202口333,688,269口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成25年10月28日
至 平成26年4月27日
当中間計算期間
自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用1,938円5,834円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成26年5月8日現在
当中間計算期間末
平成26年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成26年5月8日現在
当中間計算期間末
平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0604円1.1499円
(1万口当たり純資産額)(10,604円)(11,499円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「ワールド好配当株式マザーファンド」受益証券及び「先進国REITマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金2,392,091616,183
コール・ローン2,854,2443,592,032
国債証券122,972,548227,190,156
地方債証券-4,862,813
社債券9,429,32510,011,000
派生商品評価勘定269,359-
未収利息808,6551,222,954
前払費用736,285624,902
流動資産合計139,462,507248,120,040
資産合計139,462,507248,120,040
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定53,03211,637,823
未払解約金-80,000
流動負債合計53,03211,717,823
負債合計53,03211,717,823
純資産の部
元本等
元本※1132,437,360216,980,367
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)6,972,11519,421,850
元本等合計139,409,475236,402,217
純資産合計139,409,475236,402,217
負債純資産合計139,462,507248,120,040

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1.※1期首平成25年10月28日平成26年5月9日
期首元本額50,491,047円132,437,360円
期中追加設定元本額96,396,713円125,757,496円
期中一部解約元本額14,450,400円41,214,489円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)49,750,000円49,676,625円
スマート・インカム・スイング(部分為替ヘッジあり)256,427円365,992円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)29,633,276円49,274,141円
ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)52,797,657円117,663,609円
132,437,360円216,980,367円
2.期末日における受益権の総数132,437,360口216,980,367口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成26年5月8日 現在平成26年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建138,422,776-138,208,296214,480232,347,952-243,985,775△11,637,823
アメリカ・ドル44,780,332-44,512,820267,51293,480,543-99,624,640△6,144,097
イギリス・ポンド9,943,160-9,980,326△37,16619,227,453-20,140,835△913,382
カナダ・ドル----4,793,595-5,031,500△237,905
ユーロ83,699,284-83,715,150△15,866114,846,361-119,188,800△4,342,439
買 建2,123,203-2,125,0501,847----
ユーロ2,123,203-2,125,0501,847----
合計140,545,979-140,333,346216,327232,347,952-243,985,775△11,637,823

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0526円1.0895円
(1万口当たり純資産額)(10,526円)(10,895円)

「ワールド好配当株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金528,2952,485,890
コール・ローン3,560,8989,635,503
投資証券93,003,491124,302,989
派生商品評価勘定-9,750
未収利息-14
流動資産合計97,092,684136,434,146
資産合計97,092,684136,434,146
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,100-
未払金2,009,5189,032,150
未払解約金-380,000
流動負債合計2,010,6189,412,150
負債合計2,010,6189,412,150
純資産の部
元本等
元本※184,479,270103,257,724
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)10,602,79623,764,272
元本等合計95,082,066127,021,996
純資産合計95,082,066127,021,996
負債純資産合計97,092,684136,434,146

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1.※1期首平成25年10月28日平成26年5月9日
期首元本額10,644,000円84,479,270円
期中追加設定元本額75,735,756円67,471,235円
期中一部解約元本額1,900,486円48,692,781円
期末元本額の内訳
ファンド名
ワールド好配当株式(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,950,000円-円
スマート・インカム・スイング(部分為替ヘッジあり)364,140円317,361円
スマート・インカム・スイング(為替ヘッジなし)367,632円327,898円
ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)73,797,498円102,612,465円
84,479,270円103,257,724円
2.期末日における受益権の総数84,479,270口103,257,724口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成26年5月8日 現在平成26年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建2,038,500-2,037,400△1,1007,468,500-7,478,2509,750
アメリカ・ドル2,038,500-2,037,400△1,1007,468,500-7,478,2509,750
合計2,038,500-2,037,400△1,1007,468,500-7,478,2509,750

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1255円1.2301円
(1万口当たり純資産額)(11,255円)(12,301円)

「先進国REITマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金538,6987,090,571
コール・ローン2,817,8993,491,980
投資証券161,825,146170,684,072
未収入金196667
未収配当金138,524313,214
未収利息-5
流動資産合計165,320,463181,580,509
資産合計165,320,463181,580,509
負債の部
流動負債
未払金-6,777,514
未払解約金-580,000
流動負債合計-7,357,514
負債合計-7,357,514
純資産の部
元本等
元本※1139,034,474123,288,362
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)26,285,98950,934,633
元本等合計165,320,463174,222,995
純資産合計165,320,463174,222,995
負債純資産合計165,320,463181,580,509

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1.※1期首平成25年10月28日平成26年5月9日
期首元本額20,712,386円139,034,474円
期中追加設定元本額141,470,826円98,456,906円
期中一部解約元本額23,148,738円114,203,018円
期末元本額の内訳
ファンド名
先進国REIT(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)19,947,839円19,921,361円
スマート・インカム・スイング(部分為替ヘッジあり)352,389円274,007円
スマート・インカム・スイング(為替ヘッジなし)355,344円284,525円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド47,686,726円13,727,444円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円13,501円
ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)70,692,176円89,067,524円
139,034,474円123,288,362円
2.期末日における受益権の総数139,034,474口123,288,362口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1891円1.4131円
(1万口当たり純資産額)(11,891円)(14,131円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。