ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替…

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年5月9日-平成28年5月9日)

    【提出】
    2016/02/01 10:05
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    【項目】
    16項目
    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成27年5月9日
    至 平成27年11月8日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末
    平成27年5月8日現在
    当中間計算期間末
    平成27年11月8日現在
    1.※1期首元本額211,855,202円504,756,045円
    期中追加設定元本額320,479,508円90,515,432円
    期中一部解約元本額27,578,665円29,614,013円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数504,756,045口565,657,464口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間
    自 平成26年5月9日
    至 平成26年11月8日
    当中間計算期間
    自 平成27年5月9日
    至 平成27年11月8日
    ※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用5,834円21,415円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末
    平成27年11月8日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末
    平成27年5月8日現在
    当中間計算期間末
    平成27年11月8日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    平成27年5月8日現在
    当中間計算期間末
    平成27年11月8日現在
    1口当たり純資産額1.1831円1.1605円
    (1万口当たり純資産額)(11,831円)(11,605円)

    (参考)
    当ファンドは、「ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「ワールド好配当株式マザーファンド」受益証券及び「先進国REITマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金706,2141,569,685
    コール・ローン12,603,9996,239,342
    国債証券344,478,441368,148,386
    地方債証券8,831,9228,120,812
    社債券17,210,21624,839,490
    派生商品評価勘定-1,331,461
    未収入金4,07240,558,851
    未収利息2,474,7782,425,880
    前払費用889,306926,753
    流動資産合計387,198,948454,160,660
    資産合計387,198,948454,160,660
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定8,294,3261,597,612
    未払金334,67212,197,384
    未払解約金-32,514,000
    流動負債合計8,628,99846,308,996
    負債合計8,628,99846,308,996
    純資産の部
    元本等
    元本※1340,255,261366,291,057
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)38,314,68941,560,607
    元本等合計378,569,950407,851,664
    純資産合計378,569,950407,851,664
    負債純資産合計387,198,948454,160,660

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成27年5月9日
    至 平成27年11月8日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び社債券
    個別法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
    1.※1期首平成26年5月9日平成27年5月9日
    期首元本額132,437,360円340,255,261円
    期中追加設定元本額426,042,954円280,272,225円
    期中一部解約元本額218,225,053円254,236,429円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)49,676,625円49,604,721円
    スマート・インカム・スイング(部分為替ヘッジあり)439,559円-円
    ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)78,400,131円85,625,409円
    ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)211,738,946円231,060,927円
    計340,255,261円366,291,057円
    2.期末日における受益権の総数340,255,261口366,291,057口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成27年11月8日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    通貨関連
    平成27年5月8日 現在平成27年11月8日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売 建365,524,705-373,819,031△8,294,326434,438,469-434,704,620△266,151
    アメリカ・ドル155,715,666-156,099,400△383,734193,231,690-194,707,300△1,475,610
    イギリス・ポンド31,678,065-32,474,601△796,53638,665,174-38,615,60049,574
    カナダ・ドル9,048,043-9,100,640△52,5978,433,897-8,505,400△71,503
    ユーロ169,082,931-176,144,390△7,061,459194,107,708-192,876,3201,231,388
    合計365,524,705-373,819,031△8,294,326434,438,469-434,704,620△266,151

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
    1口当たり純資産額1.1126円1.1135円
    (1万口当たり純資産額)(11,126円)(11,135円)

    「ワールド好配当株式マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金2,608,5221,688,943
    コール・ローン9,251,6336,091,513
    投資証券168,187,864172,571,059
    未収利息-22
    流動資産合計180,048,019180,351,537
    資産合計180,048,019180,351,537
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計--
    負債合計--
    純資産の部
    元本等
    元本※1140,545,681145,102,938
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)39,502,33835,248,599
    元本等合計180,048,019180,351,537
    純資産合計180,048,019180,351,537
    負債純資産合計180,048,019180,351,537

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成27年5月9日
    至 平成27年11月8日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
    1.※1期首平成26年5月9日平成27年5月9日
    期首元本額84,479,270円140,545,681円
    期中追加設定元本額193,788,313円133,782,126円
    期中一部解約元本額137,721,902円129,224,869円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    スマート・インカム・スイング(部分為替ヘッジあり)296,054円-円
    スマート・インカム・スイング(為替ヘッジなし)299,258円-円
    ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)139,950,369円145,102,938円
    計140,545,681円145,102,938円
    2.期末日における受益権の総数140,545,681口145,102,938口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成27年11月8日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
    1口当たり純資産額1.2811円1.2429円
    (1万口当たり純資産額)(12,811円)(12,429円)

    「先進国REITマザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金2,890,269735,347
    コール・ローン4,575,2818,927,572
    投資証券204,037,064430,518,816
    未収入金3183,625
    未収配当金413,111319,441
    未収利息-32
    流動資産合計211,916,043440,504,833
    資産合計211,916,043440,504,833
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定140-
    未払金4,116,038-
    未払解約金-30,000
    流動負債合計4,116,17830,000
    負債合計4,116,17830,000
    純資産の部
    元本等
    元本※1137,416,040282,707,653
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)70,383,825157,767,180
    元本等合計207,799,865440,474,833
    純資産合計207,799,865440,474,833
    負債純資産合計211,916,043440,504,833

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成27年5月9日
    至 平成27年11月8日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
    1.※1期首平成26年5月9日平成27年5月9日
    期首元本額139,034,474円137,416,040円
    期中追加設定元本額203,007,005円739,886,949円
    期中一部解約元本額204,625,439円594,595,336円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    先進国REIT(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)19,885,608円19,854,613円
    ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)-円131,181,690円
    スマート・インカム・スイング(部分為替ヘッジあり)237,567円-円
    スマート・インカム・スイング(為替ヘッジなし)240,219円-円
    りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド-円15,892,979円
    DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円190,592円
    ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)117,052,646円115,587,779円
    計137,416,040円282,707,653円
    2.期末日における受益権の総数137,416,040口282,707,653口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成27年11月8日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    通貨関連
    平成27年5月8日 現在平成27年11月8日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    買 建2,276,720-2,276,580△140----
    アメリカ・ドル2,276,720-2,276,580△140----
    合計2,276,720-2,276,580△140----

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
    1口当たり純資産額1.5122円1.5581円
    (1万口当たり純資産額)(15,122円)(15,581円)

    IRBANK 採用情報

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